「ガラスの庭園」ムン・グニョン“釜山国際映画祭の開幕作に選ばれて光栄”

ムン・グニョンが釜山(プサン) 国際映画祭に出席した感想を明らかにした。

12日、釜山(プサン ) 海雲台(ヘウンデ) 映画の殿堂ドゥレラウム広場では、第22回釜山映画祭の開幕作「ガラスの庭園 DVD」の公式記者会見が開かれた。同日の記者会見には女優ムン・グニョン、キム・テフン、ソ・テファ、パク・ジス、イム・ジョンウンと演出を手がけたシン・スウォン監督が出席した。

ムン・グニョンは「釜山映画祭に何回か出席したことはあるが、私の映画を持って参加したのは初めてだ。私が撮った映画が開幕作となり、ブレードランナー 2049 DVD出席できて光栄に思っている。アジアで一番大きな映画祭で、多くの方が関心を持つ映画祭であるだけに、このような大きな場で『ガラスの庭園』をお見せすることができて嬉しく思う。多くの方が『ガラスの庭園』に関心を持ってほしい」と話した。

映画「ガラスの庭園」はベストセラー小説にまつわるミステリアスな事件、そして悲しい秘密を描いた作品だ。釜山国際映画祭を通じて初めて公開された「ガラスの庭園 DVD」は、韓国で25日に公開される。

個別作品で最も多くの作品が招待された国家は日本だ。軍艦島 DVD今年行定勲監督の「ナラタージュ」をはじめ、是枝裕和、黒沢清、河瀬直美など日本の代表監督だけでなく、北野武監督の「アウトレイジ
最終章」、吉田大八監督の「羊の木」「美しい星」、廣木隆一監督の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」など、中堅監督の勢いの強さが際立つ。


カテゴリー: 未分類 | タグ: | 投稿者sshhaa 14:59 | コメントをどうぞ

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