月別アーカイブ: 2020年9月

白くまとか、ミニストレスとか。

ランニングの最後に。
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白くまって美味しいよね。
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このタイプも絶品。

ただ、いい歳してアイス食べながら歩いてるってどうなん?

 

さて、微妙なストレス。

会社のステープラー。
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入社時にあてがってもらったデスクの引き出しに入っていた。

これで紙を留める時の成功率は約50%。
2回に1回はちゃんと留まらずに、針が変なふうに曲がってやり直しだ。

高いもんじゃないし、買い換えれば良いのだけど、
そもそもこれを使う機会自体が少ないので、
使うたびに思い出して、忘れての繰り返しで今に至る。

ああ、そうだった。
買い換えなきゃって感じ。

会社のデスク。
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デスクマットのサイズが合っていないのか、
端が1.5cmほどデスクの端からはみ出している。

腕を動かすたびにシャツの袖が引っかかるのが微妙なストレス。
端を切ってしまうか、デスクを動かして調整すればいいのだけど、
そこまでやる気にならずに今日に至る。

 

自宅のワークスペース。
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夏、トラックパッドを操作する右腕の前腕部分が汗ばんで
テーブルにペタペタひっついて身持ち悪い。

これは夏限定なので、タオルを置いて解消。
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ワークスペースのもうひとつの微妙なストレス。
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足元のプリンターの電源ケーブル。

手前側にフラフラと出てくるので、椅子のタイヤに引っかかったり、
足の下に出てきたりと鬱陶しい。
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ずっと微妙なストレスだったのだけど、そのままだった。
仕切り版の壁側にケーブル用の穴あけとけば良かった。

ということでケーブルフックで壁沿いに固定することに。
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こんなパーツ、家のどこかに転がってるだろうと、
クローゼットやらあちこち探しまくる。
しかし昔の釣りの道具入れまで探したが、見つからなかった。
ありそうなんだけどなぁ。

仕方がないので近所の100円ショップへ。
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こんなのでいいいか。

無事に処理終了。
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微妙なストレスが解消された。

実はこのパーツを探してあちこち開けまくったら、
思わぬものが発見されてちょっとした騒ぎ(?)に。
その話はまた今度。

とにかく面倒がらずに小さなストレスも解消すべきってことだな。

カテゴリー: PC, インターネット, ランニング, 仕事, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

早朝テニスとか、PROSTAFF97 RFインプレとか。

久しぶりの早朝テニス。
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Wilson PROSTAFF97 RF/PROSTAFF97/PROSTAFF97L

ご一緒させていただく方はここにはちょっと書けない。
あのお歳でダブルス2セット楽しまれるのはすごい。
「95%は頼むね」と言われれば、死ぬ気で動くしかない。

そうそう、前の時間のコートに斉藤貴史プロがいた。
久しぶりに会ったけど元気そうだった。
「日本リーグ、出来て良かったですね」とのこと。
チャンピオンチームの余裕が・・・今年は負けないぜ。
別グループだけど、決勝トーナメントで会おう!

 

さて、せっかくのテニスなので、お借りしたラケットの試打を。
3本まとめて試打してしまおうという魂胆である。
PROSTAFFオンリーで2時間。
持つかな、オレ。

まずは、PROSTAFF97 RFから。
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ああ、やっぱりいいなぁ。
風格があるよね、RF。

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■フェイスサイズ:97平方インチ
■ラケット長:27インチ
■ウエイト:340g
■バランス:305mm
■フレーム厚:21.5mmフラットビーム
■ストリングパターン:16 x 19
■価格:36,000円(税抜き)

今回のモデルの特徴。
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フェイスのトップ部のカーボンが透けて見える。
そしてそこにプロスタッフのラインが。

他モデルは初期プロスタッフのカラーのラインだが
RFはシンプルなカラーが入っている。
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なるべく余計なカラーが目に入らないようにとのフェデラーのリクエストらしい。

なんとグリップエンドもブラック。
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よくウイルソン社がOKしたよね、これ。

そしてスペック。
ウエイトは340gである。
そんなラケット久しく使っていない。

ただ、持ち重りはしない。
バランスが304mmがけっこう効いてる。
自分でも使えるんじゃないかと思わせるところは作戦なのか?

実際、スイングしても、ウエイトでスイングしきれないことはない。
それなりにしっかり振れるし、ラケットに振り回される感じはない。
RFのこのスペックでも多くのユーザーに愛されているのが分かる気がした。

ただ、1セット終わったところで、実はめっちゃ疲れてたのはヒミツ。
振れるけど、長丁場はオジさんには厳しかったよ、ロジャー。

 

ということで、インプレ。

ワタクシ、プロスタッフユーザではない。
初代機から憧れのラケットであったのは間違いないが、
高価なうえに、やっと入手しても結局使いこなせなかった。

その後の歴代プロスタッフもひと通りは打ったけど、
使い込むほどではないので、先代との比較的なことはわからない。
悪しからず。(個人的にはBLADE系が好きなのね)

 

ということで、打ってみた。

けっこうカッチリしてる。
こんな感じだったっけ。

フェイスのどこに当たっても変にブレたり、
たわむ感じがなくて、フレームそのままにカツン!と
若干硬質なフィーリングでボールを飛ばしてくれる。

フィーリングとしては確かに昔から硬めだけど、
もう少ししなるというか、くわえる感触があるのが
プロスタッフかなと思ったのだけど、けっこうドライなフィーリング。

このあたりが素材の進化なのだろうか。
もしかすると、ワタクシの身体の退化がフレーム剛性についていけてないのかも。
そもそも初代プロスタッフのフィーリングを思い出しながら
比較してる時点で何からが間違ってるよね。
ごめん。

まあとにかく面剛性というかフレーム剛性が高い印象だ。
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フェイスのトップ部分にあたっても、変な振動や負け感、ブレ感がない。
しっかり振りさえすれば、ボールはちゃんと飛んでいってくる。

この感じ、どんなプレーヤーがこのラケットを使いこなせるのかを
ラケットが教えてくれているような気がする。
さすが王者のラケットである。

とにかくウソのない打球感という印象。
それだけにしっかり振ればちゃんと応えてくれるのでテニスが楽しい。

ただ、しっかり振り続けられかは別の話で、
サボればサボっただけのボールになる。
ここは許してはくれないのね。

打球はどうかというと、ボールが上がりづらいなと感じた。
フレームがボールを咥えてくれて、打球の軌道をあげてくれる感じはない。
基本的に多くがネットすれすれに鋭く飛んでいく感じ。

もちろん意識的にトップスピンをかければループを描いた打球がいくが、
普通に打てば、まあまあ直線的な打球が飛んでいく。

昔、全豪オープンの練習コートや試合を見た時のフェデラーのボールは
けっこうネットの上の方を通ってベースラインで急激に落ちてたけど、
ちょっとイメージ違うなぁ。
って、フェデラーと比べるのも間違ってるか。ごめん。

スライスもしっかり振らないと上がってくれない。
RFだけかもしれないが、しっかりスイングしてギュッと押さえ込むと
ネットすれすれに鈴木貴男プロかと思うようなスライスが飛んでくれる。
って、ウソつきました。
貴男さん、ごめんなさい。

とにかくしっかり振ると気持ちの良いボールが飛んで行ってくれる。
ラケットに優しさとか、過剰なアシストを求めてはいけない。
ちゃんと振ればちゃんと飛んでくれるという、当たり前のラケットだ。

ボレーもしっかり合わせて、キュッと送ってあげると
しっかり滑るするどいボールが出ていく。

アングルボレーも気持ち良くキレてくれるし、
ネットプレーのキレが一段上がったような勘違いをしてしまそうなくらい、

ウエイトが重いわりに取り回しは悪くない。
バランスが良いからネットプレーでも振り遅れ的なことはなかった。
けっこうオールラウンドなんだなって感じ。

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サービスは一番気持ちよかった。
フラット系のサービスもしっかりスピードが出る。

スライスサービスも引っかかりが良いから、
デュースコートからサービスサイドラインのかなり手前に落として
ノータッチに近いコースも狙いやすかった。

すっぴん・・じゃないやスピン系もふけてしまうことはなく、
ちゃんと引っかかって鋭い回転でちゃんと落ちてくれる。

やっぱ戦闘力のあるラケットだなと思った。
そりゃプロスタッフだから当然なんだけど。

ブレードはしなって咥えてズドン!と出ていく感じだったけど、
プロスタッフはガシッと捉えて、光速というか高速でボールを弾き出す感じ。

まあ使い手は選ぶんだろうけど、
やっぱりウイルソンのツアーモデルの頂点らしいラケットだ。

340gは決して振りづらくはない。
ただずっと使うと疲れる。
ワタクシは普段のテニスより疲れたし、身体も痛かった。
でもやっぱり使えるものならプロスタッフを使いたいと思わせてくれるものがある。

フェデラーそのままにはいかないけど、
フェデラーのイメージでプレーすると良いことがありそうなラケット。
それがPROSTAFF97 RF。

ああ、プロスタッフってこんななのね。
なんか、30年ぶりに使えそうな気もしてきたぞ。
(注:RFじゃなくて97ね)

プロスタッフファンの皆さん、今回のv13.0は買いです!
初回入荷数、めっちゃ少ないらしいので、
試打しなくても買ったほうが良いと思う。
ハズしはないと思います!オススメ!

#wilsontennis #wilsonprostaff #13代目の原点進化 #teamrec #rectennis

カテゴリー: Team REC, インプレ, テニス, テニス用品, 斉藤貴史プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

もなどらとか、リーグ第2戦とか。

某所にて。

名前が気になったので買ってみた。
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いったい「もなどら」って?

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上の皮がどら焼き、下の皮が最中だった。
うーん、まったく間違ってはいないのだけど、なんだか騙された気分。

味?
上唇はどら焼きで、下唇は最中。
味はあんこだった。
これまた、そのままだな。

 

さて、東京実業団リーグ。

初戦はテニスユニバースさんに大敗というか、
完膚なきまでに叩きのめされたTeam REC。

まあ、全国実業団の上位チームだからそうなるよねと思いつつも、
ここまで押さえ込まれるか?ってちょっとショックだった。

そんなショックも癒えぬままに第2戦がやってきた。

この日は高島平インドアで対戦。
昼間、ワタクシはここで写真撮影をしていたので、
そのままの流れで会場にいた。

この日もシフトが厳しい中、なんとかメンバーを揃えた。
ギリギリまで出場選手の調整が必要な台所事情からなんとかしなきゃだな。

ということで、対戦相手は三菱UFJ銀行関東様。
前にも対戦したことのある1部リーグ常連チーム。

夜ってこともあって3面同時進行で試合開始。
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ダブルスは町田コーチ、山本コーチ ペア。
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山本コーチは前週に出場しているが、
町田コーチは肩の怪我もあったから、
かなり久しぶりの試合なんじゃないだろうか。
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見たところ肩の具合も大丈夫そう。
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良かった。

試合は一進一退ながら押し気味の展開。
危ない場面もあったけど、ストレートで勝利。

シングルス2は目黒コーチ。
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これまた試合は久しぶりだと思う。

相手も試合巧者でなかなかペースが掴めない。
繋がれては、急に撃ち込まれてエースみたいな感じで相手ペース。

目黒コーチも時折エースを取るが、どうも単発。
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ペースを掴めぬままに0−2で敗退。

悔しい敗戦で勝敗はタイ。
シングルス1の奥田コーチにかかった。
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ファーストセット。
互いに譲らぬままにイーブンの展開。
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しかし最後にミスが続いて5-7で落とす。

出入りが激しいプレーで先が読めないのが不安ながら、
セカンドセットはなんとか取り返す。

そしてファイナルの10ポイントタイブレーク。
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どうやら足が限界にきていたらしい。
動きの鈍くなったところを一気に持っていかれて敗退。
チームの敗退も決まってしまった。

これで開幕2連敗。
正直、とても厳しいけど、あと2戦を全力で戦うしかない。
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気持ちを切り替えて、来週も頑張ろう。
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REC、ファイト!おー!・・だね。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 買い物, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

バイクとか、カバンとか。

大森あたりだったっけ。
カワサキのショールーム。
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Z900かぁ・・いいなぁ。

カウルも昭和っぽい感じだけど、雰囲気良し。
カワサキグリーンはあんまり好きじゃないけど。

高校の頃に仲間が乗ってたZ400FXとか、懐かしいな。
バイクは校則で禁止されてたけど、よく乗せてもらってた。

で、先生に目撃されて、職員室呼び出しのお決まりパターンね。
「先生は悲しかったぞ」って、「ホントかな?」とか思いながら聞いてた。

あん時のバイクってなんだったっけ?
色んな友達が、色んなバイク乗ってたから、記憶がこちゃごちゃだ。

ヤマハ ミニトレイル、スズキ ハスラー、VanVan、ヤマハ パッソル、パッソーラ、
カワサキFX400、スズキGSXL・・・
うーん、ホントにバイク禁止だったのか?

 

さて、中学生かな。
布カバンてまだあるのね。
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懐かしいな。
金八先生みたい。

ワタクシの中学時代もこのカバンだった。

当時はどこの公立中学もこのカバンだったから
カッコ悪いも何もないけど、まあカッコよくはないよね。

中学生なりの工夫でマジックで落書きしたりしてたっけ。
たしか、「G MEN’75」のロゴとか書いてた。
今思うと相当ダサいな。

その後は、わざわざ仙台まで行って買ってきた
VANジャケットのステッカーを貼ってた。
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これの白いタイプね。

布カバンにステッカー貼ってもシワになるし、
剥がれてくるしで、なんだかおさまりが悪かったけど、
周囲の友達もよく知らないVANのステッカーが
自分の中ではオシャレだったんだと思う。

って言っても、布カバンでカッコつけるのは限界があったなぁ。

 

高校生になって、ようやく皮の学生カバンになった。
入学前の春休み、届いたカバンがピカピカのデブデブ過ぎて、
こんなガリ勉カバンじゃ恥ずかしくて学校に行けないぜと思った。

ヤンキー、いや当時はツッパリか。
そっち方面ではなかったが、アイビー的にもデブカバンはナシだった。

とりあえず、ステレオのスピーカーを重しにして、
薄く潰そうとしてみたけど、時間が経つとまた戻ってしまう。

糸でカバンの角を縫い付けるって方法があるらしいと聞いたけど、
どんな針で皮を縫うんだろうって思ったし、そんなこと、
まさか母親に頼めるわけもない。

で、友達に聞いたもうひとつの方法を実践することに。

ヤカンでお湯を沸かし、熱湯をカバンにドボドボ入れる。
熱で皮が柔らかくなったところで、重しを載せる。

重しはワタクシの部屋のステレオの巨大なスピーカー。

一晩そのままにして、次の朝、スピーカーをどけてみた。
あれだけ分厚かったカバンがスルメみたいにペシャンコに。
あまりに薄くなり過ぎて、親に見せるもの憚られるほど。
しかも全く元に戻らないほどに固いし。

親はごまかすとしても、1年生がこんなペッタンコのカバンで入学式にいったら
怖い先輩たちに体育館の裏に呼び出されること間違いない。
なんとか中身を詰め込んで、適度な厚みにとチャレンジするも
あまりの荒療治にまったく広がらず、中に何も入らない。

最終的にはアディダスのスポーツバッグに
皮カバンを入れて学校に行ったという
なんとも不思議な状況になってしまった。

思えば、子供の頃から学生時代ってアホなことばかりしてたなぁ。
「今もアホじゃない?」って言ったやつ、出てこ〜い!

 

カテゴリー: バイク, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

東京駅とか、無言とか。

東京駅。
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ライトアップがとてもきれい。

この場所、ウェディングフォトの定番らしい。
たしかにそれだけいい感じの場所。

ちなみにワタクシがこの場所を通る時は、
たいがい飲んだ後で乗り換えを乗り過ごして
大手町で降りて、京葉線乗り場まで歩く時だから、
ロマンチックな感じは皆無である。

 

さて、某所のローソン。
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あんぱんを選びレジへ。
レジには若い男性店員。
なんやら見ていた書類を横に置いてこっちの対応。

あんぱんを置き、「袋いりません」と告げる。

無言でバーコードをスキャンする店員。

「スイカで」と告げる。

無言でレジを打つ店員。

ピピっとスイカで支払い。

「どうも」と言ってあんぱんを取り、店出た。

ワタクシ、三言。
店員さん、完全無言。

いらっしゃいませも、〜円ですも、
ありがとうございましたも言わなかった。
完全に無言である。

ちなみに名札を見たら日本人だったから、
言語的な問題があるわけではないと思う。

もしかして感染予防策として無言を貫いているのか?
だとしたら、個人的に? 店的に?

それともローソン的にマニュアル化されてるのかな。
ホントにそうならローソンてすごいな。
どうなんだろう。教えて、詳しい人。

ある意味、衝撃的な買い物だった。

 

とはいえ、じゃあ言葉を発すれば良いのかっていうと
実はそうでもないから、これはなかなか難しい。

よく行くコンビニの中年の女性店員さん。

声は大きいんだけど、まったく心が入ってないっていうか、
「どうぞ〜!」の大きな声が命令されてるみたいに聞こえる。
「Tカードありますか?」も責められてるみたいだ。
って、店がわかるな。

なんだろう。
マニュアル通りのセリフなんだけど、どうにも気持ち良くない。
隣の若い店員に話しかける時の態度と言葉遣いがぞんざいなのも見てるかなかな。
まあ、とにかく心がない感じ満載なんだなぁ。

コンビニエンスストアにホスピタリティは期待してないけど、
どうにも気持ちが良くない。
別の店っていう選択肢があったら、行きたくないくらい。

ここの店舗、もう何年も利用してるけど、店員さんが変わっても
ずっといい感じの接客じゃないんだな。

住宅街の中で競合もないからなのだろうか。
コンビニって接客に関してFC本部の指導とかあるのかな。
そんなことまで見てられないか。

 

フランチャイズって品質揃えるの難しいんだろうな。
某イタリアンファミレスチェーンも正直どんどん劣化してるし。

どんな接客でも伝えられるものってあると思うのだけど、
コロナ禍でさらに減速してるんだろうか。

あんぱん1個でも気持ちよく買ってもらった方がいいと思うよ。
基本、毎朝通る道だけど、もうこの店は入らないなぁ。
まあ、そんなでも売り上げとか困らない立地なんだろうね。

たかがあんぱん、されどあんぱん。
って、全然しまらないまとめだな。

ウチのスクールはそんなことがないようにしなきゃ。

カテゴリー: 仕事, , 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

フォトコンとか、Tシャツ完成!とか。

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もうすぐ終了。
たくさんの投稿をお願いします!

〜Team REC x テニスの日・インスタフォトコンテスト開催!!〜

テニスに関する写真、画像なら何でもOK!
入賞者にはTeam RECグッズをプレゼントします!

以下の手順でご応募ください。

*「teamrec」またはレック各校のインスタグラムアカウントをフォロー。

*ハッシュタグをつけて投稿。(画像、動画、リール等、何でもOKです)

必須タグ:#teamrec0909 #レックテニスの日フォトコン

お願いタグ:ご利用中スクールのハッシュタグ
例 #レックインドアテニススクール上石神井

その他タグ:自由に入れてください。
例 #テニス大好き #チームレック大好き

*締め切り:2020年9月30日(水)

*入賞者にはダイレクトメッセージでご連絡します。

Team RECスタッフも投稿します!
一緒に楽しみましょう!

#teamrec0909
#レックテニスの日フォトコン
#レックインドアテニススクール上石神井
#レックテニススクール府中
#ネオインドアテニススクール西新井
#高島平インドアテニススクール

 

さて、Team REC Tシャツ2020モデルがようやく完成。

RECカーに積み込んで配送したのが先週。
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そろそろ皆様のお手もとにも届いた頃かな。

 

Team RECスタッフも着用開始。
各所から、Tシャツ画像が送られてきた。

レックインドアテニススクール上石神井スタッフ。
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若いってすばらしい。

サキコーチも似合ってる。
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新加入のタクマコーチもすっかり馴染んだ様子。
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ネオインドアテニススクール西新井チーム。
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まあまあさわやか。

うーん・・・ベテラン。(苦笑)
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でも、いい笑顔。

 

セブンカルチャー相模原
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ポーズも工夫してくれた。

 

セブンカルチャー久喜
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「久喜の精一杯です」とはカトーヘッドコーチ。
うん、頑張ってる感が。

 

セブンカルチャー伊勢原
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みんなで揃えたのね。
チーム感があっていい。
真ん中のジンノヘッドコーチ、いい味だしてる。

 

高島平インドアテニススクールチーム。
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ここも若手が多い。

というか、「フレッシュなチーム感のある写真送ってね」
というワタクシのリクエストに応えてくれたのがこれらの写真。

支配人、ヘッドコーチはなぜかあまり写っていない。自粛?
ネオインドア西新井のベテラン勢は
「フレッシュでしょ!オレたち」ってことらしい。

 

ということで、ワタクシの手元にも。
ああ、このカラー頼んだんだっけな。
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Cooさん、邪魔しないで。

ロンティー。
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どうして同じロゴ買ったんだろう・・・謎。

今回、ミックス〜というカラーが素材感も柔らかくていい感じ。
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今年もTeam RECシャツで「さわやかに」テニスを楽しんでください。
って、モデルが爽やかじゃないな・・・。

ちなみに一部はネットショップで販売中。

https://rec-tennis.ocnk.net

ただし今回はほとんど余分につくらなかったので
あっという間になくなってしまうかも。

やっぱり欲しかった。
このカラーも追加で欲しい。
という方はお早めにどうぞ!

カテゴリー: Team REC, カメラ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

なに?とか、メンバー動向とか。

某所で遭遇。
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めっちゃカッコいい!

なんだろ?これ。
フロントはコルベットっぽいけど。
う〜ん、わからないけど、マッハ号みたいだ。(古い)

運転していたのは上品な雰囲気のおじいさま。
いや、なんて素敵な人なんだ。
いいなぁ。

 

さて、いよいよツアー再開!
Team RECメンバーも動き出した。

関口周一プロもヨーロッパに渡った。

フレンチオープンの予選がターゲットだったのだけど、
今回は入れず、ATPチャレンジャー、ルーマニアに出場。
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そろそろ試合かなと思ってATPのサイトを見たら、
ちょうどライブ配信中だった。
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いやぁ、便利な時代になったもんだ。

試合は一進一退。
息の詰まるようなラリー戦。

ファーストセットは7-5。
セカンドセットはブレークされて、セットポイントも握られ崖っぷち。
そこからなんとかまくって、タイブレークに。

タイブレークもリードされる展開のまま終盤へ。
最後の最後で盛り返して勝利!
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試合直後、
「おつかれ!勝ったね!観てるこっちが疲れたよ」
とLINEを送ったら、
「ボールが飛ばせなくて大変です・・」と返信。

「どういうこと?」と聞くと、
「飛ばないっていうか、伸びないっていうか、本当にしっかり打たないとダメです」
だそうだ。

よくわからないけど大変そう。
とにかくがんばれ!と送っておいた。

再開初戦、勝ってよかった。
次も勝とう!

ということで、その他のメンバーはどうかというと・・・

鈴木貴男プロは、内山選手のツアーコーチとして全仏オープンに帯同。
「久しぶりに会場に来ました。ずいぶん様子が変わって近代的になっています」とのこと。
センターコートでも練習したようだ。
内山選手の状態も良いみたいだし、楽しみ。

竹島駿朗プロ、守谷総一郎プロ、正林知大プロ、西郷幸奈プロは、
来週から始まる高崎オープンに出場。
守谷プロ、正林プロでダブルスを組んでいるそうだ。
見たいなぁ・・・どう考えても無理そうだ。(涙)
みんな頑張れよ〜!

ということで、いよいよ活動開始のTeam REC。
日本リーグの開催も決まったし、全開全力でいこう!

カテゴリー: Team REC, クルマ, スポーツグッズ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, 守谷総一郎プロ, 正林知大プロ, 竹島駿朗プロ, 西郷幸奈プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

冷やしとか、コートジャックとか。

冷やしマスクだって。
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ふーん。
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冷感、着けた一瞬だけでしょ。
こうすると売れるのかな。

 

さて、現在、レックテニススクールではラケット&ストリングキャンペーン中だ。

この時期にキャンペーンが出来るだろうか、やっぱり無理かもなどの議論もありつつ、
でも、後ろを向いてばかりでは何もはじまらないってことになった。

スタッフで知恵を絞りつつ、可能な限りの感染症対策も取っての実施である。
おかげさまで、お客様にも喜んでいただきつつのキャンペーンが出来ている。
ありがとうございます。

 

ということで、先日のレックインドアテニススクール上石神井。

ウイルソンさんから大量の試打ラケットが届く。
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そしてコートに設置。
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スタッフ用Tシャツも用意してくれた。
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ちなみにワタクシの分はなかった。(当たり前)

ネジメ支配人がこんなところにも配慮を。
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ミニチュアPROSTAFFディスプレイ。
後ろに見えるのは、ロジャー・フェデラーの直筆サイン入りのキャップ。

さらにはジャッククレーマーのアニバーサリーラケット。
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まさにウイルソン一色のディスプレイ。
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そう、この日は、Wilsonコートジャック。
ウイルソンスタッフさんにもおこしいただき、
たくさんのウイルソン製品をお試しいただける企画の日なのだ。

ちなみに、「コートジャック」という名称は現在、各メーカーさんが使っているが、
この名前を考えたのはウイルソンさんである。

もう10数年前だったか、「Wilsonコートジャック」と称して、
各所のスクールやクラブをウイルソンだらけにジャックしてしまうというものだった。
ここまで大掛かりなプロモーションは、それまであまりなかったので、
非常に新鮮に感じた記憶がある。

以降、この手法はメーカー各社にも広まり、
皆が「コートジャック」と言うようになった。

ワタクシは命名者のウイルソンさんに敬意を表して、
ウイルソンさんのイベントだけにコートジャックという表現を使うようにしているが、
商標を取っているわけでもなく、ウイルソンさんもそんなケチなことは言わないだろうから、
まあ、どこが使っても良いってことなのだろう。

 

ということで、コートジャック開始。
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Team RECスタッフもウイルソンTシャツで統一。
この日ばかりは、他メーカー契約コーチも勘弁してもらって着用。

あれ?センターのタケダコーチ、今日はお休みじゃないのかな。
「あ、近くを通りかかったら、何かやってたんで寄ってみました」だそう。(笑)
さすが、WAS(ウイルソン・アドバイザリースタッフ)である。

ロビーでは、足型計測イベント、「FOOTLOOK」も実施。
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こういうネーミングもうまいね。
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先日、ちょっとした話題も振りまいてしまったウイルソンだけど、
やっぱり良いラケットが多いなと実感のコートジャック。

ラケットキャンペーンも今日で終了。
ウイルソンに限らず、ぜひ気になるラケットをお試しくださいなのだ。

カテゴリー: , 街歩き, 買い物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

調律とか、東京リーグ再開とか。

某所の街角ピアノ。
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こんなご時世だから開放していないじゃないかと思ってたけど、
調律してるから、ご自由にお弾きくださいになってるのかな。

ピアノって、マメに調律しないといけないんだってね。
まあ、ギターも弾くたびにチューニングするから同じなんだろうけど、
調律ってけっこう高いんだよね。

街角ピアノで一曲弾けたらカッコいいな。
一発芸、練習するか。

 

さて、色々なことが止まってしまったコロナ禍。

スクールもそうだが、トーナメントも軒並み中止。
プロ選手には本当にきつい時期だったんじゃないだろうか。

ワタクシたちの試合、東京実業団リーグも春は中止なってしまった。
その流れで、当然、関東実業団〜全国実業団も開催不可。
そしてビジネスパルも中止。
参加チームが決まらないんじゃやりようがない。

そんな厳しい時期を経て、ようやく試合も再開しはじめ、
秋の実業団リーグも再開となった。

無観客、応援禁止という制限つきだけど、やっと試合ができる。

と思ったら、体調不良や怪我、シフト調整不可とメンバーが全然揃わない事態に。
こりゃ、せっかく再開なのに、いきなり棄権?

 

何とか皆に調整してもらい、週末ようやく試合に漕ぎ着けた。
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ありがとね、みんな。
頑張ろう。

久しぶりの試合&相手ホームってことで、コートを借りて練習。
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そう、初戦の相手はテニスユニバースさん。

テニスユニバースさんは昨年の全国実業団出場、
もう一歩で日本リーグに手が届くところまでいった強豪チーム。
正直、厳しい相手だけど、一部はどこと当たっても厳しいのは当たり前。
全力でぶつかるのみね。

一部リーグはシングルス2本、ダブルス1本の日本リーグと同じ形式で行われる。
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密にならないように離れて円陣。
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「レックファイト!お〜!」って言ったら、
「声出さないでくださいね」って注意された。
そうか円陣もダメなのね。

 

ということで試合開始。

シングルス1 山本コーチ
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相手、めっちゃ強い。

ラリーにはなるが、必ず先に山本コーチがガシャる展開ばかり。
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こりゃしんどい。
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と思っていたら、ダブルベーグルで敗退。

「泣きそうです」とは山本コーチ。
泣いていいよ。

 

シングルス2 堀尾コーチ

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出だしのサービスゲームは良かった。
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若干競ったもののきっちりキープ。

しかしそこからは試練の展開。
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強烈なシングルバックハンドから放たれるストレート、そしてクロス。
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エースの雨を浴びせられる。

なすすべなく敗退。
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いや、強いわ。

 

最後のダブルスは、武田コーチ、三浦コーチ。
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何とか一矢報いたいところだが、相手は上杉哲平選手。
昨年の毎日テニス選手権で、竹島プロと組んで優勝しているレベル。
堅実なリターンからの一転して強打。
そして、小技もうまい。

食らいつこうとしたが、何枚か上手だった。
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中盤、粘りも見せたが、ストレートで敗退。
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まいりました。

 

とにかく強かったテニスユニバースさん。
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みんな、頑張ったっんだけどね。
結果は結果、仕方ない。
最後まで全力で戦ってくれた選手に拍手を送ろう。

しかしまだリーグは3戦残っている。
とにかく一戦ずつ全力で戦うのみ。
頑張ろう!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 街歩き, 音楽 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

プリンとか、花火とか。

最近、CMでもイチオシのスフレプリン。
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スプーンを入れると、シュワって音がするって。
たしかにそんな気もした。

とにかく美味しい。
オススメ。

 

さて、もうすぐ夏も終わり。

今年の夏は、「なにもない夏〜です〜♪」(襟裳岬ふうで)な感じ。
自粛でイベントも軒並み中止で、幕張界隈もなんとなく静か。

当然、各地の花火大会も中止。
まあ、花火大会はたくさんの人が集まるしね。

なんだかなぁと思っていたら、ポストに1枚のチラシが。

「夏の終わりに10分だけ花火をあげます。少しうるさいけどガマンしてね」って感じ。

「うるさくてごめんね」っていう、やりますアピールじゃないところが今年っぽい。
しかも、このチラシ、ウチの近所にしか入っていないらしい。
大々的に宣伝したら意味ないもんね。

ということで、当日。
チラシには詳しい場所も書いてなかったけど、
この辺で花火を上げるなら、たぶんマリンスタジアムあたりと読んだ。

マリスタとJFAの施設前の交差点へ。
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いつもの花井大会だと人だらけの交差点。
今夜も少ないけど、花火見物と思われる人たちがちらほら。

交差点を渡り、海浜公園の中へ。
JFA施設のサッカーフィールド横まで入り、花火を待つ。
ちなみに眺めているマリスタ方向に花火が上がるかはわかっていない。
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しばし待つ。

上がった〜!
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正解!

人もほとんどいないし、こんなにゆっくり見られるなんて。
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いつもの花火大会にはおよぶべくもない、
たった10分ちょっとの花火だったけど、
夏の終わりのステキなプレゼントだった。

千葉市も粋なことしてくれるね。
ありがとう!

カテゴリー: 街歩き, 音楽 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。