強い人とやって感じる事

フッキーさんがジョンソン選手と打つ動画。

なんだか悪い例みたいに取り上げてしまって大変申し訳ございませんって感じですが、パパッと動いて打つフッキーさんに対しジョンソン選手の動きはやけに少なく、あっさり。

こっちは一生懸命やってるのに相手はまるで温度差があるという違和感。

動画からレベルを下げて、今年の自分は某スクールのあのコーチやあのコーチらと戦う機会があったおかげで0-6沢山喰らってますが、レベルが違い過ぎるが故の違和感?に何度も直面するようになった。

ボールスピードじゃなくてボールに対する動きがもう。

本当にただ単に実力が違うだけなのか?

まるで別のスポーツをしている感覚。

テニスに対する認識が違うんじゃないかと。

強い人のボールが来てもスピードもスピンの曲がり方も全く予測ができない。

自分がジョンソン選手と打ち合ったらフッキーさんみたいに打てるかどうか以前に体が動かないですよあんなの。

ダメだって!!ってならず棒立ちになりますよ。

どう訓練すれば克服できるんでしょうねこういうのは。

克服できるからコーチなのかプロフェッショナルなのか。

あと坂井プロの時も思ったけど軽く振ってるように見えるのにヤバいノビ。

軽くでも基本が極まっていればあーなるのかな?

基本をマスターする事すら遠い道のりなんですな。


カテゴリー: 未分類 | 投稿者クレー 22:25 | コメントをどうぞ

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