平成のテニスの思い出

「平成」という時代が終わりましたが、振り返ると、私のテニス人生にとって、波乱万丈の時代でした。

「昭和」からテニスを始めましたが、テニスのピークは、年齢的には、30歳代です。

時代でいうと、「昭和」後半から「平成」前半がピークで、「平成」となってから(30歳中半から後半)、獲得したテニス大会の盾等は、以下のものです。

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左から3つまでがシングルスで、右端の1つがダブルスで獲得したもので、さらにこれからと思っていたところにーーー

この後、もう何回もこのブログで記載した右膝の故障で、平成6年から平成20年までの13年超の長期テニス離脱となりました。

平成6年時点では離脱ではなく、もうテニスが出来ないという医者の診断で、「平成」でテニス人生は終わったと諦めましたが、「I will be back!」の精神で、「平成」が終わる前に、何とかテニスに復帰することが出来ました!

「令和」という新しい時代のスタートにあたり、勝負も大事ですが、まずは、大前提として、テニスが出来ることを第一にしていきたいと思います!


カテゴリー: 日記 | 投稿者レオ 18:56 | 1件のコメント

コメント(1)

  1. レオさん同感です。試合での勝利も大事ですが、怪我なく楽しくテニスを続けることができることが、一番ですね。この年代だとつくずく感じます。

    yuuchan より: 21:33

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