会うのはちょっと久しぶりです

ピアノのお稽古の帰りに姑の家に行きました。
先週の土曜日に大宮に用があったついでに、お友達に誕生日のお祝いをしてもらったのだと言いました。そしてそこで買ってきたクッキーを出してもらいました。ラズベリーの味が口の中に広がるメレンゲのクッキーでしたが、凄く美味しかったです。さいたま新都心駅近くの「アルピーノ」と言うお店なんですって。

出してくれたベトナム珈琲も美味しかった。ちょっと癖になりそうな味だなと思いました。

姑は92になったと言うのに、1時間以上も電車に乗ってそしてお友達とリッチなランチをしているわけで、それだけでなんだか尊敬してしまいます。

帰りに「何々さんにこっちのクッキーをあげるね。」とクルミのクッキーをくれました。だけど、その「何々さん」と言うのは私の名前じゃなくて、二番目のお兄さんのお嫁さんの名前だった事はご愛敬と言う事で。
確定申告が終わったら、少しは心が軽くなるかと思ったのですが、そうはなりませんでした。明日ケーブルテレビの工事が入ります。ネットやテレビや電話などみんな切り替えるのです。その説明があった時、初期設定は一台のみと言われました。後から考えて、やっぱりそれはまずいよなと思えてきたのです。ちゃんと三台して貰わなくちゃ。平日の夜仕事から帰って来てから、何やかやと設定で時間を費やすなんて苦痛&ストレスですよね。

で、連絡を取ってその懸念事項を解決しました。その電話の往復の時に、疲れがマックスになってしまいました。もうマジフラフラです。でもご飯を作って夜のバイトに行かなければ・・・。

ただ不安が無くなったので気持ちは軽くなりました。

だけどそのフラフラな状態の時に、「火災保険の申し込みはご検討いただけましたか。」と言うお電話が。

もう本当にいろいろな事が重なりすぎて、「雑務地獄」と呼んでおります。

毎日事務屋をやっています。本当は必殺掃除人になりたい。でも明日は朝から、その必殺掃除人をやらなくちゃなりません。

「ラ・ラ・ランド」も見たいし「この世界の片隅に」も見たい。

そう言えばアカデミー賞のあのアクシデントも凄かったですね。「ムーンライト」も見たいですね。

ドラマ「下剋上受験」の「忘却曲線」の話はとっても印象的でした。それでワタクシ、近頃この話をパクッテ仕事に生かしています。とっても正しいドラマの見方だと思います。 ふふふふふ。

9. 葉月里緒奈さん

お仕事から帰って来て、ご飯を食べていたら

「葉月里緒奈が出てるんだけれど、痩せすぎだな。」とテレビを見ながら夫殿が言いました。

「えっ、どの人が ?」

パッと見て、彼女だと分かりませんでした。何かの病気じゃないのかなと、思わず思ってしまいました。

ドラマの感想がなかなか書けません。そのうちまた再開…するかな~。

あっ、そう言えば映画の感想も書けてないなあ~。

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物事は単体では存在しないのですよね

この日の為に買い替えたって言うのにか~・゜・。

そしてバッグもダメなんですよ。

その事を事前に知らされてなかった私Dream beauty pro 黑店たちは、カメラとお財布、パスポートをポケットにねじこんでバスを降りました。

この事は一度ガイドさんが言ったみたいなんですが、いつ言ったのかと後でツアーの皆さんに確認したら、

私たちがいない時に言ったみたいで聞いていなかった人が他にもいました。

いなかったのは、私たちが他の所でちゃらちゃらしていたからではなくて、お部屋でいろいろとあったからなんです。

この件はこの旅の唯一の不愉快な出来事だったのですが、またこれが不思議な事に良いように絡みあっていくのですよ。

それはまた別に書くつもりですが。

だけどこの重要事項は、そんDream beauty pro 黑店な直前に言わないで(たとえ1時間前でも同じ事です。)、予定表の注意事項に書き込むような内容だと思いました。

日本人ほどカメラ好きな国民っていないんじゃないかしら。

日本人にとって(みなさんを巻き込んだ言い方でスミマセン。)「この目で見る」と「カメラに収める」はほぼ同義語じゃん。

私のようにスマホで夜間撮影の練習をする人も居るかも知れないし、

今時の若い人はカメラなんか持ち歩かないでスマホオンリィで旅行に行く人も多いのですから。

実際にそう言う方もいらしたのです。

「夜間見学会は厳しいセキュリティチェックのため、持ち込める撮影機材はカメラのみになっています。」

と、だからあらかじめ書けばいいのですよ。

これ、大事なお知らせで必要事項だと思いますよ。もっと丁寧に書くのなら、

「またかなり暗いので撮影にはベストな状態ではありませんので、あらかじめ設定などを考慮ください。」などとあったらもっと親切ですよね。

さてパスポートも入る大きなお財布を小さなポケットに押し込んで、二度のセキュリティチェックを受けて入場したわけですが、

私の懸念はこの財布が財布と認識されるだろうかと言う事。

「お財布って 『wallet』だよね。」

焦ると度忘れをするので、思わNeo skin lab 電話ず確認し、自分に言い聞かせました。

案の定、二度目のチェックの時に

「これは?」と聞かれ

頭の中で復唱していたので

「wallet」と答え中を見せました。

でも私、一度目のチェックで悟ったのです。

チェックする人は何を確認しているのか。

それは一番に、携帯&スマホを持ち込んでいないのかと言う点なんですよね。

ボディチェックの時に、真っ先に

「cellphones ?」と聞いて来て、後は何もチェックされなかったんです。

なるほどなあって思いました。

スマホを持ち込めば、それは第三の目を持ち込むのと同じようなもの。

それに今時はそれで爆弾も起動させることが出来るわけだし・・・

って、私は出来ないけれどね、サスペンスで出てきそうなお話ですよね。

その事を星子さんに言ったら、

「藤原竜也もドローンを飛ばしてたしね。」って。

それはドラマのお話です^^

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右京さんの訴えは心に響きました

でも申し訳ない事に、すぐに忘れてしまったのです。とりあえず私が前科者じゃないからかもしれませんが、

その部分が長かったのと、彼が「ゼンカシャ」と言うPretty Renew 黑店ものですから、私的には聴き慣れないその響きに、頭の中がカシャカシャ言っちゃったからではないかしら。

その亀井がおはぎを好きだったのは、妻が良く作ったから…・と、うかがえるシーンに出くわしても右京は何も言いません。何か言って欲しかったなあ、そこで。

最後に今度出てきた時には、また訪ねて来てください。一緒におはぎを食べましょう。というような事を言いましたが、亀井が食べたかったのは妻が作ったおはぎだと思いますよ、右京さん。

本当に臭い飯はムショで食べる飯ではなく、たった一人でわびしく食べる食事。

流れ的には分かるし、共鳴する方もきっと多いはずです。でもそれは「本来なら共に食事をする人たちがいながら、それなのに一人で食べなくてはならなくなってしまった状況下で食べる食事」と言う事であって、一人メシ全体を指しているんじゃないですよね。

なぜそのような細かい事に拘るのかと言うと、朝ドラの「ごちそうさん」の中のあるセリフを凄く支持しているからです。

「女は一人でご飯を食べる事に慣れなPretty Renew 黑店きゃならない。」って言うアレです。

平均寿命が一般論ですが男性よりも長くて、加えて今は核家族。世の中独居老人も多いのです。特に社交家でもなくたった一人で静かな余生を送らなくちゃならないとしたら、その寂しいひとりの晩御飯でも、決して「臭い飯」などと思わない自分になろうと、「相棒」にチョピッと反論しながら思ったりもする自分がいたのでした。

と言うわけで、次回はお休み。

その次は、二週続けてのスペシャルで神戸Pretty Renew 黑店君も米沢さんもご出演とかで楽しみだっちゃ。

だけどそうすると、つい思っちゃうのですよね。

ああ、カイト、いないなぁってー(涙)

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自分の指先が風間さんの頬に触れる

思わずため息が漏れた。
うわぁ。すべすべ・・・。
想像した通りの感触に私は思わず夢心地になる。
その甘美な手触りと、じっとこちらを見美白精華つめる彼の視線に捕われ、私はその手を離す事すら惜しく感じてしまっていた。

「あー気持ちいい・・・」

「おかしな奴だ、お前は」

「そうかも。自分でもちょっとそう思う」

私はもう片方の手も差し伸べると、風間さんの頬を両手で包み込むように手のひらで覆った。

何してんだろう私。
でもそうしたいと思ってしまったんだから仕方ない。

だけど風間さんはされるがままで、私をじっと見つめたまま何も言おうとはしない。

私は彼が嫌がらないのをいいことに、頬に添えた手でしばらくの間そのつるすべな感触を存分に味わった。
悔しいくらいに気持ちいい。男の癖にこんな綺麗だなんて自分がお肌のケアにつぎ込んだお金が無駄に思える。

けれどじきに私の腰を抑え込んでいた風間除斑さんの手が動き出し、身体の両脇を擦り上がるように上へと移動して来た。

「な、なに・・・?」

「やられっぱなしは性に合わん」

そう言った彼の両手が私のメガネにかかり、それを外し脇に置いた。
そして、その手はゆっくりとした動きで私の頬に添えられる。
指先が感触を確かめるように耳の下の辺りをくすぐって、思わず全身がびくりと震えた。

な、何なんだ・・・このシチュエーションは。
じっと見つめ合いながら互いの頬に手を添えてるこの絵面は、どう考えてもいかがわしいフラグが立ちまくりな感じだ。

じわりじわりと頬が熱くなり、もしかすると私はとてつもなく恥ずかしいことをしているのではないだろうかと今更ながらに気づく。

「あの、ごめん、ありがと、もういい・・・」

私はたどたどしくそう言うと、さっと彼の頬から手を離した。
一瞬前まで心地よい体温を感じていた手のひらが急速に熱を失った気がする。

いつまでもこんなことを続けていたら変な気分になっちゃいそうだ。
そんなことを思い少々焦った私は、風間さんの膝から下りようとする。

だけどそれを阻むように伸びてきた彼の手が再びがっちりと私の腰に回された。

「ぎゃっ!」

そして一瞬身体が浮き上がったと思った瞬間、なんと私は彼に横抱きにされて持ち上げられていた。
風間さんはそのまま立ち上がると、寝室のドアに向かって歩き出す。

「ちょ、ちょっと!なにすんのよ!」

「大人しくしていろ」

うわぁーーー!
なにこれヤバイ!

私の頭の中には、もしかしたらこの後起こるかも吳哥窟自由行しれない妄りがましい展開が思い浮かぶ。

そりゃ私が魅力的なのは分かるけど、いきなりこんな・・・!

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顔で風間さんが溜息を漏らす

道路の真ん中で口論する私たちを通行人が訝しげな表情で眺めている。
だけど、ここはどんなに恥ずかしかろうが譲るわけにはいかない王賜豪醫生

「たまにはいいじゃない!少しくらい早上がりしたって!」

「年末は挨拶回りで暇などない。諦めろ」

「うわああああ!この鬼畜野郎ーーー!」

私が頭を抱えながら雄叫びを上げれば、最高にめんどくさそうな。

「クリスマスだか何だか知らんが、そんなものに浮かれている暇はない。遊びたいならお前一人でどこへでも行け・・・相変わらず面倒な女だ」

「んだとコラァ!」

鬼の形相の私を涼しい顔でかわすその態度に、怒りの針がぷつんと振りきれる。

だって当然でしょ?
もうすぐ私たちにとって初めてのクリスマスがやってくるんだから!!

これって恋人たちにとっては相当ビックなイベントのはずだ。
そりゃこだわるのも無理ないって話。

別に私だって、丸一日休みたいとか無理な事を言ったわけじゃないんだ。
ただ、いつもより少し早めに上がって、オシャレな店で食事でして、綺麗なイルミネーションでも見に行けたらってそれだけなんだよ。

なのに、この男ときたら年末は忙しいから無理同珍王賜豪だの一点張り。
挙句の果てには一人で遊べと来たもんだ。

なんなのさ、一体っ!!

・・・結局、怒っても、泣き縋っても、ノリノリで誘ってもこの人は全く聞き入れてくれる素振りも無い。
そんなわけで、私は不貞腐れた表情のまま風間さんと共に外回りから帰社することとなった。

「どうした長谷部・・・。その顔」

「人の顔見て後ずさるのやめてもらえます?ただ機嫌が悪いだけですから」

「それは見りゃ分かるけどよ・・・。みんな怯えてるからやめてくれねえか、その般若みてえな顔は・・・」

帰るなり若干引き気味の土方さんにそう言われた私は「あーすんません」と素っ気なく返事をすると、どさっとバッグを机の上に放り投げた。

ったく、風間さんもほんっとに融通きかないよね。
一応恋人同士になったんだから、もうちょっと甘やかしてくれたっていいのにさ・・・。

私は頬を膨らませながら風間さんをチラリと見る。
するとちょうどこちらを見た彼と目が合ったけど同珍王賜豪、ふんと鼻先であしらわれた。

くっそー!

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 11:44 | コメントをどうぞ

夕阳拖着一个蹒跚的影子

路的尽头,就是一条浅沟。沟中层层梯田里,便是枝繁叶茂的白杨林。对面那座小山,就是远近闻名的杏花山了。

他太熟悉了,这里的一切。此时此刻,他站在沟旁願景村 退費,站成了一株枝残叶落的老树。

谁都不知道他内心的想法,大家早已忘记了这个人所走过的道路。又有谁能知道,他的命运竟与这片白杨林休戚相关呢?

如果时光倒转,我们就可以回到二十年前。那么,我们所看到的将是另外一一幅景象。红旗猎猎,战鼓咚咚。几千个青壮年汇聚在这里,几十辆马车穿驰在这里。老支书曲广庆坐在用帐篷搭起的主席台上,从扩音器里传播出来高昂的话语和威严的命令。在一片凯歌声里,拦河大坝峻工了,乱石滩变成了新梯田。白杨树一片片倒下了。老支书的两条腿也在潮湿的帐蓬里埋下了隐患。七、八年后,终于显示了威风,给他的晚年增添了无限烦恼。

呃!对了,还有一批又一批迎接不暇的祖国各地的参观者,还有省地报纸电台的一段又一段的溢美之词。

错了!错了!一切都错了。他嘴上始终说着这样的一句话,在田埂上游移。突然,他木然定住,两只昏花的眼里流出了泪水。不用说,一定是苦涩的。他的身子象枯草在风中颤抖。

沟的两岸,两座荒芜的孤坟遥相对应願景村 邪教

他仿佛又听到了疯子的叫嚣:“我的树!我的树!我的心血呀!你们,你们算什么共产党!强盗!土匪!强盗!土匪!……”

“他疯了!快!堵住他的嘴!”

“你敢反党?打死你这个反革命!打死你!”

于是,这块土地收留了这个暴死的孤魂。

疯子也许并不疯。他是本地有名的小地主,土改时被分了个精光。后来他又在无人要的荒沟栽上了树,现已长成了树林。大队无端地砍了他的树,他真的疯了。疯子死后,他的老伴也过世了,却不肯与他合葬。留下的两个女儿也早已远嫁。没有儿子,便没有了烧香进火的人。只有那个用扁担打死了他的贫协代表,临死前竟发出一阵阵忏悔而恐怖的呓语:“疯子!饶了我吧!妈呀,饶了我吧!疯子!”

他也疯了。他跛腿,外号“半步子”。无家无室,无儿无女。当过大队护林员,算是真正的公家人。收留他的,依然是这块贫瘠的土地。,也许,双方在另一个世界,彼此能减少几分孤独。

夕阳即将下山了。晚风轻吹,白杨树发出悉悉擞擞的声音。如泣如诉,似呜似咽。一只不知名的鸟儿不紧不慢地发出凄厉的叫声,令他心惊肉跳。

他老了。从被解职的那天起,他挣扎了二十年,却不得不向黄泉路上走。且愈来愈近了。本来,他是该被清算的三种人。虽也有人命,但苦主没有追究,总算躲过了一劫。这二十年,他过得冷冷落落,几年都没有熟人来看他,象被彻底遗忘了一样。他的内心里,多么想向人们解释呀。可没有人给他一点机会。他只能永远憋在心中,带到坟墓去了。他多么希望自已死后,也躺在这片白杨林旁,向他们诉说自已的心声。也许只有这片宽厚仁慈的土地,不会拒绝收留他孤独的灵魂。

淡淡的夕阳,寂寥的旷野,一片杨树,两座孤坟,一条瘫腿,创造了一幅独特的境界。在旁人看来,这也算是风景吧。或者说,这是一幅立体的历史画面。

“错了!一切都错了!”倘若上帝给他机会,让他重活一次,他定会重写这段历史。似乎只有他这时才明白,两个死者,到底谁是疯子。

人们已经忘记了他们,自已也早为人们所忘却。没有花圈,没有墓碑,甚至没有眼泪,没有悲伤。他们已不属于这个世界。

也许该立一块墓碑的,只刻上“两个残疾者之墓”七个字便够了。让后人从中悟出点什么。他想。也许一切都是不必要的探索四十,多余的。

濛濛夜色中,白杨林兀自站着,不动声色。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 13:45 | コメントをどうぞ

会社から持ち帰った書類だからな

食事の後、食器を片づけていた葉月がふと声を上げる。
俺が振り向くと、あいつはカウン瘦面ターの上にあった社封筒を手に取っていた。

「ん?ああ・・・それ触るなよ。」

「風間・・・物産・・・」

葉月は封筒に印刷された社名を見てぽつりと漏らす。

「なんだよ、どうかしたのか?」

「・・・いえ、この間原田さんと出かけた時、帰りに会社の前を通りかかったんです」

「へえ、そうか。一応名前だけは知れてる会社だがな・・・、社長が気難しい野郎で苦労させられてるぜ」

俺が溜息を吐きながらそう言えば、葉月は「そうですか」と素っ気なく呟き食事の後片付けを始めた。

「そういや、うちの社長がお前に会いたがってたぜ」

「え・・・?」

「なんでも俺が遊び回らなくなった積極面對人生理由をお前のせいだと思ってるらしくてな・・・。俺を変えたのはどんな女なのかと興味をもったらしい。全くお門違いもいいところだぜ。」

「へえ・・・」

葉月は一言漏らすとぷいとそっぽを向く。

・・・なんだ?
らしくない態度を取るこいつを訝しく感じつつも、俺はこの時す兒童餐椅ぐにそれを気のせいかと忘れ去ってしまった。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 13:29 | コメントをどうぞ

調度買いたい物があるのよね

今朝9時ちょっと過ぎに友人のリンダからメッセンジャーに着信がありました。

彼女は、よく一緒に買い物を冷氣機價格比較する友人。お互いに園芸が趣味なので、行きたい場所も共通しています。

「Are you up now? もう起きた~? これからそっちの方に行こうと思うんだけど、コストコに行かない? 起きたら連絡ちょうだいね。」

いつもは10時頃起きる私ですが、今朝はたまたま9時頃起きていたので、即返事をしました。

「起きてたよ。コストコいいね~。」

彼女は、慢性の病気に加えて最近足腰に痛みがあり、朝起きるまで体調がわからない。私はと言えば、早起きが大の苦手。それを知っている彼女は、私からの返事が無くても気にしない。

さて、話は遡って先週の土曜日。夫のマイケルが朝起きた時に急に思い立ってスモーク牛を作る事になり、マイケルと私のそれぞれの友人夫婦二組にいきなり声をかけました。

マイケル:「今日これから牛肉をスモークするんだけど、ベッキーと一緒に食べに来ない?」

マイケルの友人:「行きたい!! でもベッキーのママ(92歳)が調度来てるから無理かも。」

マイケル:「じゃあ、お義母さんも一緒に3人で来れば? 7時頃出来上がる予定。」

マイケルの友人:「行く行く~!!」

マイケルがスモーク牛用の肉を味付けを始めた昼過ぎの一時頃、マイケルの兄からテキストメッセージが入りました。

マイケルの兄:「今日は何してるの? これから1~2時間行っていい?」

私:「あら、調度良かった。マイ冷氣機邊個牌子好ケルがこれからブリスケット(スモーク牛)を作るから、一緒に食べよう! 7時ぐらいに出来上がる予定。」

兄:「じゃ、7時頃行く。何を持って行けばいい?」

私:「私の友達がピーカンパイを焼いて持って来てくれるから、アイスクリームをお願いね。じゃ、7-ish (7時頃)ね!」

こんな感じ。 私が友人のマギーと旦那様に声をかけたのも土曜日当日のお昼頃でした。

当日の誘いなので、断られる確率は高いけど、そ樂聲東芝冷氣比較れはそれでOK。 こっちも行き当たりばったりのお誘いなんだし。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 15:50 | コメントをどうぞ

普段は忘れていたいのです

もう子供の年を聞かなくちゃ、良く分からない・・・・と言うか。

だっていつの間にか大きくなってしまって、嬉しい事なのかも知れないけれどなんか寂しいのですよ、それが。

ところで子供の誕生の記憶とdream beauty pro新聞言うのは、言うなれば私が母になった日の記憶です。

ルート君が生まれた時、私やラッタ君はねー。

今年の4月6日は水曜日でした。

そして20数年前のルート君が生まれた4月6日も水曜日だったのですよ。

今では親なんか「オヤオヤ」と言う雰dream beauty pro新聞囲気のラッタ青年の3歳の頃は、私にべったりでママ大好きっ子だったのです。それが入院中には一人で横浜の父と母の家に預けなくてはならないわけで、私もとっても不安だったのです。

病院に行く途中で、手を繋いでるラッタ君に言いました。

「今日の夜は『ドラゴンボール』があるから、おばあちゃんたちと一緒に見るといいよ。」って。

そして母にも一緒に見てあげてねと頼みました。

夫はそのアニメが放送される時間には帰宅していませんでしたので、いつも二人で欠かさずにそれを見ていたのです。私もまだまだ若くて、今の子供たちと大差ない精神状態でしたので、子供の為にと言うよりも自分も好きで見ていたんじゃないかと思います。

その『ドラゴンボール』の放送日が水曜日だったので、私はルート君が生まれた曜日を忘れる事が出来ないのです。

そしてついでながらラッタ君は何曜日に生まれたのかと言うと、これもまた水曜日だったのです。

ふたりの子供は帝王切開で生まれました。私は生まれる時代を違えたら、最初の子供の時に子と母と二人揃って死んでしまったと思います。今の時代だからこそ、私は母になれたのです。

10月に生まれたラッタ君は、手術日の予約をしました。いつがいいかと聞かれてもさっぱり分かりません。カレンダーを見ると「大安」の文字が。その日を言うと、その日だけは予約がいっぱいだと言うのです。それで早朝手術と言う事を知っていたので、「先勝」の日を選んだのではなかったかしら。

それでその日も水曜日だったのです。

まあ、これも「だから何?」と言うお話だったかもしれませんね。

だけどふと気になって、自分は何曜日に生まれたのだろうかと思いました。

今って、こんな風に母(私)の記憶に頼らなくても、チャチャってpcで1分で調べられるんですものね。

ああ、それはそれで便利だけれど、なんかなって感じ。

因みに私は金曜日生まれで、夫は火曜日に生まれたのでした。家族そろって水曜日生まれだったらネタとして面白かったのですが^^

ところで私が出産した病院では、帝切は全身麻酔で行います。これを楽と思っちゃいけませんよ。後からが本当に大変なんですよ。でも自然分娩とどちらが大変なのかは争う気もないので、スルーしてくださいね。(時々、不思議な事にリアル知人の中にはムキになる人がいるんだよね。大変さの勝負なんて意味ないよね^^)

麻酔から覚める時、熱い(暑いじゃなくて)寒い痛いが同時に来て、最初の時には自分がどこにいるのか分からなくてパニクリました。

でも二人目の時にはさすがに慣れていたのか、目が覚める時に夢を見ました。

熱風が体を包み凄く不愉快な感じなのに、それでも風dream beauty pro新聞は髪を後ろになびかせて、自分が砂漠に近い村にいるのが分かりました。

でも村にいると言っても、その村の上を飛んでいるのです。

「すごーい !!」

私は叫びました。

「やったー !!」

私は觔斗雲(きんとうん)に乗っていたのです。

夢であっても嬉しかったですよ。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 16:52 | コメントをどうぞ

診察を受けた

「私も親知らずを抜いてもらおうかしら」と言っていたが、7/8の記事を読んだ後は歯医者の話題をしなくなった・・・
2本目の抜歯の術後の経過も良くなく、治療が終了するまでに3週間掛かった。正直、親知らずを抜くのはもうこりごりだと思った。

7月18日、左の抜いた親知らPretty Renew 美容ずの隣の奥歯が痛むので、口腔外科の担当医にむし歯科への紹介状を書いてもらい、上顎の親知らずの抜歯は8月になってから相談することにした。
なぜすぐに上顎の親知らずの抜歯の日取りを決めなかったかというと、私が嫌がったせいだと思う。私が、残りの抜歯は夏が終わってからにしたい、奥歯の治療を優先したいと言ったので、担当医は私が抜歯を嫌がっていると思ったのだろう。

7月24日の朝、紹介状を持ってむし歯科に行くと、女性の歯科医に診察台に案内された。医者は小さなハンマーで奥歯を叩いた。
「どうですか? 違った感じがしますか?」
医者は叩く位置を少しずつずらしながら訊く。
コンコン、コンコン・・・あれ?

健康な歯と虫歯では、歯の密度Pretty Renew 美容が違っているのだろう。健康な歯では良く詰まったような振動がするのだが、虫歯では歯が粗くなっているのか、鈍いような振動に変わる。
「どうですか? 違った感じがしますか?」
「します」
「ここは?」
「う~ん、変わらないような気が・・・」
「見てみましょう」
口を開けさせられ。

なんだ、やっぱり虫歯だったじゃないか・・・口腔外科の担当医は虫歯じゃないと言ったのに・・・そういえば、一番最初の診療の時に、隣の奥歯が虫歯になっている可能性があるって確か言ってたぞ・・・
やっぱ、口腔外科の担当医は、親知らずの抜歯を先にやりたかったのかな・・・

口を開けて診てもらっていると、別の男性の医者がやってきて、私の口を覗き込んだ。
「根の部分が虫歯になってますね。レントゲンを撮ってきてください・・・今日の午後、時間は大丈夫ですか?」
「ええ、まあ・・・」
「じゃあ、レントゲンを撮ったら、午後にまたここに来てください。治療をします」

早い! というか、呆気に取られる早さだった。治療に3ヶ月掛かると聞いていたむし歯科で、初診の日に治療をすることになってしまった。
後で、その話を連れ合いにしたら、こう言った。
「きっと、その先生、たまたまその日の午後、暇だったのね。普通じゃ、あり得ないもの・・・」

左の奥歯2本のレントゲンを撮ると、私はレントゲン写真とカルテを鞄に入れ、病院を出て仕事場に向かった。カルテには「院外持出厳禁」の文字があった。
むし歯科の医者は、午後に受付に写真とカルテを出せば良いって言ってたもんな・・・カルテを院外に持ち出して良いとは言わなかったけど、午後までずっと病院にいるわけないもんな・・・つまり、暗黙の了解ってやつだよな・・・

午後、指定された時刻にむし歯科に行くと、早速診察台に座らされ、治療が始まった。この男性の医者は、虫歯の根の治療の専門医だった。
横になって口を開けると、左右の奥歯に支え棒のようPretty Renew 代理人なものを噛ませられる。それで口が閉まらないように固定されると、次に口内をゴムシートですっぽりと覆われた。治療する歯だけが露出する。

ゴムシートは、唾液などが治療する歯に流れないようにして、無菌状態を保って治療するためなのだそうだ。最近の虫歯治療は進んでいる。
もともとあった歯の詰め物を取り外したのは判った。次に虫歯になっている部分を取り除いて綺麗にしているのだろう。薬品を塗布しているような感じで、神経に障るような鈍い痛みを感じた。

正直、何をされているのか判らなかったが、そのうちにセメントで欠けた歯を作り始めたのが判った。ペタペタ・・・セメントの周りをコテで押し当てて、歯の形を作っているらしい。
それがひと通り終わると、上下の歯を噛み合わせ、歯軋りをするように言われた。上顎の奥歯との噛み合せ部分の凹凸を作るためだった。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者gyafjangshu 15:59 | コメントをどうぞ