日別アーカイブ: 2019年8月8日

小児歯科について

歯が生える前から始める小児歯科
2歳児検診だけでなく、「ちょっと診てほしい」「ちょっと聞きたいことがある」というご要望にも出来るだけお応えしたいと考えます。
歯医者さんは怖いところではなく、健康なお口のためにケアしに行くところというイメージを持っていただきたいと考えます。

「子どもが嫌がるので治療を伸ばしてるけどむし歯が進まないか心配」
「大泣きして口も空けなかった」
「歯が生えてきたけどどうケアすればいいのか分からない」

など、聞きたいことはたくさんあると思います。
お気軽にご相談下さい。

フッ素塗布について
フッ素は歯を強化し虫歯の予防ができることが分かっています。
毎日の歯磨きにつかう歯磨剤にも大抵はフッ素が入っています。

また最近は日本でも国際基準に揃えた濃度(1500ppm)のフッ素の歯磨剤の認可がおりました。

歯科医院ではさらに虫歯のリスクを下げる目的で以下のことが行えます。
・フッ素洗口液の取り入れ方の指導(4歳から)
・高濃度フッ素の定期的な塗布(1歳から)

近年では、成人でもフッ素の効果が確認されていますし、特に高齢者で歯の根元の部分が虫歯になりやすいのでフッ素を取り入れることを推奨しております。(歯面清掃用ハンドピース)

フッ素の毒性について 大量摂取による腹部症状・中毒症状・致死量というものがあります。 具体的には 2㎎F/kgで腹部症状 5mgF/kgで中毒症状 32~64mgF/kgで致死量 20Kgの体重の子供なら950ppmの歯磨剤を2本丸飲み 大人なら4~5本丸飲み 毎日の歯磨きペーストやクリニックでの塗布するフッ素量の危険度は非常に低く何も起こりません。

毎日大量に飲むのでなければ全く問題がありません。 万が一歯磨き粉が美味しいと食べてしまったり、フッ素うがい薬を飲んでしまって心配な場合はカルシウムを含む牛乳やミルクアイスクリームなどを摂取してください。(フッ素はカルシウムと結合しやすい)歯磨きペーストなどは子どもが好む味が付いていますから、目を離した隙に口に含まないように手の届かないところで保管してください。(超音波スケーラー )

シーラントで虫歯予防

シーラントとは、お子さんの歯の溝にシーラントという材料を詰めてむし歯になりにくい状態にする予防の1つです。
子どもの歯は大人に比べ柔らかいため、むし歯になりやすく進行も早いです。
シーラントはお子さんの虫歯予防に有効な対策と言えます。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者makproejet 17:54 | コメントをどうぞ

高圧蒸気滅菌器オートクレーブについてーー歯科医師のシェアから

毎日歯科医師は器械と材料を向ける場合が多い。特別に器械には使った後で消毒し滅菌しなければならない。そうすれば、重複に使われる。私は看護師に使った器械がまず洗浄して、拭って、使い捨て滅菌袋を入れて、密封して、滅菌器を入れて、滅菌をしている。滅菌を終わった後は、温度を下げる常温にまで消毒の記録を書き、消毒して滅菌したものは固定的な位置を置くというを要求している。

わずか言葉で滅菌のを教えた。でも、その過程はある細部は気をつければならない。器械を細心に洗浄して、特に、エメリサンド歯科用バーの表面付きお汚れを洗浄しにくいから、超音波洗浄器と洗浄する。セメント粉末充填剤の末端、薬を送る注射器、拡大注射器などの器械は汚染されやすくて、細心に洗浄すべきだ。

超音波洗浄器で器械を洗浄したら、鋭く精密な器械と器械お互いに衝突することを防んで、無意義な損失をもたらすために、プラスチック棚を入れる。タービンハンドピースは高温のもとで滅菌する前に洗浄潤滑油で洗浄して、潤滑をしておく。そうなければ、ベアリングのは早めに損なわれる。

歯科用バーには常に曲がりかどうかを検査している。方法は一見る二聞く三感じる。

見る:食指で歯科用バーの柄を握って、視線と歯科用バーは一致を保つ。歯科用バーが30度から60度までを回して、曲がりがどうかを観察して、曲がりがあれば、直接に捨てる。

聞く:試験棒にハンドピースを差し込んで、冷却水を閉めて、フットスイッチを踏んで、細心に回転している声を聞く。そして、この声を覚えてください。試験棒を取って、検査しておく歯科用バーを差し込んで、フットスイッチを踏むと、細心に回転している声を聞んて、この声はその声より鋭くたら、肉眼で見えない曲がりと変形を出し、また歯科用バーの枢軸はずれを説明している。直接に捨てる。

感じる:試験棒にハンドピースを差し込んで、冷却水を閉めて、フットスイッチを踏んで、手で回転している振動を感じって、この感覚を覚えてください。試験棒を取って、検査しておく歯科用バーを差し込んで、フットスイッチを踏むと、細心に回転している振動を感じる、この振動はその振動より鋭くたら、肉眼で見えない曲がりと変形を出し、また歯科用バーの枢軸はずれを説明している。直接に捨てる。試験棒を差し込んだら、タービンハンドピースを回転して、振動と鋭い声が出して、ベアリングに損なわれるかもしれない。早速ベアリングを換える。

滅菌器へ蒸留水を入れるべき、ほかの液体が代替できない。そうしないと、蒸気発生器及び相関管路を損なう。定期に滅菌器水箱を洗浄して、エンドトキシンを出しない。消毒物品を包装しておき、金属棚に並べる時押し合わなくて、蒸気の入れを妨げるまた真空排気が悪い。

プラスチック製品とタービンハンドピースは滅菌器炉と距離を保って、熱すぎるから損害をもたらすことを避ける。色々なものによって、対応な滅菌温度とプラスチック製品を選んでいるのは121度を超えなかったほうがいい。滅菌を終わった、すぐに正確に消毒を記録し、検査に用いる。消毒したものは固定な位置を置んて、二度に使って、便利にもなる。

文章ソース  高圧蒸気滅菌器オートクレーブについてーー歯科医師のシェアから 

カテゴリー: 未分類 | 投稿者makproejet 17:42 | コメントをどうぞ