編集の手間を省いています

2月にお会いした如月様も弥生様も、だいたい最初は旦那さまの近況と…・愚痴。

私より年上の方と年下の方であっても、だいたい似たような年代なので、起きている事は似たり寄ったりです。リタイアの話や転職の話など。次は自身の病気と故障の話が多いです。これも似たり寄ったり。だいたいどこか壊れ始めているのです。内蔵の病気は持っていなくても、膝とか腰とか。そう言えばたまたまの事だと思うのですが二人とも足を引きずっていました。

「軟骨が減る」と言うのは逃れられない運命なのだと思うのですが、30代の頃はそんな事を意識したこともなかったです。

何かそのぐらいの若い時からケア出来ないモノでしょうか。先の運命を知っていたら、私も含めてみんな何かをしていたと思うのです。

似たり寄ったりの話であっても、いやむしろそうであるからこそ、その似たような状況の中でみんなどんな風に思ったり対応したりしてるのかとか、凄く参考になると思うのです。

みんなのお話は面白いです。

そして最後はもう大人になった子供たちの話となるのですが、これが吃驚の内容だったんです。このような書き方をしても、その内容はとてもじゃないけれど書けません。

如月様も弥生様も、このブログは読まないし存在すら知りません。でもそれでも書いてはいけない事だと思います。

ただ私は弥生様にこう言いました。

「そのお話、本当にびっくりしてしまう。でもね、驚くような事は世の中にたくさんあって、最近聞いたお話の中で、そのお話は二番目よ。」

一番びっくりしたのは実は如月様のお話だったのです。

本当に驚いて

「どうしてその話が一番最初に出ないの。」と思わず言ってしまったのでした。

「ああ、そうね。もうあなたにとって過ぎた事だからなのね。でも、あなたはその時ひとつひとつ自分の気持ちに折り合いを付けて乗り越えてきたって事なのね。凄いのね、あなたって。」と続けて言いました。

私はこの方を今までは少し軽く見ていたような気がしました。でもその時から見る目が変わったように思います。

もちろんその如月様のお話を弥生様に言うわけにはいきません。

だけど上に書いたような、思わず言ってしまったんだと言う話はしたのです。すると弥生様は言いました。

「そうなんですよね。みんなそうやって乗り越えていくんですよね。」

ドラマや漫画のようなお話は現実に本当にあるんですよね。だけど家族の悲喜劇はあまり描かれない時もあると思います。

奥さまランチはやはり侮れません。

暇に任せてぺちゃくちゃとおしゃべりしているように傍からは見えるかも知れませんが、いろいろと考えたり学んだりと刺激されることも多いのです。

カテゴリー: 未分類 | 投稿者ruiweimi 12:00 | コメントをどうぞ

えないと思った

忘れもしない今日みたいな12月の寒い日。
S市に住んでる俺はNeo skin lab 呃人、仕事の都合で一日だけA市に出張に行く事になった。
たびたび訪れてるA市だったけど、その日はいつも泊まるホテルが満室で仕方なく違うホテルを予約する事にした。
初めて利用するホテルだったけれど、そんなに古くも無くて最初は快適に過ごせた。

次の日の仕事がS市での会議だったため、早朝にチェックアウトをするつもりでその日
は普段より早く就寝した。
一時間くらいで目が覚めて、なんだか喉が渇いたので洗面所で水を飲んだ。
「ヒュルヒュルヒュル」
って音が聞こえてて、風か何かだろうとそのときはさほど気にも留めなかった。
ベッドに入りまた寝入ることにしNeo skin lab 呃人て、二時間くらいだろうか、また目が覚めた。

暖房をつけたままで眠ったためだろうけど、やけに喉が渇いて、また洗面所で水を飲む。
「ヒュルヒュルヒュル」
まだ音がする。隙間風が入ってくるんだろうか?見掛けによらず築年数は経っているのかもしれないとそのときは思っていた。
ベッドに入るものの、そう何度も目が覚めると寝つけにくくなってくる。
でも眠れなければ明日の仕事に差しつかえると思い、瞼は閉じたまま横になる。
「ヒュルヒュルヒュル」
音はまだ聞こえてて、ちょっとした音なのにいろんな想像を働かせた。
もしかしたら、暖房の設備の動作音の何かかもしれない。それが気になるせいで眠れないのかもしれない。
暖房をオフにした。
「ヒュルヒュルヒュル」
まだ聞こえてくる。いい加減この音に対Neo skin lab 呃人してイライラし始めた。
心の中で「うるさい」と思った。
そのとき

「うるさいか?」
小さな声が聞こえた。遠くの方で。
一瞬、頭の中が真っ白になったが冷静に考えてもありえないと思った。

カテゴリー: 始めた | 投稿者ruiweimi 12:44 | コメントをどうぞ

普通に見えるん

やせた女に、

「アンタみたいに、細くなりたいわ、うらやましい~」

何て言うと、決まって機票

「ええ~どこが細いねん、よう言うわ、わたしなんか、おデブちゃんよ」 と言う女。

本当は、スリムで、スタイル抜群と思っているクセに…

そんなこと言う女はbicelle 好用

ちょっと太めを気にしている女には、

「少しも、太ってないやんか、何を気にしてんの、普通、ふつうよ、ちょうどいい感じ!」

と、上手いこと言って、油断させて、もっと太らせて、本当のブタ女にしょうと企んでいる。

人の良い、チョイ太女は、そう言われてみれば暗瘡

「ホンマにわたし、見た目、普通に見えるんやわ、年、とって、細いのも貧相やし」

と、思ったりするもんだから、いつまでも 太めゾーン”から抜け出せない。

カテゴリー: huierjia | 投稿者ruiweimi 17:45 | コメントをどうぞ

隠し味の愛情っ

昨日、実家で久しぶりに母親が作ったカレーライスを食べた。何十年ぶりだっただろう、少なくとも結婚してから初めてではなかっただろうか。結婚する前は長く一人暮らしをしていたから、その期間を合わせれば、もしかしたら30年以上ぶりかも知れない。
カレーライスの味、結婚してからは嫁さんが作るカレーライスが我が家の味になった。結婚したての頃は確かジャワカレーといった辛めのカレーだったが、娘が生まれてからは一気に甘口となり、それが長く続いた。どちらかと言うと辛めのカレーが好きな私にとって甘口カレーは物足りないものではあったが、食べ続けていたら、それが我が家のカレーの味になった。そして娘が成長してまあまあ普通の(それでも辛いとは言えない)カレーが食卓に出てくるようになってから、今度はそれが我が家のカレーの味になった。おそらくけっこう味は変遷してきたと思うが、共通していることは嫁さんが作るカレー、それが我が家のカレーの味ということだ。どこの家庭でもそういうものだろうと思う。
そんな中久しぶりに食べた、母親が作ったカレーライス。私はマザコンではないということを先に言っておくが、これはこれでやはり旨かった。食べながら「そう言えばうちのカレーってこういう味だったっけなあ」としみじみ思い出した。擦りリンゴやヨーグルト等、嫁さんが加えるような具材は一切ない。肉と野菜とカレールゥ、そして私の知らない母親の一工夫、それらによって作られたカレーライスは昔ながらのカレーライスと言っていいだろう。娘なんかが食べたら、何か物足りないとでも言いそうだが、私のような世代の人間にとっては、こういうのがカレーライスってもんだったんだよな。確か子供の頃、このカレーライスが夕食に出てきたら絶対にお代わりをしていたっけな。しかもご飯はいつも大盛りで。どちらかと言うと食の細い子供だったが、カレーライスの時だけは、いつも腹が苦しくなるくらいまで食べていた記憶がある。嫁さんの作る今のカレーライスも、もちろん旨いが腹が苦しくなるくらいまで食べたって記憶はない。そりゃあ食べ盛りの子供時代とは違うから当たり前かしらね。
しかし不思議だ。カレーライスと言うのはどうしてこうも旨いのだろう。いや一つ例外があった。独身時代、一人暮らしをしたいた頃、自分でもよくカレーを作った。大量に作って毎日食べ続けたこともある。カレーは安く上がるから、お金がない時は重宝したのだ。だが何故か自分が作ったカレーは、さほど旨くなかった。母親が作るのと同じような作り方をしたり、もしくは料理本などを見ながら色々工夫して作ったりしたのだが、それでもどういうわけかあまり旨いと思ったことはなかった。時にはルゥを上等なものに変えたり、ルゥ自体から作ったりしたこともあったが、それでもあまり旨いと思わなかった。結婚して嫁さんが作ったカレーを食べて、何て旨いんだと思った。別に特別な具材を使ったりしたわけでもないカレーなのに、どうしてこうも旨いのだろうと首を傾げたが、今はわかる。やっぱり人が作ってくれたから旨いんだ。自分のために作ってくれたから旨いんだ。隠し味の愛情ってやつが効いているってことなのだろうな。

あっ、でもそう言えば最近我が家で出てくるカレーはレトルトばかりだなあ。

カテゴリー: sunshine | 投稿者ruiweimi 17:44 | コメントをどうぞ

井がどれだけが

球春到来本日からプロ野球も
セパ同母乳 原生營養時開催パリーグの順位を予想してみた

まず第一位はオリックス
昨年わずかな差でリーグ優勝を逃した
このエネルギーが大きいとみる
中島、ブランコ、小谷野
有力選手がだぶつくような不安もあるが
戦力アップは否めないだろ
開幕に金子は間に合わなかったが
そこはエース投げた時は結果を出すだろう

二位はソフトバンク
オリックスとともに戦力的には他のチームを
断然引き離している強力打撃陣と
松阪が加入した投手陣どちらも
十分計算できるだろう

三位は西武
岸の離脱で開幕は少し心配だが
中村メヒアのいる重量打線は大きいし
怪我人魚油丸が少ないのにも大いにポイントだ

四位は楽天
久保監督の野球がどれだけできるか
投手も則本以外の若手がでないと苦しい
松井裕の抑えは楽しみだ

五位はロッテ
投手陣がそろってきたが
なかなか打者陣が定着できない
成瀬の穴を涌井がどれだけがんばるか
そのあたりがポイントだろう

六位は日本ハム
田中賢介が戻ってきたのは
野手陣には大いにプラス
投手も大谷が昨年並の活躍なら
順位の上昇も脂肪肝中醫ありうるかもしれない

カテゴリー: huierjia | 投稿者ruiweimi 18:08 | コメントをどうぞ

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カテゴリー: 未分類 | 投稿者ruiweimi 09:07 | 1件のコメント