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	<title>ボレーのスウィング量 へのコメント</title>
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	<description>テニス技術の解説者でもある松原コーチがテニスクラブでの指導等を通じて、感じたことやテニスの技術解説、テニス人生の楽しさを伝えていく。</description>
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		<title>レフティスタイル より</title>
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		<dc:creator>レフティスタイル</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 00:13:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[松原コーチ、おはようございます。
いつもご解説有難うございます。

＞日本人はまじめで厳密さを求める気質があります。
＞だから、私の話を聞いて
＞「ボレーは振れば振るほどいい」とは思わないでほしいのです。
確かにその傾向はかなりありますね。私の場合、松原コーチのＤＶＤやこれまでのブログの解説や連続写真を見てイメージを掴もうとしますが、それでも上手くいかない場合は、また質問をさせていただいて、何とかイメージと実際を一致させていこうと試みます。今回のように詳細にご解説いただけると本当に助かります。

さて、昨日、サークルに行ったら、話題になっていた話がありました。メンバーの１人がテニス誌スマッシュの２月号を持って来ていて、その７８ページに“トップスピンが自在に打てる「最新型両手バック」”を本村剛一プロが解説されていました。
それによると、「これからは、インパクト面を少し上向きにしてテイクバックし、インパクトではその面にボールを乗せてスピンをかける打ち方が主流である。アンディ・マリー選手はそのタイプだそうで、これまでのテイクで面を伏せ、その面を保ちながらラケットを持ち上げてくる従来の打ち方は古い」として、マイケルチャンとマリーを比較してありました。

インパクト時に面をオープンにすると、当然、ボールは上に飛ぶ。それを押さえようとすれば、インパクト時に面を伏せるなどが考えられますが、かなり不安定で、そんな打ち方しているプロは、過去に天才マッケンローくらいしか思いあたりません。
解説で面を伏せろとはありませんが、どういう仕組みで自在のトップスピンがかかのかはさっぱり分かりません。

「松原コーチに聞いてもらえないか？」サークル友人の願いを受け質問させていただきます。
彼は必死にその打ち方を試そうとし、ボロボロになっていました。
連続質問となりますが、どうぞよろしくお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>松原コーチ、おはようございます。<br />
いつもご解説有難うございます。</p>
<p>＞日本人はまじめで厳密さを求める気質があります。<br />
＞だから、私の話を聞いて<br />
＞「ボレーは振れば振るほどいい」とは思わないでほしいのです。<br />
確かにその傾向はかなりありますね。私の場合、松原コーチのＤＶＤやこれまでのブログの解説や連続写真を見てイメージを掴もうとしますが、それでも上手くいかない場合は、また質問をさせていただいて、何とかイメージと実際を一致させていこうと試みます。今回のように詳細にご解説いただけると本当に助かります。</p>
<p>さて、昨日、サークルに行ったら、話題になっていた話がありました。メンバーの１人がテニス誌スマッシュの２月号を持って来ていて、その７８ページに“トップスピンが自在に打てる「最新型両手バック」”を本村剛一プロが解説されていました。<br />
それによると、「これからは、インパクト面を少し上向きにしてテイクバックし、インパクトではその面にボールを乗せてスピンをかける打ち方が主流である。アンディ・マリー選手はそのタイプだそうで、これまでのテイクで面を伏せ、その面を保ちながらラケットを持ち上げてくる従来の打ち方は古い」として、マイケルチャンとマリーを比較してありました。</p>
<p>インパクト時に面をオープンにすると、当然、ボールは上に飛ぶ。それを押さえようとすれば、インパクト時に面を伏せるなどが考えられますが、かなり不安定で、そんな打ち方しているプロは、過去に天才マッケンローくらいしか思いあたりません。<br />
解説で面を伏せろとはありませんが、どういう仕組みで自在のトップスピンがかかのかはさっぱり分かりません。</p>
<p>「松原コーチに聞いてもらえないか？」サークル友人の願いを受け質問させていただきます。<br />
彼は必死にその打ち方を試そうとし、ボロボロになっていました。<br />
連続質問となりますが、どうぞよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>れねしす より</title>
		<link>https://tblo.tennis365.net/matsubara-y/2014/01/10/%e3%83%9c%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e9%87%8f/#comment-76</link>
		<dc:creator>れねしす</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 06:58:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ボレーの解説のコメントで恐縮ですがストロークの質問です。
私が試合に出ていたころは、回りこんでのフォアの逆クロスをよく使っていました。それは、バックハンドがシングルハンドでそれほど強烈なボールが打てなかったからです。
ご存知の通り、現在では、ダブルハンドのバックが一般的です。
ダブルハンドであれば強烈なショットが打てるのに、プロでもあえてフォアの逆クロスを打つ場面をよく見かけます。
わざわざ回り込んでまでフォアの逆クロスを打っていくメリットってなんなのでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ボレーの解説のコメントで恐縮ですがストロークの質問です。<br />
私が試合に出ていたころは、回りこんでのフォアの逆クロスをよく使っていました。それは、バックハンドがシングルハンドでそれほど強烈なボールが打てなかったからです。<br />
ご存知の通り、現在では、ダブルハンドのバックが一般的です。<br />
ダブルハンドであれば強烈なショットが打てるのに、プロでもあえてフォアの逆クロスを打つ場面をよく見かけます。<br />
わざわざ回り込んでまでフォアの逆クロスを打っていくメリットってなんなのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>チョコビッチ より</title>
		<link>https://tblo.tennis365.net/matsubara-y/2014/01/10/%e3%83%9c%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e9%87%8f/#comment-75</link>
		<dc:creator>チョコビッチ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2014 13:57:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[私のイメージとしては、腕を振らない方がボレーは、しっくりきます。鈴木選手、ヨハンソン選手の写真では、テイクバックで身体の横まで引いていますが、腕自体は、両肩のラインよりほんの少しだけ5°から10°ぐらい引いて、インパクトのように見えますが。実際にインパクトまでは、腕は高さを変えるだけで肩を回すイメージで良いのでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私のイメージとしては、腕を振らない方がボレーは、しっくりきます。鈴木選手、ヨハンソン選手の写真では、テイクバックで身体の横まで引いていますが、腕自体は、両肩のラインよりほんの少しだけ5°から10°ぐらい引いて、インパクトのように見えますが。実際にインパクトまでは、腕は高さを変えるだけで肩を回すイメージで良いのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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