片手バックの手首

両手バックは手首固定

じゃあ片手は

片手も手首固定だった

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別に昨日の話

両手に限定しないでもよかったのかも

すごいバックのプロ

というかプロレベルで片手バックの人で

手首がぐらついている人なんていない

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ここから

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このまま

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突然の、人物変更だが、違和感がないでしょう

とにかく

手首の角度はしっかり決まったままなのだ

面も垂直を保ったまま

 

とにかくそれで

振り遅れて打点が後ろになったら

片手バックは成立しない

だから振り遅れないことに集中

そんなプロは

バックのリターンが得意というわけなのだ。 テニス

 

 


カテゴリー: ダブルス, バックハンド, リターン | 投稿者松原コーチ 18:30 | 2件のコメント

コメント(2)

  1. はじめまして。いつも拝見しています。 
    自分は週に1、2回練習するような一般プレーヤーです。

    最近サーブの練習をやっているのですが、プロのサーブと自分のサーブを見比べた時に、ジャンプして着地した時の後ろ足(自分は右利きなので右足です)があまり蹴り上がっていませんでした。

    そこで質問なのですが、この後ろ足を蹴り上げる動作というのは
    ①上半身が前に倒れるのを防ぐため
    ②足の力を使ってサーブを打った結果
    ③それ以外の何か

    の、どれに該当するとお考えですか?
    サービスダッシュをするときにはあまり蹴り上がらなくなるような気もするのですが、何故なのかよく分かりません。

    ご回答よろしくお願い致します。

    ITO より: 16:10
  2. いつも楽しくブログを拝見しております。

    ここで質問をしていいのか分からないのですが、10月26日の「強力サーブへ 3」の記事に質問があります。膝を伸ばしながらラケットを垂らす、この指摘は個人的にめちゃくちゃ役に立ちました。サーブのスピードが一気に上がり、試合でも勝てました。1点、質問です。「膝をゆっくり曲げながらラケットを上げていく」、この指摘は感覚的に非常によくわかりました。一方。ラケットを十分垂らすために「ゆっくり膝を伸ばす」、この感覚がイマイチつかめないのです。膝を「ゆっくり」伸ばすとジャンプできず、曲げたとこから一気に伸ばしたほうがジャンプしやすいです。そうすると、ラケットが十分に垂れていないのではないか?という感覚がありました(打ち急いでいる感じです)。

    90度くらいまで深めに膝を曲げて、ジャンプに向けて膝を伸ばす間にラケットを垂らす時間を作ればよいのでしょうか。あるいは、膝を伸ばしてから、地面を蹴ってジャンプする前に若干の間を作ればよいでしょうか。あるいは、膝をある程度伸ばした後に(伸ばしきる前に)地面を蹴るということでしょうか。

    「膝を伸ばして地面を蹴ってジャンプする」と「膝をゆっくり伸ばす」がどうしても両立しないような感覚があり、何かコツがあればぜひご教示いただければ幸いです。感覚的な質問になってしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

    テニス好き より: 13:04

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