15歳の少女 セルビアへ単身テニス留学中

金曜日曇り

HG氏からケイタイが入っており、今日の10時からお願いとあった。前回からおよそ1週間、ベーグルと4個で負けていた、あの時そんなに悪いとは思っていなかったので彼の上達ぶりに正直感心していた。ボールを引き付けての振りぬくフォアーに手のうちようものなかった。

いつまでも試行錯誤しているサービスほぼ毎日練習している。ワウリンカのサービスをイメージしてまた昨日からやりだすと無理をせずにそこそこのサービスが打てたので、今日はそれでやってみた。

彼は練習の時からストロークがおかしかった。まともにラケットに当たっていないのだ。それで長めの練習をして試合を始めた。彼のストロークソコソコ入りだしたが前回と比較すると落差を感じていた。首をひねりながらプレーしているようではぼくの敵ではなかった。ファースト61、ラケットを替えたりしながらやったセカンドも61と普通の出来のぼくが勝ってしまった。

ぼくはほっとしていた、前回のことが頭にあり厳しい内容を予想していたのだ。またリベンジのケイタイが鳴るだろう。そして今度は・・・・。切磋琢磨互いの上達につなげたい。

テレビ「こんなところに日本人」の番組でセルビアへテニス留学している女子中学生の話に引き付けられた。

日本にセルビア人のコーチがいて小6の時セルビアでのテニス合宿に参加、セルビアに魅せられ親を説得して中学1年でテニス留学、頑張っている子の紹介があった。
セルビア16歳以下でのランキング2位という。ジョコビッチ、イバノビッチのセルビアでまさかの日本ジュニアーが頑張っているとは、注視していこう。高村颯希(さつき)さん。

・日本を救う?恐るべし“ケイノミクス” 経済効果は300億円!?


↓プリーズクリックhere____ ↓クリック____↓クリックpoint







 




カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:36 | コメントをどうぞ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">