カテゴリー別アーカイブ: インプレ

ハーレーとか、プリンス試打会とか。

どこだっけ?忘れた。

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黄色いハーレーってあまり見たことない。
いいね、イエロー。
すごくキレイ。

乗ってみたいな、ハーレー。
弟の借りるか。
あ、免許ね・・・うーん。

 

さて、某日はまたここへ。
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大井町スポル。

最近多い。
試打会も徐々にスタートってことなんだな。

で、この日はプリンスさん。
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先日のTeam RECのラケット選定会でも試打をしたのだが、
その時になかったシリーズも打ってねってことで来てみた。

試打会には、いつもの山本育史プロ。
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ちょっと痩せた?

そしてヒッティングにはこのメンバー。
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早稲田、慶應体育会のインカレトップの選手たち。
何とも贅沢な試打会である。

が、冷静に考えると問題も。
参加者はなんと4名。
感染予防のため、時間とメンバーを限定しているんだそう。

ヒッティングしてくれるのは5名の選手。
コートは2面でしょ。
半面にひとりづつ入ったら・・・休めないじゃないかぁ!

「ぜひ来てください!」って言うから、気軽に来たけど、
こりゃ、えらいところに来ちゃったぞ。
参加者の負担とか考慮してくれてるのかな。

ということで、ニューラインナップのラケットたち。

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今回の目玉、TOURシリーズ。

TOURは先日の選定会で試打したけど、とても良かった。

ボックスフレーム系の適度なしなり感も心地良かったし、
かと言って飛ばない、硬いみたいな感じもなく、扱いやすい。

ウエイト的にも選択肢が多く、幅広い層にマッチしそうだし、
なんかとっても好みな感じのラインナップだった。
これ、オススメ。

そして今回、初打ちさせてもらったのははこちら。
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XシリーズとEMBLEM。

EMBLEMは前のモデルからとても評判が良い。
大きめファイスながらも、とてもコントローラブル。
そして打球感が優しい。
フェイスが衝撃を吸収し、しっかり打ち出してくれる。

先代のEMBLEM107はすごく良かった。
ただ、カラーリングがシニアっぽい感じもあってちょっとだったけど。
(オマエもシニアだろ!ってツッコミは受け付けません)

今回はホワイトベースでとても年齢層も選ばない感じかな。
TOURも含め、白のオンパレードだけど、流行りなのかな、白。

ということで、まずはTOURから試打することに。
しかし、もう暑いね。
で、ネットの向こう側には・・・持つかな?オレ。

 

カテゴリー: インプレ, テニス, テニス用品, バイク, 仕事 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ポルシェとか、PUREDRIVE発表!とか。

早朝5時。
オールドポルシェが走っている。
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運転しているのはおじいさん。
ちょくちょく遭遇するのだが、たぶん同じマンションの方。

こうして走らせてあげることでコンディションを保っているのだろう。
犬の散歩みたい。

しかしカッコいいわ。
今度お願いしてちゃんと写真撮らせてもらおうっと。

 

さて、いよいよアレが発表になった。

出るの?出ないの?いつ?
言っていいの?まだ?

情報が二転三転したが、世間で一気に情報が流れたので
解禁になったってことなんだろう。

そんなわけで待ちに待ったニューモデル発表である。
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Babolat PUREDRIVE
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■フェイスサイズ:100平方インチ
■ラケット長:27.0インチ
■ウエイト:300g
■バランス:320mm
■フレーム厚:23.0~26.0mm
■ストリングパターン:16×19
■グリップサイズ:1,2,3,4
■価格:32,000円(税別)

名機PUREDRIVEの2021年モデルが発表になった。

PUREDRIVEといえば、選手から一般プレーヤーまで
幅広い層をカバーするマルチパーパスモデル。

なんでシリアスプレーのトップ選手と一般プレーヤーの両方にマッチするのか、
不思議でしょうがないが、誰が使ってもその人のパフォーマンスを
引き出してくれるのがPUREDRIVEだ。(そうだ)

 

実はワタクシ、PUREDRIVEを自分機として使用したことはない。

初期のPUREDRIVEはいいなぁと思ったこともあったが、
モデルチェンジの度に飛びが良くなり、
フィーリングが硬くなっていった気がして、
「あんなカンカンいうのは好きじゃない」と
正直、あまり興味がなくなっていた。

バボラは、PURESTORMを使っていた時期はある。
あのゴンザレスが使っていたボックスフレームモデルだ。
今はPURESTORMというモデルはないが、
ボックスフレームのPURESTRIKEがやっぱり好みだったりする。

ということで、PUREDRIVEはセールス的には大事なラケットだが、
ワタクシ的には、それほどのものではないというのが正直な感想。

 

けなしておいて何だけど、ご紹介。
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モールドは変わっていない。
まあ、どこからも文句も出ないゴールデンスペックだから、
やっぱりこれはこれで良いのだと思う、

カラーリングも渋めでかっこいい。
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なんか高級感が増した気が。
いい感じだよね。

 

で、期待しないで打ってみた。

いい!いいよ!これいいわぁ!

評価一転、すごく打ちやすい。

カンカン言ってた音がなくなった。
打球感から硬さも無くなった。

そして何より、一瞬くわえる感じが出た。
フェイスとフレームの共同作業でクッとボールをくわえてくれる。

長く粘りすぎず、本当に一瞬の「クッ!」である。
そしてそこからPUREDRIVEらしいショットがすっ飛んでいく。

つまりすっ飛んでしまって、あとはボールに聞いてねってのが、
一瞬の「クッ!」によって、自分のフィーリングとして打てるってこと。

 

なんだろ、この一瞬食う感じ。
ちょっとしたフィーリングなんだけど、すごく大きい気がする。

ボックスフレームが大好物なワタクシ、PUREDRIVE系のすっ飛び感では
コントロールが出来ないし、肘にも手首にも負担がなぁと思っていた。
とにかく1番には自分のフィーリングにならないよねだった。
たぶん、それは自分の腕の無さなんだろうけど、安心感が足りなかったのだ。

しかし、今度のPUREDRIVEの一瞬の「クッ!」はそれをすべて解消してくれた。
パワーはそのままに、コントロール性能が一気に上がった気がした。
料理の達人の塩加減のように、ほんのひと味で劇的に安心感が高まった。

 

もともとキレは良いラケットだから、スピンの引っかかり感も良い。
トップスピンをヘビーにかけてアングルに落とすのも、
ボレーヤーの足元をねらうのも思い通りに飛んでくれる。

スライスもしっかり乗ってくれて、糸を引くようなボールが出て行ってくれる。
ああ、気持ちいい、この飛び方。

サービスの振り抜きの良さはもちろんだけど、
引っ掛けてのスピン系もよく落ちてくれる。
スライスもキレキレでワイドに相手を追い出せる。

 

いやぁ、いいよこれ。
Team RECのコーチたちにもとても評判が良かった。

なんか手放しで褒めてるけど、モールドはそのままで
こんなふうに進化させることができるのかって、目からウロコだった。

一つだけ不満があるとすれば、コロナやら様々な大人の事情で、
ちゃんと商品が供給されるのかが、いまひとつ見えないこと。

頼みますね、Babolat VS JAPANさん。
期待してます。

まあとにかく、見かけたら打った方がいいです、これ。
ハマれば、すごい武器になるんじゃないかな。
オススメ!!

カテゴリー: インプレ, クルマ, テニス, テニス用品, 仕事 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

Papasとか、テクニファイバー試打会とか。

麻布だったかな。
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パパスカフェがあった。
いい感じに街に溶け込んでる。

ずいぶん前、Papasを好んで着てた時期があった。
高いんだよね、Papas。
シャツ1枚、2万円近くするし。

すっかり買わなくなったけど、今も高いのかな。
ユニクロってすごいね。

 

さて某日、朝から大井町へ。
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着いた先は大井町スポル。

まだオープン前なのか人はいない。
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ボルダリングって感染症対策どうしてるのかな。
突起をひとつずつ除菌するわけにもいかないだろうし。

なんてことを考えつつ、テニスコートへ。
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この日はテクニファイバーの新製品試打会。
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取り扱いはブリヂストンさん。
年内でテニス事業から撤退するので、今回が最後の試打会になるそうだ。

当日は密を避け、時間区切って少人数の予約制。
商品説明も外のテント下で実施された。

説明を受け、コート内へ。
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参加者はワタクシも含め5名のみ。
で、コートの向こう側を見ると、見たことのある顔が。
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守屋宏紀プロと土井コーチ。

この二人を相手にひたすら打ち合うって趣向。
なんとも贅沢な試打会である。

担当のスエダさんに「豪華ですね」と言うと、「最後なんで」とのこと。
あらためて残念。

ってことで、新製品を試打。

なるほどな、次はと。
守屋プロ、お願いしま〜す!

ありがとうございました!
えーと、次はと。
守屋プロ、お願いしま〜す!

ありがとうございました!
次はこれか。
守屋プロ、お願いしま〜す!

って、疲れるよ!

守屋プロ、かなり気を遣って打ってくれてるけど、
それでもボールは速いし、深いし、重い。
さすがプロだ。
当たり前だけど。

このままローテーションに加わっていると死ぬと思ったので、
ラケットの感想を言うふりをしてサボった。
現役バリバリのコーチの皆さんに混ざって打ち続けられるわけがない。

最後に担当のスエダさんと打ち合う。
実業団でもよく当たったブリヂストンスポーツさん。
スエダさんはもう選手からは引退したってことだけど、
元コーチだけあってやっぱり上手。

スエダさんとの付き合いも10数年になる。
仕事で絡めなくなるのを惜しみつつ、思い出ラリー。
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本当に長い間、ありがとうございました。

新製品の詳細は解禁前だけど、なかなか良かった。
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テクニファイバーって、ガチガチで重くて、とてもハードな印象があったけど、
実際にはそんなことはなく、オールラウンドな使いやすいラケットだった。

きっと今まではイッペイコーチのラケット借りて打ってたから、
ハードな印象になってしまったんだな。
そりゃ、日本リーグメンバーのラケットは無理だわ。

テクニファイバーは来年からラコステジャパンさんが取り扱う。
Team RECも取り扱いは継続する予定で準備中なので、ご安心を。

ブリヂストンスポーツ様、ありがとうございました。

カテゴリー: インプレ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, , 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ワインとか、G360+EXTREME MPとか。

某有名高級スーパーで買ったワイン。
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ただしすごく安いやつね。

なんだか、味が薄いっていうか、薄ぼんやりした感じ。
どうも飲んだ気がしない。
まさか味覚が??と一瞬不安になったくらい。

いつ使っているワインアプリで評価を見てみた。

「飲んだ気がしない」
「値段なりです」

ワタクシの味覚もまあまあ合ってるのねと一安心。
今度からはもう少しだけいいワインにします。

 

さて、そんなわけで、先日のスポルでのHEADさんの試打会は、
実は新しいG360+ EXTREMEシリーズの試打会だった。
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会場内にはGraphene360+ EXTREMEシリーズがずらり。
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比較的早い時間帯に行ったので、
順番待ちもなくじゅうぶんに試打ができた
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スピン押しのディスプレイ。
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まさにそんなラケットだった。

ということで、順番に紹介していこうと思う。
まずはこれ。

Graphene360+ EXTREME MP
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■フェイスサイズ:100平方インチ
■ウエイト:300g
■バランス:325mm
■ラケット厚:23-26-21mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:16/19(OPEN)
■グリップサイズ:G2,3
■価格:33,000円

エクストリームシリーズの旗艦モデル。
ブラックコスメはTOURだったが、やはりこのMPが中心機種になると思われる。

TOURほどシャープなシルエットではなく、
これぞエクストリームという感じの少し厚めのフレーム。
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とはいえ、ちゃんとエアロシェイプなので振り抜きは悪くはない。
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歴代のエクストリーム、一時硬い打球感になったモデルもあるが、
先代あたりから徐々に粘りとくわえ感が戻ってきたというか、
強くなった感じが。

そして今回のモデルはそれがさらに顕著に。
フレーム剛性は高い感じながら、フェイスがしっかりボールを咥え込む。
一瞬しっかりと咥えた感触からボールが弾き出される。

ラジカルのような球離れとは対極のフィーリング。
ボール自体のパワー感はラジカルだけど、
コントロール的な安心感はエクストリームかな。
球離れ、スピード感、パワー、コントロール、この配分のどっち寄りが好きか。
そこをうまくチョイスできるのが、HEADのラインナップの良いところかなと思う。

とにかく、振っても振っても、いや振るほどにボールが落ちて
入ってくれる安心感は大きなアドバンテージじゃないだろうか。

 

で、この咥え感のキモがこれ。
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(フレームにステンシルインクが・・・ステンシル入れたの誰?)

フェイス方向に広がったスピングロメットがストリングの可動域を広げ、
独特の咥え感を出している。

ウイルソンのクラッシュゾーンもそうだけど、
グロメットでラケットの味付けはずいぶんと変わる。
あ、プリンスのO3もそうか。
このあたり、まだまだ進化の余地がありそうだなぁ。

ボレーもコントロール性は高い。
あっという間にフェイスを離れてしまって、
どこに飛んで行くの?という感じはない。
自分の意思が伝えやすい印象だ。

深く送るボレーもそうだが、薄いあたりのアングルやドロップ系も
フィーリングがつかみやすいので、ネットプレーが上達した気になるかも。

サービスはなぜか咥え過ぎないのが不思議。
スイングスピードの関係なのだろうか、球離れが悪い感じはしない。
しかし、スピン系もちゃんと引っかかってくれる。
なんだろう、これ。

ひと言でいうと「入るラケット」だ。
ラジカル系の球離れやスピード感が好きな人にはあまりオススメしないが、
謳い文句通り、スピン系の安定したショットが欲しい方には
ドンピシャのラケットだと思う。

このMPは特に幅広い層にマッチすると思う。
まずは打ってみてほしい。
おっ!なにこれ!って思うはず。

オススメです。

#HEADTENNIS #全身スピン #おちるはねるまがる #いつもより多く回しております #TeamREC

カテゴリー: インプレ, テニス, テニス用品, 仕事, 買い物, | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

野菜とか、発表! HEAD ニューEXTREME!とか。

おつかれの一杯。
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野菜スティックを買ってみた。
健康にいいかもというささやかな抵抗。
意味ないな。

 

さて、巷で話題のHEADブラックコスメラケット。
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このモデルの情報がいよいよ解禁になった。

ということで、ジャジャーン!

HEAD EXTREME新シリーズ発表!

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あれはエクストリームだったのね。

ということで、ラインナップ。

 

Graphene360+ EXTREME TOUR
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■フェイスサイズ:98平方インチ
■ウエイト:305g
■バランス:315mm
■ラケット厚:22-23-21mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:16/19(高密度)
■グリップサイズ:G2,3,4
■価格:34,000円

ブラックコスメモデルの正体はまさにこれ。
フレームの薄さからは想像できないほどに扱いやすい。
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ワタクシ的にツアーシリーズで使いたいというか、
「使える!」と思ったのは久しぶり。
ツアーモデルが手元に降りてきてくれた感じの1本。
お気に入りっす。

 

Graphene360+ EXTREME MP
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■フェイスサイズ:100平方インチ
■ウエイト:300g
■バランス:325mm
■ラケット厚:23-26-21mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:16/19(OPEN)
■グリップサイズ:G2,3
■価格:33,000円

エクストリームシリーズの旗艦モデル。
セールス的にはこのMPが中心になると思われる。
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th_235320_Graphene_360_Extreme_MP_Grey_Yellow_6

事前試打会でいちばん気に入ったのはこのMP。
とにかく扱いやすくバランスも良い。
かなり広いユーザ層にマッチすると思われる。

 

Graphene360+ EXTREME MP LITE
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■フェイスサイズ:100平方インチ
■ウエイト:285g
■バランス:325mm
■ラケット厚:22-23-21mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:16/19(OPEN)
■グリップサイズ:G1,2
■価格:32,000円

MPと同じフレームの軽量モデル。
最近のHEADさんの戦略ではこのセッティングが多い。

実際、MPと同じフィーリングで軽量なら女性層にもマッチするし、
ジュニアプレーヤーにもいいと思う。

打球感は若干乾いた感じかもしれないが、
食いつき感はしっかりあるので、
エクストリームフィーリングはしっかりある。

 

Graphene360+ EXTREME S
th_235340_Graphene_360_Extreme_S_Grey_Yellow_1

■フェイスサイズ:105平方インチ
■ウエイト:275g
■バランス:340mm
■ラケット厚:23-26-22mm
■ラケット長:27inch
■ストリングパターン:16/19(OPEN)
■グリップサイズ:G1,2
■価格:32,000円

MPより若干フェイスサイズが大きく、軽いのがS。
プレステージもそうだが、Sモデルは対象層を劇的に広げたと思う。
今回のSは新しいモールド(型)での新登場。

飛びも良いけど、食いつきも良いという良いとこ取りのマルチパーパスモデル。
ダブルス中心も女性プレーヤーにオススメかな。

 

Graphene360+ EXTREME PWR
th_235360_Graphene_360_Extreme_PWR_Grey_Yellow_1

■フェイスサイズ:115平方インチ
■ウエイト:230g
■バランス:375mm
■ラケット厚:29mm
■ラケット長:27.7inch
■ストリングパターン:16/19(FAN)
■グリップサイズ:G1,2
■価格:37,000円

シリーズ中、ちょっと毛色が違うのが、このPWR(パワー)モデル。
ビッグフェイス&ファットフレームで、楽チンテニスを実現している。
さすがにワタクシはチョイスしないが、シニア層にオススメの1本。
かなり飛びが良いうえに、粘りもあるってのはそうそうないと思う。

 

そんなわけで、ブラックコスメモデルの真相が明らかになった。
実はエクストリームは、これまでワタクシ使用モデルにしたことはない。
まあ、ワタクシが選ぶかどうかはどうでもいいんだけど、
そんなワタクシ目からウロコの食いつき感は、これぞエクストリーム!という感じだった。
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とにかく安心感いっぱい。
打てば入るラケットという感じニューエクストリーム。
ぜひお試しいただきたい。

もちろん、レックテニススクールのラケットキャンペーンにも登場予定。
お楽しみに!

#HEADTENNIS #全身スピン #おちるはねるまがる #いつもより多く回しております #TeamREC

カテゴリー: Team REC, インターネット, インプレ, テニス, テニス用品, 仕事, , 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

動画公開とか、HEADブラックコスメ試打とか。

関口周一プロの、HEADブラックコスメラケットのインプレ。
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SHUICHI SEKIGUCHI TENNIS CHANNELで公開になった。

忖度なしでのインプレってことだが、なかなかいいところ突いてたと思う。
さすがプロ・・・って、当たり前か。

ちなみに球出しで出演しているのはワタクシなのだが、
あまりに小さくて、なんだか分からない。(笑)
協力者とかでテロップ出してれないかな。

 

さて、そんなわけで、巷で噂のHEADブラックコスメラケット。
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関口周一プロが相手という豪華なんだか、
地獄なんだかわらない状態であらためて試打をした。

たぶん、まだ細かいこと言っちゃいけないんだと思うので、
画像も大雑把なものだけにしておくが、なかなか良いのは間違いない。
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フォルム的にはまあまあシャープでツアー系っぽい。
ラジカルっぽくも見えるし、スピードみたいな気もする。

で、実際に打ってみると、その系譜のどちらでもない感じ。

とにかく、球持ちっていうか、食いつき感ていうか、粘りがすごい。
フェイスがしっかりとボールを食ってくれて、飛び出す感じ。

表現的には「柔かい」とも言えるのかな。
ボールがフェイスにめり込む感じもある。

WilsonのCLASHを初めて打った時もこんな感じだったかな。
でも、CLASHはフレームのしなりが食いつき感になってたけど、
このブラックコスメはフレーム剛性は高め、フェイスがくわえる感じ。
CLASHとはちょっと違うかな。

なんだろう。
ストリングパターンなのだろうか。
グロメットなのだろうか。
フェイスのボールの捉え方がこれまでのどれとも違うような。

そんな食いつき感のおかげで、安心感は非常に高い。
当然、スピンもよく掛かるので、振れば振るほど入る感じ。
飛び出し感は少し鈍いかもしれないが、
ことスピン、そしてコントロール的には高次元の安定性を持っていると思う。

関口プロの試打でも、プレステージの弾き感とは違って、
ブラックコスメは一瞬遅れてボールが出てくる感じ。
そしてトップスピンの落ち方が明確に大きい。

実際、ワタクシも関口プロパーソナルのプレステージと打ち比べたが、
ボールの飛び出し感はプレステージ、スピンと安定性はブラックコスメという感じだった。

このラケット、フレームの薄さからは想像つかないくらい扱いやすい。
どんなモデルで出てくるのかはまだヒミツだが、
ワタクシもじゅうぶん使いたくなる1本であることは間違いない。

HEADのK林さんによれば、「もう数日で情報を解禁します」ってことなので、
気になっている皆さん、あちこちにアンテナ張っておいてください。
お楽しみに!

#全身スピン
#おちるはねるまがる
#いつもより多く回しております
#HEADTENNIS
#TeamREC

カテゴリー: Team REC, インプレ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

卓球とか、関口プロとラリーとか。

スポーツショップを視察に。

卓球も球出しマシンあるのね。
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ラケット、いくらくらいするんだろう。
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2万円オーバー!高いのね。
しかも、カーボンが入ってるって。

知らなかった。
時代は進んでいる。

卓球クラス、開講したいんだよね。
もっと勉強しなきゃ。

 

 

さて、そんなわけで、Team RECの関口周一プロ。

テニス365ネットのワッキーテニスチャンネルの収録をサクッと終え、
自らのYOTUBE CHANNEL「SHUICHI SEKIGUCHI TENNIS CHANNEL
のHEADブラックコスメモデルのインプレ撮影も順調(そうか?)に終わった。

「おつかれ!」

「ありがとうございました」

「ところで、オレもう1回このブラックコスメ打ちたいんだよね」

「そんなに打っていないんですか」

「うん。ということで、テニスするか!周一くん」

「いいっすよ」

 

実は関口プロとはほとんどラリーをしたことがない。
もしかしたら一度も無いかも。

だいたい関口プロと一緒にいるのはツアー会場か日本リーグ。

試合前の選手はルーティンも持っているし、場合によってはピリピリしている。
関口プロは試合に向けて集中していくと、近寄りがたい空気も発するタイプ。
そういう時は無理に話しかけずに放っておくことにしている。

練習も空き間もないことはないが、
さすがに真剣勝負の場所で「ちょっと打つか」と言えない。

あ、でも何故か竹島プロには「駿朗、ちょっと打ってあげようか」とは言う。
駿朗も「お願いします!鍛えてください」とか合わせてくれるし。(笑)
キャラクターによるってことか。

ただ、駿朗のワタクシと打つときの手抜き感は半端ない。
この辺の演技力はまだまだだなと思う。(必要か?)
斉藤貴史プロはワタクシと打っても一所懸命感出してくれるんだけどな。

 

そんなわけで、関口プロとは初対戦。

ワタクシがブラックコスメ、関口プロは自分のプレステージでラリー開始。

もちろん、関口プロはフルパワーでは打っていないが、
やたらとボールが伸びてくる。
必死で返すも、かなり重い感触。

ただでさえ、食いつきのあるブラックコスメモデルが
さらに食いつく感じが強調されている気がするが、
飛びは悪くないのが救いって感じ。
流して返せるボールがほとんどないってツライね。

そして時おり見せるハードヒット。
クロスコートのコーナーギリギリに直線的で
恐ろしく速いボールが突き刺さる。
まあ、こういうボールは無視するので問題ないんだけど。(苦笑)

しばらく打ち合ったら、もう汗だく。
いやいや、プロとのラリーを堪能させてもらった。

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「ラストね〜。周一、ありがとう」と言ったら、
黙って自分のプレステージを差し出し、
ワタクシの持っていたブラックコスメを奪い取る。

もしかして、交換してまた打とうってこと?
しかも、周一パーソナルのプレステージ使えってか?

そんなわけで後半戦。
そろそろ倒れていいっすか?

もうお腹いっぱい。
楽しいような地獄のような、夢のような時間を過ごさせてもらった。
息も絶え絶えに、ラケットの感想などを話し合う。
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関口プロ的には食いつきが良すぎるようだ。
やっぱりまだプレステージがいいなってことだった。

うん、周一パーソナル、けっこう打ちやすいよね。
冗談抜きで、そんなに扱いにくいセッティングじゃないんだよね。

ワタクシ的には、食いつきとスピンのブラックコスメはけっこう気に入った。
フレームが薄めなわりにはソフトだし、使いやすいと思う。
正規版の発表、発売が楽しみだ。

 

ちなみにその日夜から身体のあちこちがギシギシと痛かった。
次の日の通勤は電車で座ってても腰が痛くて・・もう。
それだけプロはすごいってことね。

関口プロ、またお願いします。
今度は試合をしよう。(無謀)

#全身スピン
#おちるはねるまがる
#いつもより多く回しております
#HEADTENNIS
#TeamREC

カテゴリー: Team REC, インプレ, テニス, テニス用品, 仕事, 仲間, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ゴールデンキッズとか、周一的インプレ!とか。

レックインドアテニススクール上石神井でもゴールデンキッズの体験会が始まる。
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壁面バナーやHPから続々と申し込みをいただいている。
とても良いプログラムです。
お子様の運動能力開発にぜひどうぞ!

 

さて、関口周一プロ。

レックインドアテニススクール上石神井でのテニス365ネットの
ワッキー テニス365チャンネルの収録が、思いの外早めに終わった。

「周一、おつかれ。帰る?」

「いや。時間早いんで、ボクのYOUTUBEの撮影しようかな」

「何撮る?」

「HEADのブラックコスメのインプレどうすか」

「いいんじゃない。もってんの?ブラックコスメ」

「無いっす」

「どうすんだよ」

「ためブロさんのあるじゃないすか」

「あ、オレのでね」

「ステンシル入れていいすか。
ステンシルなし打ってたら怒られちゃうんで」

「そうだよね。契約プロだもんね」
(ワタクシは契約していない。念のため)

ということで、ステンシルを入れてと。
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「あ、iPhone固定するスタンド持ってきてない」

「ダメじゃん。何か代用品探そう。ボールキャスターにテープで留めるか」

「いい場所見つけました!」

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ほんとだ。
いい感じにハマってる。

「ちょっと角度が下向きだなぁ。そこでラケット振ってみ」

「こうすか?どうです?」

「頭が切れるっていうか、軌道がわからないかも」

「少し上向けましょう。なんか無いかな」

「あった!これでどうだ」

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とりあえずの嵐。(笑)

ということで、ブラックコスメと周一パーソナルのプレステージを打ち比べ。

送球はワタクシ。
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プロに球出し・・・ちょっと緊張するな。

で、送球位置からだと2つのラケットの軌道の違いがよくわかる。

ブラックコスメはフェイスに食いついてからぐわっとボールが出ていく。
推進力よりもスピン量の比率が高いからか、かなりの急角度でボールが落ちる。

プレステージはブラックコスメに比べると、弾きよく打ち出される感じ。
直線的にネット上を通過し、一気に落ちてベースラインに収まる。
いわゆるエッグボール気味の軌道。

以前、日本リーグの練習後のビーンズドームで、
ラジカルプロとプレステージを打ち比べた時も
明らかな違いが見られたけど、今回も違いが明確で面白かった。
動画でもうまく見えるといいな。

打ち終わり、周一がカメラ前に。
映り方をチェックしてるのかと思ったら。
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蹲み込んでコメントしてた。
もうカメラ動かせないもんね。(笑)
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最後にワタクシの手持ちiPhoneでオープニングを撮影し、なんとか無事終了。

ブラックコスメモデルの情報解禁前に、
SHUICHI SEKIGUCHI TENNIS CHANNEL
で公開されると思う。

ワタクシの正確無比な送球とあわせてお楽しみください。

#全身スピン
#おちるはねるまがる
#いつもより多く回しております
#HEADTENNIS
#TeamREC

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邪魔とか、まとめて試打!とか。

自由だ、自由すぎる。
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通り道で邪魔なんですけど。
まったく動き気配なし。

 

さて、そんなわけで、ダンロップ社のR嬢からの強引な依頼で、
レックインドアテニススクール上石神井へ。

やっぱり11本、ちゃんと届いてた。(笑)
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これ全部打つのかぁ。
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梁元コーチに付き合ってもらい、手分けしながら試打。
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さすが世界のダンロップさん、ストリングの完成度も高い。
ただ、最初のリリースなので、無難なラインナップ。
やっぱり、競合機種で強いところにぶつけてきてるのね。
定石ではあるけど、新たなカテゴリーでどこかにねじ込むのは・・・どうだろう。

でも、モノはいいな。さすが。

 

ということで、久しぶりにテニスなどを。
って、久しぶりはマズイだろ。

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この時の動画、どっかで見られます。
探さないでください。

 

で、感じたこと。

やっぱり大企業、ダンロップさんは外さないものを作る。
どれも今、マーケットで支持を得ている商品に対抗しうるもの。
さすがここまで再現かつ、ひと味加えるのはさすが。

惜しいと言うか、微妙なのは価格設定。
ちょっとリーズナブル過ぎませんかね。
こんなに完成度高いのに。

ストリングとして新規参入だから、
あまり強気な設定はできないのだろうけど、もう少しなぁ・・・。
あ、でもモノはいいです、間違いない。

加えて、ストリング評価とは別だけど、あらためて思ったこと。

やっぱり、ボックスが好き!

試打ラケットにSXとCXを入れてくれていのだけど・・・

パワーアシストのあるSXよりも、
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ボックス形状のCXの方が打ったままの感触が得られて
フィーリングがよく分かるし、打球感も好み。
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いいラケットだな、CX。
って、いまさらでごめんなさい。
なんだかとても気に入ってしまった。

そんなこんなで若干燃え尽き気味の試打だったけど、楽しかった。
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相手をしてくれたヤナモトコーチ、撮影してくれたニシザキコーチ、ありがと!
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今度、お昼ご飯、ごちそうしますね。

はあ、疲れたぜ。

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サワーとか、ブラックコスメ試打!とか。

味が変わるレモンサワーだって。
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キャッチコピーに惹かれて買ってみた。
たしかに味が・・・分かんないな。

 

さて、そんなわけでHEADさんからの
ブラックコスメラケットを張り上げた。
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全体にバランスの良いシルエット。

フレームもあまり厚めじゃない。
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黒の艶消しモデルって硬そうに見えるな。
それだけに攻撃的な印象ではあるんだけど。

何となく、各部はRADICALに似ている気がする。
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でも、発売サイクルからはRADICALじゃないよね、たぶん。

 

ということで、空きコートを確認。
奇跡的に1面30分だけ空いていた。

え〜と、相手は・・・と。
奇跡的にヒマそうだったナカガワコーチをつかまえた。

「張り上がっちゃったなぁ」

「おっ、なんですか?これ」

「HEAD契約のナカガワくんとしては、やっぱり打ちたい?」

「そう・・ですね」

「ヒマなの?」

「ヒマではないですが、少し大丈夫です」

(ゴールデンキッズの準備あるんだけど・・・)
という心の声というか、ささやかな抵抗を無視して、
ナカガワコーチをコートに引き摺り出すことに成功。

 

早速試打。

硬くない!
フェイスがしっかりボールをくわえる!

なに?これ。
見た感じと全然違うぞ。

艶消しブラックと薄めのフレームから、
けっこうガチガチの打球感をそうぞうしていたのだけど、
実際にはまったく反対の打球感。

柔かいというよりは、「食いつく」という方があってるかな。
フェイスにボールがめり込む感触、
そしてその後にしっかりとボールを弾き出す。

なんていうのかな・・
ゴツメだけど硬くないフレームのラケットが
ボールをくわえるような感触というか。

うーん、昔でいうと、クナイスル・ホワイトスターみたいな。

ゴツメのシャフトから正面から見て厚めのフレーム、
なのに素材自体の硬さは感じられなくて、
ボールをしっかりくわえ込む。

素材の硬さじゃなくて、フレーム構造で剛性を出しつつ、
フェイスがボールをしっかりくわえて飛ばすみたいな感じ。

例えのモデルが古すぎて、一定の年齢にしか分からないか。(ごめん)

 

そんなゴツメのフレームながら硬くないという不思議な感触を
このシャープなフレームが実現している不思議なラケット。
グロメットでストリングの可動域を広げたりしてるのかな。

とにかくフェイスが食う感じは安心感につながるし、
スピンもよりかかる感じがする。

ボールの軌道も自然に振り上げるだけで、
しっかりループ気味に飛び、ちゃんと落ちてくれる。
スナップバックもより効きやすくなっているのだろうか。

簡単にいうと、柔らかさを感じるフレーム、
そしてスピンが掛かりやすい食いつき方になっている感じ。

 

ボレーもボールをくわえてくれるから安心感が大きい。
パシッとシャープな球離れというよりは、グッとくわえて押し出す感じ。
タッチショットもコントロールしやすい感じがした。

特にバックスピン多めのドロップボレーは驚くほどにボールが戻った。
これ、ダブルスなんかで相手を動かしたい場合などはより安心安全な気がする。

 

そしてこれまた良かったのはサービス。
食いつきがあるからなのか、非常にコントローラブル。

フラットもセンターにきれいに入ってくれる。
少し大袈裟に肘手首を使いヘッドを走らせると、
ズドンと直線的な打球が飛んでいってくれる。

スライス系もフェイスの少し上の方で
ボールの斜め上を叩いてあげると、
キレイにコートの外に切れていく。

スピン量が多めだから、サイドライン手前の方に落としやすいので、
より相手を追い出せるサービスが打てる気がした。
実際、ナカガワコーチからエースを取った。
(気を遣ってくれたわけではない・・・と信じたい)

スピンも上からしっかり落として、
キック気味に跳ねさせることができた。
やっぱりよく回転が掛かるなぁという感じ。

とにかくこのラケット、よく「食いつく」。
このフレーム厚でくいつきが良いっていうのが、とても不思議。
肘や手首にも負担が少なそうだし、頼れる武器になりそうな予感。

正式版、いつ出るのだろう。
楽しみである。

 

ナカガワコーチも気に入ったようだ。
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フレームを隠しちゃう持ち方が、まだまだ甘いな。(笑)

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