伊達公子引退大会 未練を残さぬベーグルで決着

月曜日 曇り 晴れ

夜半豪雨の音に目がさめる。窓が開いているかと手探りしたが問題なし、蒸し暑い軽くクーラを入れて床につく。朝外へ出ると雨っぽい雲に濡れた道路、タクマは中止だろうと携帯するとなんとかやれそうだと、あとで返事が来た。

ジャパンウイメンズオープンテニス、伊達公子最後の引退大会と言う事で、wowowで長時間の放映が昨日から始まっていた。

今日は午前中から雨で、昨日の録画が流れる場面が多くあきらめて、午後遅くオンすると伊達の試合は終わりオンコートインタビューがおこなわていた。

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「2000.4.6、現役復帰を決意したことが報じられる。4月7日に復帰記者会見を行い、12年ぶりにツアープレーヤーとして再びコートに立つことを表明する。37歳にしてプロ復帰した理由を「世界と戦うためではなく、若い選手へ刺激を与えるため」と語り、現本名の「クルム伊達公子」でプロ登録した。」(ウィキペディアより)

当時、伊達の復帰話には驚いていたが、「若い選手に刺激を与えるため」の一つの目標は十二分にはたした。雨後の竹の子のように若い選手が育ちつつある。錦織圭が松岡修造を追い越したように、一日の早く伊達のベスト4を抜き去る選手が現れてほしい。

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カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:09 | コメントをどうぞ

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