カテゴリー別アーカイブ: 竹島駿朗プロ

秋の味覚とか、広島二日目とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

食欲の秋。
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栗ご飯、美味しいよねぇ。
松茸ご飯も美味しいし。

秋の炊き込み御飯てどうしてこんなに美味しいのだろう。
つい食べすぎてしまう。
気をつけなきゃ。

 

さて、全国大会の写真がまだあるので載せてしまおうと思う。

会場の広島広域公園は素晴らしい施設だった。
聞けばアジア大会の会場だったとか。
なるほどねぇ。

センターコート客席最上段から周辺を望む。
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広島駅から車で20分くらい山に向かったところにある。

広域避難場所にもなっているそうだ。
ブルボンビーンズドームもそうだが、
テニスコートは広いから避難場所と相性がいいのだろう。

センターコートを囲むようにインドアも含め、
20面のコートがある。
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1面ずつセパレートされていてサイドのフェンスが低く、
とても見やすかった。

全面ハードコートなのだが、サーフェースが1面飛びに違うのはちょと残念。
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同時進行の試合が隣同士にならず、応援が難しいのだ。
有明のように、エリアでサーフェースをまとめるのが良いと思う。

センターコートは引っかかりが良く、
有明コロシアムっぽい感じ。
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外コートの同じサーフェースと速さが違うのは
若干違和感があるかもしれない。
決勝で菊池玄吾プロと対戦した綿貫プロも
外コートの速いサーフェースへのアジャストに苦労していた。

このお二人はボールを打たないので関係ない。
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とはいえ、空気も良いし、市内からのアクセスも良いし、
素晴らしい環境である。

 

二日目の夕食は中華を食べた。
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地元では有名な店らしい。
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とても美味しかった。
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とにかく色んな餃子がある。

これは水餃子。
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菊池プロも絶賛。
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店を出たらたくさんの消防車。
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あたり一帯が騒然となっていた。
例のメイド喫茶の火事だった。
犠牲になった方のご冥福をお祈りします。

路面電車に乗った。
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料金の支払い方がよく分からず、
他のお客様に迷惑をかけてしまった。
ごめんなさい。

帰り道。
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水辺のある街っていいね。

そんな2日目だった。

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壊れたとか、全国大会その他とか


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

メガネが壊れた。
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「ハァ〜あぁ」とベッドに寝転んだら
背中の下でバキッと音がした。
慌てて見たら、レンズが外れていた。

ワイヤで固定タイプなのでビスを緩めて直すわけにもいかず、
ネットで補修方法を調べて試したが、上手くいかない。
メガネ屋に行く時間もなく、結局、今日までそのままだ。

なんとか時間を作って治さなきゃ。
ああ、迂闊だったぜ。

 

さて、実業団全国大会。
試合の方は先に書いた通りだが、周辺情報などを。

行きの新幹線ホーム。
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眠そうな菊池玄吾プロ。

車内ではずっとゲーム。
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または寝る。

そして毎日1本ずつガットを切る。
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ストリンギングサービスがあって良かった。

参加賞の盾。
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なかなか良い企画だと思った。
ブラックベースでかっこいい。

さっき朝食を食べたはずなのに、
いただいたパンを食らう子供たち。
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美味しそうなメロンパン。

テニスの話はしないベンチコーチ(笑)
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おいしいラーメン屋の話などが得意。

実業団はコートに社旗を設置する。
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高すぎて女子チームには厳しいので
張ってあげる優しい菊池玄吾プロ。
終いにはオフィシャルの方から
「張り係の方」と呼ばれていた。

対戦した福島代表チームからいただいたリストバンド。
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とても気持ちの良い方々だった。
ありがとうございました。

開会式を兼ねた懇親会。
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1チームずつ自己紹介をする。
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なんと井原主将が
「優勝したいと思います。よろしくお願いします!」
と、まさかの優勝宣言。
全員がびっくりした。

欲しいなぁと思いながら写真を撮った優勝杯。
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宣言通りに獲れて良かった。

広島といえば・・・
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どれも美味しかった。
ちなみに選手たちはノンアルコール。
皆、意識が高い。

最近の広島名物らしい「汁なし担々麺」
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お腹がいっぱいで少ししか食べられなかったが、美味しかった。

もう少し写真があるのだが、長くなったのでこの辺で。

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準決勝とか、決勝とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

全国実業団ベスト4入りで日本リーグ出場を決めたTeam REC。
まずは今回の最低限のミッション完了。
しかし、やはり全国優勝のタイトルは欲しい。
ここまできたら狙うは優勝でしょ。

ということで、気合の最終日である。

この日、ワタクシたちにはセンターコートが割り当てられた。
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電光掲示板にも社名とスコアが表されている。
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うーん、ますます気合が入るぜ。

練習開始。
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皆、調子良さそうだ。

あ・・・もうひとり。
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(素振りです)

準決勝は昨日に引き続き、九州代表の金融機関チーム。
名門校で活躍していた実力派を何人も揃える強豪。

シングルス1、菊池玄吾プロ。
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怒涛の攻めであっという間に勝ち星を挙げる。
まずは1勝。

ダブルスは、井原・林。
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序盤はおあ外に譲らず膠着状態。
どちらに転んでもおかしくない展開。
フルセットにもつれ込む。

そして昨日は打ち切りで出番のなかった竹島駿朗プロ。
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さっきまではのんびりパンを食べていたのはヒミツ。
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試合開始。
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かなり速いサーフェイスをうまく利用し、
機を見てネットラッシュ。
ボレーでポイントを取る展開でリードする。

センターコートのダブルスが終わるのが早いか、
竹島駿朗プロのシングルスが早いか、微妙なところ。

その頃、ダブルスはファイナルセット、スーパータイブレークに突入。
竹島プロもセカンドセット5-0リード。

あと2ポイントで勝利かという時、
ダブルスがスーパータイブレークを制し勝利。
チームの勝利が決まり、竹島プロの試合は打ち切りになった。

勝ち星をあげたかった、竹島プロ。
残念。

しかし強いね、竹島プロ。
絶妙なプレースメントと、勝負どころで一気に攻めるネットラッシュは
相手にとっては非常にやりにくい相手だと思う。

ということで、準決勝も勝利。
いよいよ決勝である。

 

さて、その決勝戦、相手は東京代表の保険会社さん。
実は東京リーグでも対戦し、関東でも決勝で当たっている。
いずれも勝利しているが、日本リーグにも出場経験のあるチームで
とても手強い相手なのだ。

そして今年、3度目の対戦。
お互いに「またか」という気持ちもあると思うが、
勝ち上がればどこかでは当たるわけで、
もう一度勝利を目指して頑張るのみ。

オーダーは、シングルス1に菊池玄吾プロ、シングルス2に竹島駿朗プロ、
ダブルスに井原コーチ・佐藤コーチ、今回、林コーチはサポートだ。

前の準決勝が押したため、決勝は3面同時進行で行われた。
先に2勝が決まれば、その時点で試合終了だ。

実はワタクシ、菊池プロのベンチに入ったため、
他の試合の写真はない。
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対戦相手は綿貫プロ。
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関東大会の決勝では竹島駿朗プロを破った綿貫プロ。
トップスピンのパワフルなフォアを中心にプレーを組み立てる。
菊池プロによれば過去の対戦は1勝1敗だとか。

試合は対戦成績通り、ハイレベルの接戦に。
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しかし菊池プロの芸術的なドロップハーフボレーが決まるなど
徐々に試合を支配し始める。

ファーストセットを取り、セカンドセット。
コートの外に竹島プロ。
試合が終わったらしい。
まずは1勝だ。

ダブルスはまだ終わっていないようだ。
そして、5-4の30オールでダブルス終了。
2勝で試合が決まったとの連絡が入る。

しかしそこで両プロ、このゲームは終わらせようと提案。
最後は菊池プロが決めて試合が終わった。

なんと優勝である。
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良かった。
東京の10部リーグからひとつずつ上がって、
ようやくここまで来た。
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たくさんの社員が出場して、たくさんの社員が関わって、
たくさんの社員が留守を守り、選手を送り出してここまで来た。

そしてたくさんのお客様に応援に来ていただいた。
10部リーグから欠かさず応援に来てくださった方々もいる。
なんとここ広島まで応援に来てくださった方々も。

ここにいるのは9人だし、メンバーも少しずつ変わってきたが、
多くの人たちに支えられてこの場所があり、全国優勝がある。
関わってくださったTeam REC全員での優勝である。

本当にありがとうございました。
12月は日本リーグも頑張ります。

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日本リーグ確定!とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

全国実業団、2日目を迎えた。
この日の準々決勝を抜ければ
日本リーグ入りが確定するという正念場である。
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まずはアップ。
それぞれに調子を確かめる。

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いよいよ決戦の時である。

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相手は九州代表チーム。
いつも全国大会で上位入賞している強豪チームだ。

シングル1は、菊池玄吾プロ。
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最初は調子を見ている感じもあったが、
徐々にペースを上げ、相手のペースにさせない展開へ。

キッチリ1勝をあげた。
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ダブルスは、井原・佐藤。
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序盤は緊張したという佐藤コーチ。
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常にスマイルなので気づかなかった。

いつも全開ショットの井原コーチ。
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シングルスも強いがダブルスも上手い。
ネットギリギリのボレーをドライブで決めるなど
随所に技も光った。

ファーストセット中盤くらいからさらにペースアップ。
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一気に相手を引き離す。
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そしてストレートで勝利。
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これでベスト4。
つまり日本リーグ入りが確定である。

2回戦以降は勝敗が決まると打ち切りになるので
竹島俊朗プロの出番は無し。
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「オレまで回さないでいいよ」と試合前に言っていたのが
現実のものとなってニヤリの図。
試合を見たかった気もするが、これが一番良い勝ち方である。

今回、林コーチはベンチに回った。
ベンチに回った選手がしっかりサポート出来るのも強みだと思う。
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まずは今大会の目標のひとつをクリアの記念撮影。

そしてFacebook用に記念撮影。
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さあ、今日は最終日。
準決勝、決勝である。
ここまで来たら優勝しよう。
最後まできっちり締めよう!

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レンタカーとか、初戦突破とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

今回の遠征もレンタカーを2台手配。
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先日作成したマグネットシートを貼ると
遠征先でもRECカーガ出来上がる。
なかなかかっこ良い。
ナイスアイデアである。

 

さて、いよいよ全国実業団初日である。
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軽くアップし、初回戦だ。

相手は東北代表チーム。
ワタクシの故郷からの参加である。

実は高校時代の地元の大スターで、
デ杯選手でもあった橘プロも所属しているチーム。
昔は話したこともなかったが、
せっかくなのでご挨拶されていただいた。
ちなみに竹島俊朗プロの大学の大先輩でもある。

どんなにビッグネームがおられようが勝負は勝負。
とにかく勝つことである。
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菊池プロは円陣初体験か。
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ちゃんと声出したか?

ということで試合開始。
今大会はダブルスからである。
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考えた末のオーダーは、井原・竹島。

井原コーチの爆発力と、
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竹島プロのテクニックがうまくかみ合った絶妙なコンビ。
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なんと1ゲームも落とさずに勝利。
強いペアが1枚増えた。

シングル1は菊池玄吾プロ。
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Team REC初参戦だ。

強い。
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すべてのショットのレベルが高い。
コートカバーリングも良いし、これぞプロのレベル。

相手選手もかなりの実力派だったようだが、6-1 6-2で勝利。
ここで初戦勝利が確定した。

そして締めのシングルス2は林コーチ。
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関東大会の活躍そのままに安定したプレー。

しわじわと相手を追い詰めていく。
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終わってみれば、6-1 6-0できっちり締めた。

良かった。
初戦を良い形で抜けることが出来た。
思いのほか進行が早く、プラクティスコートが空くまで
数時間掛かりそうだったので、早めに切り上げて
洗濯と休養にあてることにしてコートを後にした。

最後に記念撮影。
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そしてFacebook用の写真はこうなる。
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さあ、今日は準々決勝。
ここを突破すれば日本リーグ入りが決まる。
絶対勝とう!

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圭とか、広島入りとか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

平日にも関わらず満員の有明コロシアム。
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こんなことは10年前には考えられなかった。
一人のスターの出現でこうも変わるものなのか。

やっぱり圭は強い。
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一体何本のサービスエースを浴びただろう。
それでも、誰も負けるとは思わなかっただろう。
そんな展開が予想できた強さを持っていると思った。

相手はクエリー。
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ちなみにコイントスは卓球の石川佳純ちゃん。

長身から放たれる200キロオーバーのサービスは
何度も圭の横を抜けてフェンスに突き刺さった。
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それでも、最後は勝つだろうと思った。
そしてその通りに試合は終わった。
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ランキングそのままに堂々の横綱相撲である。
今年は無理かなと思ったJAPAN OPEN観戦。
いい試合を見せてもらった。
しかもロイヤルシートの2列目という最高の席で。

2連覇しよう!

 

さて、昨日のこと。
ワタクシたちは新幹線で広島入りをした。

レンタカーをピックアップし、山方面へ向かう。
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着いたのは広島広域公園。
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とても立派な施設である。
聞けば、アジア大会で使用されたらしい。

いよいよ全国実業団テニス大会が始まるのだ。
6年前に東京10部からスタートし、ようやくここまで来た。
グレードの括りとしては、この全国大会が最高峰だそうだ。

そしてこの全国大会でベスト4に入れば、
トップカテゴリーの日本リーグにエントリー出来る。
もちろんここまで来たら、狙うは日本リーグ入りだ。
簡単ではないだろうが、全力で獲りにいきたい。

全国大会ともなると参加賞も立派。
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さっそく練習開始。
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今大会からは菊池玄吾プロも合流した。

主将の井原コーチ。
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実力もあり、ムードメーカーとしても
良いリーダーである。
しっかりチームを引っ張っている。

林コーチ
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数々のタフマッチを制し、チームに勝利をもたらした。
前回の関東大会前日では練習不足な雰囲気もあったが、
今回はきっちり仕上げてきた感じ。

佐藤コーチ
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突破力抜群のプレーで関東優勝の試合を決めた。
相手が誰でも「大丈夫だと思います」と言うのが頼もしい。

竹島俊朗プロ
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関東大会からメンバーに合流。
安定力抜群でチームに貢献。

菊池玄吾プロ
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今大会から参加。
練習からえげつないショットを量産していた。

「ブログ、更新しないよねぇ」と言うと、
「”気ままにブログ”ってタイトルなのでいいんです」
と言い放つ腰の強さを持つ。

こんなメンバーで明日から3日間戦う。
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試合はトーナメントだから。負ければ終わり。
すべての試合が総力戦だ。
頑張ろう!

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旅支度とか、練習とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

有明はJAPAN OPENで盛り上がっているが、ワタクシは旅支度。
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今日から実業団全国大会のため、広島入りである。

関東大会は千葉だったので、選手のストリンギングも
自宅でなんとかなったが、今回は遠いのでそうもいかない。

聞けば、メーカーさんもブースを出店しないとのこと。
当然、ストリンギングサービスもない。

毎日1〜2本ずつ切るような選手ばかりなので
なんとかしなければと地元のショップさんなどに確認。
マシンは広島のスクールさんにお借りできることになった。

一時はワタクシだけ車で広島にマシンを持ち込むかという話もあったが、
とりあえずストリンギングツールのみで済んだ。
はあ、良かった、良かった。

あとは現地で何本張りが出るかだなぁ。
みんなちゃんと張り替えて持ってきてね。

 

さて、そんな遠征を前に直前練習会が行われた。
本番を想定してハードコートでの練習だ。

来られる選手のみでの練習だったが、
様々なオーダーパターンを想定して、
組み替えながらの調整。

佐藤コーチ
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一発の破壊力はさすが。

井原コーチ
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主将としてチーム引っ張っている。

菊池玄吾プロ
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実はワタクシ、菊池プロのプレーを見たのはこの日が初めて。
当たり前だけどすごい。

竹島駿朗プロ
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あらためて感じるマルチプレーヤーなプレー。
クレーバーというか、本当に器用。
そのクレーバーさで、もう少しパソコンに強くなってほしいぞ。

林コーチ
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関東大会優勝の立役者。
練習途中で浦和校にレッスンに戻った。
少しでも参加の心意気が嬉しい。

この日は藤井信太プロもゲスト参加してくれた。
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先週までは国体に行っていたそうだ。
「フォアはどこにでも打てます」との言葉通りにえげつないコースに打つ。

参加メンバーのレベルが高いので、
全員のプレーがどんどん高まっていくのが見えた。

とてもいい練習ができたと思う。
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何としてでもベスト4以上で日本リーグ入りを勝ち取ろう。
頑張るぜ!

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タオルとか、表彰とか。


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頑張ろう、日本!

 

今回の実業団関東リーグでお披露目のTeam RECタオル。
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モデルは竹島駿朗プロ。

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選手たちはこのタオルを片手に戦った。
実は出発の際に持ってくるのを忘れて、
レックインドアテニススクール上石神井から大会会場に
バイク便で送ってもらったのはヒミツだ。

このタオル、試合中にプレーヤーがコートエンドに
持ち込めるサイズに製作した。
程良いサイズで扱いやすいのでオススメ。

TENNIS SHOP09と各校にて2,100円絶賛発売中。
在庫限りの販売なので、よろしければお早目にどうぞ。

 

さて、何とか優勝を決めた実業団・関東リーグ。

表彰式が始まった。
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いやいや、カメラ目線、要らないから。
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カップ、めちゃ大きい。
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持って帰るのも大変だ。

 

この優勝旗も預かるらしい。
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やっぱり優勝ってすごいことなのね。

応援に来てくださった皆さんと記念撮影。
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皆さんでTeam REC Tシャツを揃えての応援、ありがとうございました。

頑張った選手たち。
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これはオフィシャル。

Facebook用にiPhoneに構え直すとこうなる。
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頑張ったサポートスタッフのおじさんたち。
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カメラも変わっていないのにこうなる。
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幹部からしてこういう会社ってことである。(苦笑)

最終日は雨予報だったが、最後まで降らず、
良いコンディションで試合が出来た。

主催・運営・スポンサーの皆様に感謝を申し上げたい。
良い大会をありがとうございました。

次は全国だ。
日本リーグのステージ立てるよう頑張りたい。

カテゴリー: Team REC, テニス用品, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

それぞれとか、祭りとか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

錦織圭、Citi Open優勝。
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日課の朝ランに行くのを我慢して観戦。

ファイナルセットの怒涛の攻めはすごかった。
ホント、強いね。

全米オープンに向けて期待が高まるが、
前哨戦で勝ちすぎてグランドスラムで故障ってパターンも少なくない。
無理せず、整えて欲しいな。

全米オープンがさらに楽しみになった。
ちなみに、レックインドアテニススクール上石神井の支配人は
会社からの派遣で、全米オープン観戦に行くのだそうだ。
うらやましい。

そんな中、Team RECプロメンバーの戦いも始まっている。
竹島駿朗プロと菊池玄吾プロは韓国フューチャーズに出場。
ワタクシたちもライブスコアで応援。

菊池玄吾プロ
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接戦をものにしてシングルス1回戦勝利。
ダブルスも初回戦突破である。

一方、竹島駿朗プロはさらなる接戦。
一進一退の攻防、ファーストセットはタイブレークで落とす。

そのセカンドセット、4-1リードで雨天サスペンデッド。
相手も相当疲れてきていて、そのまま行きたかったそうだが仕方ない。

ライブスコアを追っていたが、とても長い試合だった。
竹島プロの本領発揮というところなのだろうか。
うーん、頑張れ!まくれ!

 

さて、そんなわけで(どんなわけ?)、ウチの近所は
夏になると何かとイベントが多く、妙に盛り上がる。

駅から自宅間の公園に若者たちが集結していた。
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ステージではDJが盛り上げ、皆が水鉄砲を撃ち合っている。
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その後ろには特設スペース。
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これまたたくさんの若者たちが水鉄砲でバトル。

屋台もたくさん出ていた。
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「一平ちゃん」ならぬ「二瓶ちゃん焼きそば」
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ここ、県立公園だよね、たしか。

Water Runなるイベントらしい。
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つまり、水かけ祭りってことね。

参加者は5,800円のチケットを購入するらしい。
しかも12,000枚、完売だって。
色んなイベントがあるものだ。

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ケースとか、栄寿司とか。


まだこれからすべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
頑張ろう、日本!

 

iPhoneケース
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頑丈でいいんだけど、ちょっとゴツすぎる。
本来のサイズよりひと回り大きくて持ちにくい。

もう少しスリムなものはないかと、あちこち探す。

条件はSuicaが入ることと、
スライド式のポケットは壊れるから不可ということ、
出来れば安いのが良いこと。
所詮、消耗品だしね。

ということで、Amazonで発見。
ブツが届いた。
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正直、安っぽい。
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いや、実際安いのだ。

装着。
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スリム。
こてまでより持ちやすくなった。

ただ、カードスロットが甘く、
傾けるとSuicaが落ちてくる。
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干渉防止プレートが入っていたのでかませてみたら解消。

Amazonでは、「マットコートは3日で剥げる」
と散々なレビューだが、値段的にはそんなものだろう。
あとはステッカーでも貼って雰囲気を出すことにしよう。

 

さて、Team RECに新たに菊池玄吾プロが加わった。

契約までに何度かの話し合いをしたのだが、
その際、「レックと言えば・・」ということで
新宿栄寿司に連れて行った。

まずは黒霧島のボトルにサイン。
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聞けばこの日、親知らずが痛んで薬を飲んでいるとか。
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ちゃんと開かない口に無理やり握りを放り込んでいた。
しかし若さゆえかやっぱりたくさん食べてた。

この時点ではまだ契約を結んでいなかったので
フェイスブックにはサイン入りボトルだけアップしておいた。

 

数日後、竹島プロが本社へ。
菊池プロだけでは申し訳ないと、栄寿司へ。

同じくボトルにサインの儀。
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両プロのサイン入り黒霧島ボトル。
こちらが竹島プロのサイン
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そして菊池プロのサインである。
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ボスと記念のツーショット。
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決してボスが前に出ているのではない。(笑)
若い二人はスタイルく顔が小さいのだ。

特に菊池プロは細くて背が高く顔が小さいので、
遠近法がおかしくなる。
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プロフィール写真も男前。
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さすがブリヂストンさんのカタログモデルをしているだけある。

実力、ルックス、トーク(?)と三拍子揃った、
Team RECプロメンバーに期待である。

カテゴリー: Team REC, 携帯電話, 竹島駿朗プロ, 菊池玄吾プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。