ストロークの練習の際、 大きなバランスボールを両足で挟み、その場で打つ練習をすることで、 下半身の踏ん張りを意識できます。
後ろ足の膝でバランスボールを潰し、前足の内腿でそれをこらえる。 踏み込みなくても強力なショットを後ろ足から作り出せます。
打った後、3秒止まれるくらい両足でしっかり土台を保ち、 止まる意識を持つと更に良いです。
2013年9月以前のブログ記事はこちらからご覧いただけます。