カテゴリー別アーカイブ: SWANS

山ランとか、ALLREC初日とか。

山梨の朝。
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富士山のシルエットが美しい。
空気が冷たく、若干の躊躇はあったがランニングへ出る。

上り方面へ、走り出す。
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帰りに上りよりも下りの方が楽そうだし。

昨晩のビールとラーメンが効いているのか、思ったように走れない。
高地と上りってこともあるのだろう。

それでもいい汗をかけた。
旅先のランは楽しい。
出来る限り続けていきたい。

 

さて、山梨県は北杜市に来ているのは年にイベント、
ALLREC CHAMPIONSHIPS運営のため。

前日から会場に入り、あれこれ準備し、
各校の予選を勝ち上がって来た参加者の皆さんの到着を待つ。
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風も無く、日向も暖かい最高のテニス日和だ。

これが今年のTシャツ。
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そして2年連続でのゲストは鈴木貴男プロ。
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このトローフィーを目指し2日間の熱い戦いが始まるのだ。
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試合開始。
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各コート熱戦が繰り広げられる。

今大会は山本光学さんが SWANSサングラスのデモに来てくださった。
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サングラス日和りの晴天のため、皆で試着。
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メイドインジャパンの高品質アイウェアの性能を堪能、
購入予約をされた方も多かった。

初日のリーグ戦後には鈴木プロによるクリニック。
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全日本選手権で肋骨にヒビが入り、打球は出来ないながらも
そのテニス理論と熱くて面白いトークで皆、目からウロコ。
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ナイターまで食い込む程の大サービスのクリニックだった。

そんなこんなで初日の戦いは終了。
さあ、たくさん食べて飲んで明日の英気を養いましょうのパーティーだ。

カテゴリー: SWANS, Team REC, テニス, テニス用品, ランニング, 仕事, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

カレーとか、交換とか。

上野といえば東北人にとっては玄関口。
東北人のワタクシにとってなんとなくホッとする街だ。

そして上野といえばアメ横。
アメ横といえばカレーだ。
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上野エースのカレー。

移動中、フカダコーチに
「ちょうどいい。昼飯食べよう。上野で降りるよ」
と言って、エースに連れて行った。

「上野って言われた瞬間にカレーだと思いました」だって。
そんなにエースのカレー、連呼してるかな。

まあ、とにかく普通で美味いのよ、ここ。
もう30数年の付き合いだ。
すごいな。

 

さて、SWANSのサングラスである。
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たまには地味目なものをということで
ブラックフレームのモデルにしてみた。

ところがこのモデルのレンズは偏光タイプではない。
もちろんUVカット率等、機能は素晴らしいのだが、
釣り人のワタクシとしてはレンズは偏光がマスト。
(釣りしてないけどね)

ということで、交換レンズを購入。
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ちゃんとケースに入ってくるのね。
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持ち運びにも便利だ。

早速交換してみることに。
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作業は簡単。
ツルをたたんで、こめかみ部分のパーツをパカッと開ける。
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すると簡単にレンズが外れる。
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あとは替えのレンズをはめ込んでパーツを閉めるだけ。
押し込んで力にはめるタイプじゃないので安心感もあるのがいい。

偏光レンズはすこぶる快適。
歪みもないので、目が疲れないし、変なめまいもない。
さすがジャパンクオリティである。

日本メーカーによる、日本人のためのサングラス、SWANS。
オススメです。

カテゴリー: SWANS, 街歩き, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

お誘いとか、届いた!とか。

某日夕方から夜になる頃、DRKさんから電話。

「今、どこですか?」

「会社ですよ」

「打ち合わせが終わって池袋です。来ませんか?」

「なんで?」

「生ビール飲みたいでしょ?付き合ってあげますよ」

どうやらケンスケさんと一緒に飲み始めたらしい。

「行きません。家と反対方向だから」

「数分じゃないすか」

「いや、行かないっす。また今度」

断ってしまった。

なぜなら・・・
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こっちも仕事終わらせて、会社で飲んでたのね。
楽しいひと時をありがとうございました。

DRKさん、また今度ね。

 

さて、頼んであったサングラスが届いた。

SWANS LIONSKIN
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今回はめずらしくブラックにしてみた。
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サイドにはSWANSロゴ。
あまり派手じゃなくていいかな。

ノーズパッドは可動式。
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自分で思うように調整が可能。
ここの調整は掛け心地に大きく影響するのでありがたい。

この部分も自分で曲げて調整可能。
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頭の形は人それぞれ。
自分のカーブに合わせて、
ベストなフィット感が得られる。

日本人のためにジャパンクオリティというだけあって、
掛け心地はストレスフリー。
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長時間のランニングでもどこも痛くならないし、
テニスで激しく動いてもズレることはない。

レンズのクオリティは折り紙つき。
色の濃さによらず、しっかりUVをカットしてくれる。
なんとクリアレンズでも同じカット率だそうだ。

これで2万円を切る価格設定っていうのもうれしい。

テニスだけでなく、バイク(自転車)、ランニングにも
オススメしたいSWANSサングラスである。

現在、REC各校では会員様特別価格でご購入いただけます。

カテゴリー: SWANS, インプレ, テニス用品, 仕事, 仲間, | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

うなぎ?とか、SWANSとか。

ネオインドアテニススクール西新井近辺を歩き回ってみた。

みたことのない歩道の柵。
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なにこのオブジェ。
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ニョロニョロ?
いや、うなぎか?

何だろう?
この辺りの名産品なのだろうか。
誰か教えて。

 

さて、この度、Team RECは、SWANSアイウェアとコラボする。
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SWANSは山本光学株式会社が展開するブランド。
スキーゴーグルではよく目にするトップブランドだ。

山本光学は創業100年を超える日本の老舗。
歴史と確かな技術力、そして日本生産にこだわった信頼の製品を世に送り出している。

その山本工学が展開するSWANSのアイウェアを
今回、縁あってRECも取り扱うことになった。

先日、スタッフ向けに製品説明会があり、
各ラインナップを試着させていただいた。

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プロゴルフの石川遼選手なども契約するSWANSだけあって
掛け心地も軽く、視界も良好。

アスリートっぽいタイプから、タウンテイストのデザインまで
ラインナップが揃っているのもうれしい。
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大きな特徴は、日本メーカーならではの「JAPAN FIT」
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日本人の顔を知り尽くした日本メーカーが、
日本人のためのジャストフィットラインを提供。

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(SWANSホームページより)

掛け心地が軽いのもフィット感が最上だから。
激しく動いても無駄に動いたりズレたりしないのは、
パフォーマンスを阻害しないという意味では非常に効果が高い。

レンズも当然ハイクオリティ。
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〜ホームページより引用〜

SWANSに採用されるレンズは透明性・耐衝撃性・耐熱性・難燃性に優れたポリカーボネート製。

防弾装備や航空機のキャノピーなどにも用いられるこの樹脂を、
高い成型技術によって光学性能の優れたレンズへと加工してSWANSのレンズは作られています。

またSWANSのレンズは有害な紫外線を99.9%以上カットするだけではなく、
スポーツに求められる高い強度を実現した「ペトロイドレンズ」や、
一定の波長の光線をコントロールする技術によって視認性を良くする「アイスブルーレンズ」、
ギラツキを抑えくっきりとした視界を確保する「偏光レンズ」、
雨や汗の付着を抑えクリアな視界を維持する「クラリテックスコート」など、
使用シーンに求められるレンズ機能を提供しています。
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実際、レンズの歪みはサングラスにとっては致命傷。
どこのサングラスとは言わないが、実際に着用していて
めまいのような症状で気持ち悪くなってしまうものもある。

歪みが少ない、強度があることは品質的に非常に重要。
それを高い次元で実現しているのがSWANSである。

ついでに言えば、海外ブランドのサングラスより価格も手頃。
割引きも含めれば、60%くらいの出費で手に入るのもうれしい。

そんなSWANSサングラスを
Team RECのコーチ(兼選手)たちが今後着用する。
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実は各スクールでもすでに販売を開始。
順次、サンプル展示が始まるのでご期待くださいなのだ。

カテゴリー: SWANS, Team REC, テニス, テニス用品, 街歩き | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。