ついに赤土の王者蘇る ATPローマ大会ナダル優勝 

月曜日 曇り 雨

強風は止んだが、天気は不安定。午前中ビワの木をバッサリと切った。成長著しい樹だから遠慮なく、来年は駄目でも再来年は実をつけるだろう。あまりの大胆さにあーちゃん厳しい目、キンカンは自分が切ると言い出した。キンカンもバッサリ切っていいとネットで見ていたが、遠慮することにした。近くで又解体が始まる。

昼からコートへ行き、ストロークを30分ほどすると雨が降りだした。今の体調からすれば良かったかもしれない。

昨夜行われたATP1000ローマ大会の決勝戦を朝、録画で見る。ナダルVSジョコビッチ。

ナダル、準決勝チチパス戦と同じように強烈にスピンのかかったショットは健在で、ジョコビッチに襲い掛かった。ファーストは何とベーグルの屈辱をNO1ジョコビッチは味わっていた。

セカンドになると意地をかけてジョコビッチの巻き返しが始まるかに見えたがたが互角の内容でジョコビッチはやっとこさのキープ、ナダルは余裕のキープで内容には差が見受けられた。33でジョコビッチサービス、ラブフォーテイで最大の危機が訪れていた。ブレークされれば43 53とナダル勝利の方程式で決着がつくかと思われたが、ジョコは意地をかけて踏んばりキープすると流れが変わっていた。34 44 46でジョコはセカンドをものにしてNO1の意地を見せてくれた。

ファイナル、ナダルの攻勢はファーストの再現、41とツーブレークされるとジョコはさばさばした表情に見えた。最後の反撃を試みるも通用せず62でナダルが勝利していた。

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カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 17:56 | コメントをどうぞ

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