ラケット選びのその後。

ミスターTです。

今回は、先日書いた内容の続きです。

先日テニスショップの店員さんに言った内容はこちら。
①コートに入れようとしてきちんと振り切ることができないからとにかくラケットを振れるようになりたい
②スイートスポットを捉えることができないので、フェイス面積を少し大きくして100くらいにしたい
③とにかくきたボールを強打したい、以上3点。

店員さんからまず勧められたのは、ヨネックス・VCORE SV 100。しかし、わたくしには違うラケットが頭に浮かんできました。

それが、ブリヂストン・X-BLADE RSの300と285の2つ。

このうち300は5月のテニス会で使ったので印象は残っていました。ただ、300は振り切ることができるかどうか”?”が浮かびました。

店員さんによると、オススメはフェイス面積は100くらい、重さは300gより軽めで、それで振れ過ぎてオーバーパワーになるようならガット張りで調整できるほうが良いというので、このラケットに落ち着きました。

それが、ブリヂストン・X-BLADE RS 285(わたくしは手が少し大きめなのでグリップは3番)。

まずは家にあるガット(ウィルソン・NXT 16)を張ってもらって、振れるか振れないのか、ボールの飛び・スピンはどうかを次回のテニス会でテストしたいと思います。

ミスターTでした


カテゴリー: 1日一言。 | 投稿者ミスターT 21:06 | コメントは受け付けていません。