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	<title>トップスピンの手首 へのコメント</title>
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	<description>テニス技術の解説者でもある松原コーチがテニスクラブでの指導等を通じて、感じたことやテニスの技術解説、テニス人生の楽しさを伝えていく。</description>
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		<title>レフティスタイル より</title>
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		<dc:creator>レフティスタイル</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 23:12:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[松原コーチ、今年もご解説有難うございます。
グリグリのトップスピン、使いこなせれば確かにすごい武器になりますね。
では、なぜ皆がしない（できない）のか？自分なりに考えてみました。

①	そういうテニススタイルでない。（グリップが違う。）
②	やりぬく持久力がない。
③	（特に試合中）力んでしまい、トップスピンが短くなってしまい、労力をかけた割に相手のチャンスボールになっている。
④	ふかす。（ガシャる。）

私の場合は、②、③、④ですが、特に③、④でしょうか。力を入れた状態でトップスピンを打つのが難しく感じるのです。

ですから、最初はできる限り、力を抜いて（グリップを緩めて）おいて、腰から始動（先に腰を切っておいて）上半身は後から付いてくるという風に振っています。
その方が結局はスイングが早くなるのです。特に両手バックのリターン

前から不思議に思っていました。重いラケットを持った小学生が何故あんな風にボールを飛ばせるのか？（実は私より力があるのか。）
全身を上手く使って、遠心力を使ってボールを飛ばしているのではないのか？
（勿論、中年の私が小学生と同じようにできるとは思ってはいませんが。）

ボレーの時、松原コーチは、「最初は力を抜いておいて滑らかに振り出す」と教えてくださいましたよね。確かにその方がタイミングは遅れません。スイングが速くなっているのだと思います。サービスの時もゆったりと運動連鎖で最後に肘から先が跳ね上がると。

ふかす場合は、足が動いてない、向い風が吹いている、ボールが来ない、という場合に多いのですが、その時に力を入れて、トップスピンを打とうとすると、大体、ふかします。
私の対策は、前に詰めながら打つようにする、ゆっくり振りぬくようにする、などでしょうか。

ことストロークに関しては、少し松原コーチに教えていただいたこととは違うやり方をしているかもしれませんが、今後も色々試しながら、楽しみながら、やっていきたく思っています。長々と失礼しました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>松原コーチ、今年もご解説有難うございます。<br />
グリグリのトップスピン、使いこなせれば確かにすごい武器になりますね。<br />
では、なぜ皆がしない（できない）のか？自分なりに考えてみました。</p>
<p>①	そういうテニススタイルでない。（グリップが違う。）<br />
②	やりぬく持久力がない。<br />
③	（特に試合中）力んでしまい、トップスピンが短くなってしまい、労力をかけた割に相手のチャンスボールになっている。<br />
④	ふかす。（ガシャる。）</p>
<p>私の場合は、②、③、④ですが、特に③、④でしょうか。力を入れた状態でトップスピンを打つのが難しく感じるのです。</p>
<p>ですから、最初はできる限り、力を抜いて（グリップを緩めて）おいて、腰から始動（先に腰を切っておいて）上半身は後から付いてくるという風に振っています。<br />
その方が結局はスイングが早くなるのです。特に両手バックのリターン</p>
<p>前から不思議に思っていました。重いラケットを持った小学生が何故あんな風にボールを飛ばせるのか？（実は私より力があるのか。）<br />
全身を上手く使って、遠心力を使ってボールを飛ばしているのではないのか？<br />
（勿論、中年の私が小学生と同じようにできるとは思ってはいませんが。）</p>
<p>ボレーの時、松原コーチは、「最初は力を抜いておいて滑らかに振り出す」と教えてくださいましたよね。確かにその方がタイミングは遅れません。スイングが速くなっているのだと思います。サービスの時もゆったりと運動連鎖で最後に肘から先が跳ね上がると。</p>
<p>ふかす場合は、足が動いてない、向い風が吹いている、ボールが来ない、という場合に多いのですが、その時に力を入れて、トップスピンを打とうとすると、大体、ふかします。<br />
私の対策は、前に詰めながら打つようにする、ゆっくり振りぬくようにする、などでしょうか。</p>
<p>ことストロークに関しては、少し松原コーチに教えていただいたこととは違うやり方をしているかもしれませんが、今後も色々試しながら、楽しみながら、やっていきたく思っています。長々と失礼しました。</p>
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