ミスターT的理想のラケットを考える(2回目)

ミスターTです。

さて、わたくしはフェイス面積が小さいラケットを好む傾向があるようです。それについて考えたいと思います。

わたくしがラケットを買う場合、まず基準になるのがフェイス面積です。今でこそフェイス面積が100のラケットにコンプレックスは無くなりました(X-BLADEを使ってみて意外にもしっくりきたから)が、まだまだフェイス面積が3桁のラケットを買うことには躊躇しています。

しかしながら、錦織圭選手やチリッチ選手のようにフェイス面積が95より小さいものを使える実力があるのかといえばそうでもないです。事実、CX2.0 ツアー(18/20)は全然使いこなせなかったので、フェイス面積95未満はわたくしにとって使いづらさを感じます。

それを考慮すると、わたくしは、フェイス面積が98くらいのものを好むのかなと思います。

次のトラックマンは、フェイス面積が98くらいのものを打ってみて、自分の理想に近いものを見つけたいと思います。

ミスターTでした


カテゴリー: 特集企画 | 投稿者ミスターT | コメントは受け付けていません。