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	<title>手首のしなりや へのコメント</title>
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	<description>テニス技術の解説者でもある松原コーチがテニスクラブでの指導等を通じて、感じたことやテニスの技術解説、テニス人生の楽しさを伝えていく。</description>
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		<title>れねしす より</title>
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		<dc:creator>れねしす</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 00:55:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[手首がゆるいと、不安定になるんですね。、
リラックスすることの重要性にふれる記事をよく目にするせいか
意外な感じもしました。振り返ると、確かにインパクトの形のつくりながらテイクバックとか、手首を固定することは少なくないですね。よし、手首を固定するぞと思うと、肘、肩、全ての関節を固定してしまうのは、私が不器用なだけでしょうか（笑）

ところで、２つ質問があります。
１
またまた、小５の娘に関しての質問です。
ただ必死にボールに追いついて、当てるだけでなんとか返す相手が苦手ということでアドバイスをいただきました。その時のアドバイスを基に、そういう相手にも安定して自分のテニスをできるようになりました。ありがとうございました。
しかし、また同じような悩みが。
必死にボールに追いついて、「当てるだけで返す」までは、同じですが、プラス自分からも打てる子で最近苦労しております。ラリー中、深く回転がかかった球で娘がおしていくと、面をうまく作って返してくるわけです。そのボールは回転は回転はかかってないものの、弾道が高いので高くはずみます。それも、比較的深いところにコントロールされるため、身長が低めの娘は、ベースラインよりかなり後方に下がった上で、軸足にパワーをため、貯めたパワーを思いっきり開放し、打ち終わりで相手に背中をみせる身体を回転させて、自分の顔くらいの高さのボールをスピンを思いっきりかけて打ってます。序盤はその打ち方で、さらに追い込んでチャンスボールが来たところをたたいて決めてます。中盤になってきたり、２回戦・３回戦になってくると、体力的にきつくなり、同じ打ち方をするものの、ボールが浅くなりがちに、且つ、回転も少なくなり、相手にチャンスボールを与える形になります。ライジングで処理しようとこころみたこともあるのですが、練習不足も有りミスが目立ちます。
夏休みで公式戦が続きます。即席でなんとかなる戦い方はありませんか。また、今後じっくり取り組むべき戦い方、練習はありますか。
２
現在、バックハンドはシングルハンドです。
昔はバックハンドの方が安定感があり、ミスしたくないときは、バックハンドに回り込むくらいでした。
２０年弱のブランクを経て復帰後、バックハンドの不安定感が半端ないんです。やたらとホームラン級のあたりを増産します。原因は、右肩を中心に円運動で右手を動かしてしまし、面が上向きでインパクトし、円運動のままボールを上方向に運んでいるからのような気がします。と、分かっていても、治らないんです。また、うまく打てた時でも、弾道が低いフラット系のボールしか打てません。　なんかコツを教えてください。
また、今、バックハンドがあまりにも打てないので、ダブルハンドに挑戦しようとしたのですが、思い切ってふりぬいても、ハエがらくらくとまれそうな遅く力のないボールが飛んでいきます。シングルハンドからダブルハンドに移行するコツや練習法はありませんか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>手首がゆるいと、不安定になるんですね。、<br />
リラックスすることの重要性にふれる記事をよく目にするせいか<br />
意外な感じもしました。振り返ると、確かにインパクトの形のつくりながらテイクバックとか、手首を固定することは少なくないですね。よし、手首を固定するぞと思うと、肘、肩、全ての関節を固定してしまうのは、私が不器用なだけでしょうか（笑）</p>
<p>ところで、２つ質問があります。<br />
１<br />
またまた、小５の娘に関しての質問です。<br />
ただ必死にボールに追いついて、当てるだけでなんとか返す相手が苦手ということでアドバイスをいただきました。その時のアドバイスを基に、そういう相手にも安定して自分のテニスをできるようになりました。ありがとうございました。<br />
しかし、また同じような悩みが。<br />
必死にボールに追いついて、「当てるだけで返す」までは、同じですが、プラス自分からも打てる子で最近苦労しております。ラリー中、深く回転がかかった球で娘がおしていくと、面をうまく作って返してくるわけです。そのボールは回転は回転はかかってないものの、弾道が高いので高くはずみます。それも、比較的深いところにコントロールされるため、身長が低めの娘は、ベースラインよりかなり後方に下がった上で、軸足にパワーをため、貯めたパワーを思いっきり開放し、打ち終わりで相手に背中をみせる身体を回転させて、自分の顔くらいの高さのボールをスピンを思いっきりかけて打ってます。序盤はその打ち方で、さらに追い込んでチャンスボールが来たところをたたいて決めてます。中盤になってきたり、２回戦・３回戦になってくると、体力的にきつくなり、同じ打ち方をするものの、ボールが浅くなりがちに、且つ、回転も少なくなり、相手にチャンスボールを与える形になります。ライジングで処理しようとこころみたこともあるのですが、練習不足も有りミスが目立ちます。<br />
夏休みで公式戦が続きます。即席でなんとかなる戦い方はありませんか。また、今後じっくり取り組むべき戦い方、練習はありますか。<br />
２<br />
現在、バックハンドはシングルハンドです。<br />
昔はバックハンドの方が安定感があり、ミスしたくないときは、バックハンドに回り込むくらいでした。<br />
２０年弱のブランクを経て復帰後、バックハンドの不安定感が半端ないんです。やたらとホームラン級のあたりを増産します。原因は、右肩を中心に円運動で右手を動かしてしまし、面が上向きでインパクトし、円運動のままボールを上方向に運んでいるからのような気がします。と、分かっていても、治らないんです。また、うまく打てた時でも、弾道が低いフラット系のボールしか打てません。　なんかコツを教えてください。<br />
また、今、バックハンドがあまりにも打てないので、ダブルハンドに挑戦しようとしたのですが、思い切ってふりぬいても、ハエがらくらくとまれそうな遅く力のないボールが飛んでいきます。シングルハンドからダブルハンドに移行するコツや練習法はありませんか。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>butchcoon より</title>
		<link>http://tblo.tennis365.net/matsubara-y/2014/07/27/%e6%89%8b%e9%a6%96%e3%81%ae%e3%81%97%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%82%84/#comment-209</link>
		<dc:creator>butchcoon</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 13:44:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつも参考にさせていただいています。
以前、松原先生が現代にマッケンローやコナーズがいたら通用するか？というような内容の記事を拝見しました。非常に興味深かったです。そこで私的に思ったのですが、もしレンドルが現代のテニス界に存在していたらどれくらい通用したかなというものです。ストローク戦で打ち負けることはなかなかないのでは？結構勝てたりするのではないか？などと想像しました。先生の見解を教えていただけたらと思いました。失礼しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも参考にさせていただいています。<br />
以前、松原先生が現代にマッケンローやコナーズがいたら通用するか？というような内容の記事を拝見しました。非常に興味深かったです。そこで私的に思ったのですが、もしレンドルが現代のテニス界に存在していたらどれくらい通用したかなというものです。ストローク戦で打ち負けることはなかなかないのでは？結構勝てたりするのではないか？などと想像しました。先生の見解を教えていただけたらと思いました。失礼しました。</p>
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