カテゴリー別アーカイブ: 斉藤貴史プロ

メンバー動向とか、ちくわとか。

今週末は忙しかった。

ワタクシは連日の房総半島通い。
関東ジュニアテニスとジュニアチーム合宿のフォローである。

そんな中、Team RECメンバーは各所で活動中。

まずは、Team RECスクールメンバー。
19990231_1810041609326233_3173324729908012005_n
首都圏のテニススクールの代表メンバーでNo1を決める大会で優勝!
これまで、ALLREC CHAMPIONSHPSでも優勝しているペアが
とうとうこの大会の優勝をもぎ取った。
おめでとうございます!

続いては、Team RECコーチングスタッフ。
19990446_1810608602602867_1416530798101618957_n
平田コーチ(浦和校)・苅田コーチ(府中校)ペアが、
毎日テニス選手権ベテランの部・35歳以上ダブルスで優勝。

35歳以上はかなりの激戦区。
ここで優勝は素晴らしい。
それにしてもいつの間にエントリーしてたんだろう。

そして、Team RECプロメンバー。
20031796_1935396646731680_661526061810665942_n
関口周一プロは、錦織圭選手と練習をしていたらしい。

錦織選手との練習は未知のレベルで、ポイント練習はアトラクションのよう、
セットマッチではボコボコにしてもらったそうだが、
とても良い刺激になったとのこと。

土曜日にアスタナのATPチャレンジャーに旅立ったが、
「圭くんより強い選手はいないので、一所懸命頑張ります」
と前向きなメールが来た。

竹島プロも8月はタイに行くらしい。
斉藤プロも国内で調整してからまた遠征に出るそうだ。

プロもスタッフもお客様もみんなでTeam REC。
各所での活躍はうれしい限りだ。
あ、そうそう、ジュニアメンバーの活動は次の機会に。

 

さて、15歳児からLINE。
IMG_7645

「ちくわ食べました」って?

しばし悩む。

そして「間違えました」のメッセージ。

妻に聞いたら、育ち盛りの14歳児。
学校から帰るとお腹が空いて、
冷蔵庫のものを勝手に料理して食べてしまうのだそうだ。

ある時は肉を焼き、ある時は餃子を焼き、
ある時は餅を焼き・・・って、ずいぶんマメだな。

結果、夕食のおかずや次の日のお弁当のおかずが無くなるという事態に。
最近は、何かを食べた場合は申告するルールらしい。

この日はちくわを食べたのだな。
ツマミじゃねぇか。

これだけ食べても腹筋はシックスパックだもんな。
うらやましい。

ちなみに、基本的にオール敬語の15歳児。

「おはようございます」

「ありがとうございます」

「練習してもらえますか」

こんな感じ。

まあ、昔からこうだし、それはそれでいいかと思うのだけど、
最近、微妙によそよそしい感じもしてきた。

妻に話すと、やはり同じことを感じているらしく、
反抗期が微妙な形で出てきているのか、
それとも何か悩みがあるのか、
読みきれないねってのが一致した意見。

振り返れば、15歳なんて悩みの総合商社みたいな時期だし、
それはそれでいいし、親が出る幕なんてないのかなと思うが、
どこまで放っておけば良いのかも悩みどころ。

妻からは
「一緒にテニスしているあなたの言うことが一番だから聞いてみて」
ってことなのだが、やっぱり聞きにくい。

思い切って、「最近元気ない気がするけど何かあった?」と聞いてみたら、
「いえ、何もないです。大丈夫です」とこれまた敬語。

うーん、ホントに何もないのだろうか。
恋の悩みとかだったら相当面白いアドバイスする自信あるんだけど、
そんなこと親には言いたくない、言うわけないよね。

そして今週も一緒に練習をするも、敬語は変わらない15歳児。
適度な距離感が大事なのかな。
踏み込み過ぎず見守ろう。

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

惜しかったとか、最終戦とか。

杉田、3回戦進出ならず。
某所での楽しそうな飲み会をパスして帰宅。
ずっと観てたんだけどホントに惜しかった。

最後はフィジカルか。
足が止まりかけていた。

5セットマッチって本当にキツイのだろうな。
練習でも5セットマッチはほとんどやったことがない。
ダブルスならまだしもシングルスはねぇ。
グランドスラムは本当に過酷だ。

杉田は週明けのランキング何位になるのだろう。
USオープン、全豪オープンとグランドスラムは
余裕で本戦からになるのだろう。

日本リーグは出るのかな。
さすがに出ないのだろうか。
気になるところだ。

とにかく素晴らしい。
28歳での快進撃。
Team RECの選手にも刺激になっただろうか。

ちなみに斉藤貴史選手は次は深センに出場予定。
まだ試合感覚は戻りきっていないようだけど、
勝ち星も増えて行くだろう。

関口周一プロももうすぐ遠征に出る。
竹島プロは8月に遠征予定。
頑張れよ。

鈴木プロはグアムフューチャーズの準優勝で
ランキングもジャンプアップ。
スゴイな。

 

さて、東京実業団春季リーグも最終戦。

メッチャ暑い日の午後に西川口のテニスコートに集まったメンバー。
IMG_7339

昇格のためには勝利は必須。
今日負ければプレーオフのチャンスも潰える大事な一戦だ。
IMG_7340
とにかく総力戦で勝とうと気合を入れる。

ダブルス2 成田・宮田
DSC_7679

DSC_7664

DSC_7568

DSC_7620

DSC_7548
キッチリ締めて勝利!

ダブルス1 武田・奥田
DSC_7536

DSC_7571

IMG_7346

DSC_7582
力のある相手だったが、勝利!
王手を掛けた。

 

シングルス2 宮田
DSC_7821
安定のプレーで勝利。
チームの勝利も決めた。

シングルス3 西川
DSC_7876
出だしから接戦模様の展開。

ファーストセットを取るも、セカンドセットで様子がおかしくなった。
足が踏ん張れないらしく、動きが止まってきた。
これ以上は無理と判断し、リタイヤ。

シングルス1 奥田
DSC_8165

ダブルスでも対戦した、
おそらく相手チームのナンバー1と対戦。
激しい打ち合いを制して勝利。

リーグ最終戦は勝ち切った。
これでプレーオフに持ち込めれば、まだ昇格の目はある。

とにかく今季はきつかった。

メンバー選出も大変だったし、
出場メンバーもかなり無理をして来なければならならず、
試合を終えてスクールにとんぼ返りもざらだった。

まあこれも仕事柄仕方ない。
とにかく今の条件の中で全力を尽くそう。

まずはプレーオフに向けて整えることかな。
しかし暑いぜ。
往復12kmのウォーキングは身の危険を感じたぞ。
(歩いたのかよっ!)

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

コートとか、手応えとか。

昭和の森テニスセンターのコートがリニューアル。
19260406_1791643984499329_7319029084235613421_n
レッドクレーに見えるが、砂入り人工芝コート。
かなり砂の量が多いように見えるので、レッドクレーっぽいのかな。

選手によればバウンドは高めだそうだ。
19225323_1791020641228330_1985601341219138027_n
確かにスピン系のボールはよく跳ねているように見える。
まだこなれていないのか、イレギュラーも若干多いかな。

国際大会ではめずらしいサーフェースだけど、
これから色んなことが変わっていくのかもしれない。

さて、そんな昭和の森フューチャーズ。
竹島駿朗プロの2回戦。

対戦相手は、前日に斉藤貴史プロを破った中央大学の望月選手。
オムニやクレーを得意とした威力のあるグランドストロークを持ち、
何より半端じゃないコートカバーリングを持つ選手だ。

互いに譲らず試合は進む。
19149243_1791644037832657_5746958365115539829_n

とにかく暑い。
IMG_7713

かなりの消耗戦だ。
19105723_1791644324499295_7441814904853383221_n

ファーストセット、あと少しを取りきれず3-6で落とす。
19059890_1791644354499292_5414781343034681230_n

鈴木プロも見守る。
19113509_1791644421165952_890856070400252442_n

セカンドセットはリード。
19225710_1791644497832611_5042483352587289856_n

しかし望月選手も硬軟混ぜ合わせて攻める。
繋いでいたかと思えば、一気に強打と気が抜けない。

竹島プロも攻めの姿勢を貫き、踏ん張る。
19248127_1791644384499289_3164072685853239254_n

一時はリードされるも追いつき、あと一歩でセット奪取まできた。
が、望月選手のまくりに追いやられ、4-6でゲームセット。
19113861_1791644554499272_2367352633279829568_n
残念ながら2回戦で敗退である。

ただ、この試合、収穫も多かったように思う。
かなりの比率で攻めのパターン、攻撃的な打球が多かった。
これまで以上にハイレベルのプレーに身を置いていたように見えた。

鈴木プロによれば、
「あのレベルのことを終始続けられれば変わります。
負けても勝っても、いつもよりも相当疲れたはず。
意識的、無意識に関わらず、妥協せずに
そのレベルのプレーに身を置けるかが勝負です」
とのこと。
本人次第でまだいけるってことだろう。

朝は鈴木プロ、斉藤プロで練習。
試合後はミーティングをしたようだ。
IMG_7717
せっかくのチームだ。
相乗効果でさらに上を目指そう。

斉藤プロは2週間ほど練習をして次へ。
鈴木プロ、竹島プロは来週のグアムフューチャーズに出場。
関口プロはATPチャレンジャー(ウズベキスタン)に出場。

国内での大会は終わってしまったが、
皆、それぞれの場所で頑張って欲しい。

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

残念とか、勝利!とか。

昭和の森フューチャーズ二日目。
前日、雨でサスペンデドになった斉藤プロ、竹島プロの1回戦が行われる。

朝イチで某社様の新製品発表会に行き、
商談を終え、ダッシュで昭島へ。

少し前に斉藤プロの試合が始まり、タイブレークの終盤だった。
19144061_1791020484561679_3712990401038848778_o

序盤のリードを守り切れずタイブレークを落とす。
19222700_1791020634561664_1752541912600040547_o

セカンドセットは相手にリードを許し劣勢。
19055451_1791020757894985_785186282406091072_o

粘る。
突破口を必死に探る。
19095635_1791020557895005_2204951223210671390_o

19092698_1791020871228307_102717556189057063_o

19144016_1791020481228346_6692022395802178703_o

しかしセカンドセットは1-6。
初回戦敗退が決まった。
19222779_1791021011228293_7244970626965508856_o
とにかく、まずはこのステージに戻ったことが大事。

心配された故障部位は大丈夫なようだ。
痛みがなければひとつの課題はクリア。
あとは先に進むだけだ。

またトレーニングをして、次の大会に向かう斉藤プロ。
試合勘を戻して暴れて欲しい。
ガンバレ!

さて、竹島プロも昨日の続き。
19221925_1791026321227762_5045006956754809944_o
5-3からのファーストセットは無事に奪取。

セカンドセットはイーブンペース。
19055208_1791026524561075_1984130938835355722_o

岡村選手も攻め込んで来るが、互いに譲らず。
19055610_1791026261227768_2409544911506166574_o

セカンドセット終盤。
竹島プロが一気に攻める。
19095364_1791026624561065_3116843956732090361_o

6-5から気合のサービングフォーザマッチ。
19222788_1791026381227756_6767550595115724713_o

しっかり決めてゲームセット。
19092711_1791026807894380_8483724070064611448_o

良かった。
このところ本戦での勝ち星が無かった竹島プロ。
ようやく長いトンネルを抜けたかな。

ここからさらに上へ。
ポイントを獲得しよう。

今日も勝とう!
ガンバレ!

カテゴリー: Team REC, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

1回戦とか、おかえり!とか。

軽井沢〜有明と続いた国内フューチャーズも終盤。
今週は昭和の森フューチャーズだ。

朝から電車を乗り継ぎ昭島へ。
しかし遠いぜ。
19092849_1790206007976460_1313999220974264967_o

今にも降り出しそうな空。
19113794_1790206014643126_4058349231238432896_n
コートも重そうだ。

予定より30分遅れでの試合開始がアナウンスされる。
傍で精神を集中しているのか、久しぶりの試合に向けて
はやる気持ちを抑えているのか、斉藤貴史プロ。
19025141_1790205951309799_1887210364932640192_o
長かった。
1年2ヶ月ぶりの試合復帰だ。

これまでの思いをボールにぶつけて欲しい。
ガンバレ!貴史!

 

さて、そうこうしているうちに定刻となった。

竹島駿朗プロ
19055198_1790388961291498_449938777755793632_o

斉藤貴史プロ
19055867_1790383417958719_5253438278133349714_o

主催者側の粋なはからい・・ではないと思うが、
Team RECメンバー、並びでの1回戦だ。
19113742_1790383587958702_4194194276579677617_n

斉藤プロは望月選手と。
19060140_1790383694625358_2203540328717336044_n
竹島プロは岡村プロと対戦である。

最初から気合じゅうぶんの斉藤プロ。
19055765_1790382191292175_632138173199151165_o

良いペースで主導権を握る。
19142942_1790382141292180_5018535657569395703_o

早々に相手サービスをブレーク。
19143921_1790381811292213_7713571457507600521_o

望月選手、いつもよりミスが多いような。
19144180_1790383414625386_8436221993353090241_o

良いペースで試合は進む。
19143764_1790381681292226_1297818748500610545_o

竹島プロも競りつつ、なんとかリード。
19055059_1790389074624820_1631876163232146463_o

粘りつつ、攻めつつの展開。
19055738_1790389134624814_3223141562425558518_o

19095411_1790389071291487_1953949840281876474_o

リードの展開だ。
19092703_1790389244624803_7965500903618513761_o

安心は出来ないが、二人とも悪くないペース。

と、雨が落ちてきた。
オムニコートなので、しばらくプレーが続いてが、
降りが強くなってきて中断。

その後、NB13:30、MB15:00と粘るも中止。
勝負は明日に持ち越しとなった。
良いペースだったんだけど残念。
明日、きっちり勝とう。

いよいよ復帰の斉藤プロ。
チームの一員になってちょうど1年。
最初の試合ということになる。

一進一退のリハビリ、焦りもあっただろう。
本人のブログにもあったが、引退も考え、涙も流した。
そしてコートに戻ってきた、貴史。
19092906_1790382057958855_5927560520590969115_o

色んなことを思い出して、目頭が熱くなった。
いやいや、まだスタートラインに立っただけだから。
でも、良かった。
おかえり!貴史!

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:03 | コメントは受け付けていません。

蕎麦とか、敗退とか。

軽井沢駅には立ち食い蕎麦屋がある。
IMG_7520

かなりこじんまりしたスペースで、
こんなところで立ち食いできるのかなと思ったら、
裏手の待合室の回るのね。
IMG_7521

生麺なので茹でるのに時間がかかるらしい。
しばし待っての天ぷらそば。
IMG_7522
飛び抜けてではないけど、まあ普通に美味しい。
何より安くていいよね。
とにかく軽井沢での食事は高すぎる。

 

さて、ITF JAPAN F7 FUTURES 東京有明国際オープン、
金曜日はシングルス準々決勝。

Team REC関口周一プロが綿貫陽介プロと対戦。
18951189_1788210094842718_758292531609571937_n

今大会、関口プロは第2シードだが、
このレベルは力が拮抗していて、
やってみなければ分からない。

綿貫プロも若手で爆発力のある選手なので、
この大会の大きな山でもある。

試合はいきなり関口プロのサービスダウンで始まった。
18922844_1788210364842691_3486422676636057547_o

綿貫プロは落ち着いたスタート。
18922744_1788210434842684_5320100518382504871_o

序盤から長いラリーが続く。
18953575_1788210301509364_6859905368833358761_o

そして機を見てネットへ。
18953457_1788210528176008_4086935458751653296_o

19054925_1788210691509325_5104506728037537530_o

展開は悪くないように思うのだが、
最初のブレークを返せない。
19025313_1788210074842720_6120734211089860981_o

しかし暑いな、今日。
18921900_1788210311509363_6169704601373224700_n

ファーストセット途中でワタクシは仕事のため会場を後に。
頑張れ、周一!

18839814_1788210271509367_6842818905706761488_o

ライブスコアで応援するも、フルセットで敗退。
途中、メディカルタイムアウトも取ったようだ。
初日から腰のあたり気にしてたからなぁ。
大丈夫だろうか。

続く、竹島プロ・菊池プロのダブルスもフルセットで敗退。
Team RECのメンバーは金曜日で終了となった。

この後、竹島プロは昭和の森フューチャーズへ。
鈴木プロは次はグアムフューチャーズ。
関口プロは海外へ向う。

そして、昭和の森フューチャーズでは斉藤貴史プロが復帰戦を戦う予定。
とても楽しみな大会になった。
とにかく皆頑張って欲しい!

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 菊池玄吾プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ピラティスとか、満腹とか。

今年のREC FESTAで新たにお目見えしたピラティス。
DSC_3018
毎セッション、満員御礼の大盛況。

当日朝、スタッフも体験してみた。
DSC_5837
端っこに悪戦苦闘のスタッフが・・・

斉藤プロ、全然出来てませんぜ。(笑)
DSC_5841
トレーニングメニューに加えてみてはどうでしょう。

玉乃先生、面倒見てもらえませんか。
DSC_6198

 

さて、期待しなかったのが良かったのか、
まあまあなスコアで終えた久しぶりのゴルフ。

スループレーで昼を食べていなかったので、
帰りは皆で食事に。

マメなコバヤシコーチが事前リサーチしてくれた店へ。
IMG_6373
中華料理店らしい。

平日午後なのに店内はなかなかの盛況。
早速、生ビールを注文。
最近あまり見ない大ジョッキをいただく。
お酒を飲まない運転手がいるのっていいね。

適当に食事を頼んでビックリ。
IMG_6364

普通盛りなのに、どれもスーパー大盛りである。
IMG_6365
食べきれるのか、これ。
頼みすぎちゃったかな。

そこは大食漢のソトヤマ、サトウコーチペア、
てんこ盛りにひるむことなく、次々と片付けていく。

「あの、ハンバーグも頼んでいいすか」
IMG_6367
デカッ!

「あ、ホイコウロウもお願いしま〜す」
IMG_6368
マジか、すごいな。

大ジョッキ数杯、そしてレモンハイ、ハイボールと酒量もかなり行った。
さすがにギブアップと思いきや、「締め頼んでいいですか?」。
嘘でしょ?

IMG_6370

IMG_6371
なんとか麺とチャーハン。

これも見事に完食。
どんなお腹してるんだ?
IMG_6372
でも、この店、量だけじゃなくて美味しかった。

ゴルフ帰りに皆で寄るには最適かも。
阿Q」、オススメです。

カテゴリー: Team REC, ゴルフ, , 斉藤貴史プロ, | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

計測とか、打ち上げとか。

REC FESTA、スピードガンコーナーにコーチの計測結果一覧が。
IMG_7067

佐藤一平コーチが最速。
IMG_7068
少し低めに出ることが多いので、
本当はもう少し出てるんじゃないかな。

なぜかワタクシも。
IMG_7069
写真が古いぞ。いつのだ、これ。どっから見つけてきた?
低めに出るのでホントは180キロくらいだと思う。(ウソ)

 

さて、なんだかんだのREC FESTAも無事に閉幕。

最後はプロ、吉崎アナウンサーも一緒にスタッフ皆で締め。
IMG_7175

IMG_7172

このイベントはまだ3回目と歴史は浅いが、
レックの大事なイベントのひとつになった。

皆で準備し作りあげる過程も楽しい。
各校のスタッフが連携出来る数少ない機会でもある。

IMG_7081

IMG_7079

IMG_7077

IMG_7153

IMG_7076

今年は総勢50名強のスタッフが集結。
IMG_7098
皆さん、本当にお疲れ様でした。

恒例の外山シェフの「美味しいなにか」はあまりに人気で、
なかなかスタッフの口に入らないってことで、
最後にスタッフ用に準備。
IMG_7178

豚汁&ビールで軽く打ち上げた。

この後、それぞれに本格的な打ち上げに行ったりと
各所に散って行ったようだが、
何かと力尽きたワタクシは大人しく家に帰った。

帰るまでが、REC FESTAってことで。
お疲れ様でした!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ギリギリとか、エキシビションとか。

今年もREC FESTAには参加出来なかった関口周一プロ。
昨日まで韓国ソウルのATPチャレンジャーに出場。
本戦1回戦で負けてしまい、今日一旦帰国予定だ。

実は関口プロ、REC FESTAへの参加を模索してくれていた。
ATPチャレンジャー、予選からか本戦ストレートインか微妙な状況。

本戦インなら出国を遅らせることが出来て、REC FESTAに参加可能。
予選からならFESTA当日のフライトで韓国入り。

前日夜遅く、「もしかすると本戦に入れるかも」のメール。
しかし当日朝、「まだ微妙なので、やっぱり今日飛びます」と連絡が。

ギリギリまで参加しようとしてくれていた関口プロにも感謝だ。
まさにこれがTeam RECスピリットである。
ありがとう!

 

さて、REC FESTAのメインイベントとも言えるのがエキシビションマッチ。
毎年、プロとコーチの熱い戦いが繰り広げられる。

今年は少し趣向を変えて、10ポイントタイブレークを軸に
たくさんの組み合わせの試合を楽しんでいただこうということに。

プロ、コーチ混合ペアのゲーム。
DSC_6319

DSC_6409

鈴木プロと組むの緊張するだろうね。
DSC_6386
梁元コーチ、よく頑張った。

プロ対コーチの対戦。
DSC_6417

DSC_6453
なかなか良い試合が見られた。

シングルス対戦では予定外の細川コーチも参戦。
DSC_3072

DSC_6359
竹島プロにはさすがに歯が立たなかったけど。

Team RECらしく、「楽しく真剣に」な対戦を
楽しんでいただけたと思う。
DSC_6466

DSC_6366

DSC_3042

選手、解説席の絶妙なコンビネーションがナイスな時間だった。
来年は関口プロのプレーも観られるかも。
少しだけ期待しておこう。

カテゴリー: Team REC, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

キャンペーンとか、クリニックとか。

レック各校でラケット&ストリングキャンペーンが始まった。

今回も強力ラインナップで皆様のテニスライフをサポート。
何でもコーチにご相談ください。
答えられないことはありません(キッパリ!)
と、若干プレッシャーをかけてみる。

今回、テクニファイバーストリング張り上げの方には
くじ引きのチャンスが。
18301210_1309104019143709_8487087714515249516_n
テクニファイバーオリジナルの何かいいものが当たります。
安定のソフト感、TGVもおすすめです。

 

さて、REC FESTAではプロ選手によるクリニックが大好評。
人気のあまりあっという間に満員になってしまうので、
このパートだけはスクール会員様限定である。

今年は、鈴木プロ、竹島プロ、斉藤プロの3名が担当。
どのレーンに入っても満足な贅沢クリニックとなった。

相変わらず熱血指導の鈴木プロ。
DSC_6062

お客様との打ち合いもなかなか厳しい。
DSC_6255
そして皆、(やられても)楽しそう。

鈴木プロのテニス論もしっかり聞けて
中身の濃い時間になったと思う。
DSC_5970

竹島プロもフル回転。
ジュニア達にも丁寧な指導。
DSC_5935

いいお兄さんて感じだ。
DSC_6041

斉藤プロは指導プラス一緒に楽しむ派。
DSC_6214

あっという間にジュニアたちと馴染んでいた。
DSC_6032

プロクリニックは時間の限りもあり、
2セッション、各回24名様のみが精一杯。
今度、プロクリニックのみのワンデイや
ハーフデイのイベントを組むのもいいかも。

写真で分かるように、REC FESTAオリジナルTシャツが参加賞。
クリニック参加者のみ手に入れられるのだ。

REC FESTAはそんな楽しいクリニックから幕を開ける。
プロの皆さん、朝からハイテンション、ありがとうございます。

カテゴリー: Team REC, テニス, テニス用品, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。