慶應チャレンジャー2015の思い出話

皆さん、こんばんは。ミスターTです。

今日は昨日に引き続き、特集企画慶應チャレンジャー国際テニストーナメント2017直前企画として、わたくしミスターTが生まれて初めて見たテニストーナメントだった慶應チャレンジャー国際テニストーナメント2015を振り返りたいと思います。

さて、慶應チャレンジャー2015は、2015年11月に行われ、シングルスはダニエル太郎選手が優勝しました。その後ダニエル太郎選手は、先日のデビスカップを初め、世界各地の大会で結果を残してきました。

わたくしミスターTが見たダニエル太郎選手は準決勝戦で、相手は伊藤竜馬選手でしたが、ダニエル選手の巧いプレーに「世界で結果を残している人のプレーは違うな」と肌で感じました。

ところで、なぜ準決勝戦を見たのかというと、その日はダブルスの決勝戦も同時に行われた日でした。わたくしは、この頃ダブルスに興味があり、世界のプレーを見ることも大事だと思いました。しかし、それ以上にシングルスで結果を残している選手のすばらしさに感動した1日だったと振り返った次第です。

今年の慶應チャレンジャーは、どのようなドラマが待っているのか楽しみにしつつ、大会本番を待ちたいと思います。ミスターTでした


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