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	<title>関節の可動域拡大は へのコメント</title>
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	<description>テニス技術の解説者でもある松原コーチがテニスクラブでの指導等を通じて、感じたことやテニスの技術解説、テニス人生の楽しさを伝えていく。</description>
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	<item>
		<title>レフティスタイル より</title>
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		<dc:creator>レフティスタイル</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 08:20:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[１０つめの質問「テニススクールの効用等」これが今回最後の質問です。
先日、サークルの後輩Ｔと話をしました。後輩とは言っても私よりはかなり上級者。
やはり後輩Ｏの試合を見ながらの会話。

Ｔ：Ｏさん、スピードのあるラリーの時は、いい感じで打ってますが、感覚的に打ってますよね。やっぱり、きちっとスクール行って、球出しで練習をしている人は分かります。足の運び、ちゃんと自分の打点、タイミングで打ってます。特にガシャる（ふかす）ことが少ないですよね。
私；そんなに違う？私は？
Ｔ：レフティさんもＯさん寄りですが（遠慮がちに）Ｏさんよりはタッチが良いので･･･。
私：どうしたらいいかな？私の場合、スクールに行く暇とお金もないんだけど。
Ｔ：壁打ちでもいいと思います。ゆっくりしたペースで壁の同じ箇所にボールを当ててラリーを続ける。しないよりずっといいと思います。ただ、ボールの落下点が分からない事が難点ですが。

上記のことで、テニススクールの効用・壁打ちについて話せと言っても無理と言われるかもしれません。でも、少なからずショックもあり、このことは今後も質問をさせていだくと思いますが、取り敢えずですが、松原コーチにコメントをいただければと思います。

収拾がついてませんが、どうか、よろしくお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>１０つめの質問「テニススクールの効用等」これが今回最後の質問です。<br />
先日、サークルの後輩Ｔと話をしました。後輩とは言っても私よりはかなり上級者。<br />
やはり後輩Ｏの試合を見ながらの会話。</p>
<p>Ｔ：Ｏさん、スピードのあるラリーの時は、いい感じで打ってますが、感覚的に打ってますよね。やっぱり、きちっとスクール行って、球出しで練習をしている人は分かります。足の運び、ちゃんと自分の打点、タイミングで打ってます。特にガシャる（ふかす）ことが少ないですよね。<br />
私；そんなに違う？私は？<br />
Ｔ：レフティさんもＯさん寄りですが（遠慮がちに）Ｏさんよりはタッチが良いので･･･。<br />
私：どうしたらいいかな？私の場合、スクールに行く暇とお金もないんだけど。<br />
Ｔ：壁打ちでもいいと思います。ゆっくりしたペースで壁の同じ箇所にボールを当ててラリーを続ける。しないよりずっといいと思います。ただ、ボールの落下点が分からない事が難点ですが。</p>
<p>上記のことで、テニススクールの効用・壁打ちについて話せと言っても無理と言われるかもしれません。でも、少なからずショックもあり、このことは今後も質問をさせていだくと思いますが、取り敢えずですが、松原コーチにコメントをいただければと思います。</p>
<p>収拾がついてませんが、どうか、よろしくお願いします。</p>
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		<title>レフティスタイル より</title>
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		<dc:creator>レフティスタイル</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2014 00:52:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[松原コーチ、おはようございます。ご解説有難うございます。
変な話ですが、ちょっと安心したような気分です。私も身体はかなり固い方です。
そして、昔、何かで読んだ憶えがあるのですが、サーブの名手、また天才的タッチを持つと言われたジョン・マッケンローも身体はすごく固かったとか。確かに日頃の松原理論から言えば、リストも含め関節を使いすぎると不安定になると仰ってますものね。

サーブに関しては、練習を積む中で、１つ確認できたことがあります。ゆ～っくりが根幹、そしてもう１つ、スピンサーブにおいては、ラケットを背中に十分垂らすこと、これがラケットの助走距離を長くすることになり、スイングスピードのアップ、高回転をかけるためにも欠かせない動きなのだと。
「そんなこと、私が常に言っていることじゃないか！」と松原コーチは仰ると思いますが、そうなのです。理論として一応頭に入っているのと、実践できているかは別問題。当たり前のことで「目からウロコ」は、私に関しては、ままあることなんです。

話を元にもどしまして、＞動かし方そのものが下手、＞技術を上手マスターできない　ということに関しては、私にはコーチが、松原コーチと回りのお上手な方しかいないので、今後もご意見をお伺いしながら、試行錯誤でやっていこうと思います。どうか、よろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>松原コーチ、おはようございます。ご解説有難うございます。<br />
変な話ですが、ちょっと安心したような気分です。私も身体はかなり固い方です。<br />
そして、昔、何かで読んだ憶えがあるのですが、サーブの名手、また天才的タッチを持つと言われたジョン・マッケンローも身体はすごく固かったとか。確かに日頃の松原理論から言えば、リストも含め関節を使いすぎると不安定になると仰ってますものね。</p>
<p>サーブに関しては、練習を積む中で、１つ確認できたことがあります。ゆ～っくりが根幹、そしてもう１つ、スピンサーブにおいては、ラケットを背中に十分垂らすこと、これがラケットの助走距離を長くすることになり、スイングスピードのアップ、高回転をかけるためにも欠かせない動きなのだと。<br />
「そんなこと、私が常に言っていることじゃないか！」と松原コーチは仰ると思いますが、そうなのです。理論として一応頭に入っているのと、実践できているかは別問題。当たり前のことで「目からウロコ」は、私に関しては、ままあることなんです。</p>
<p>話を元にもどしまして、＞動かし方そのものが下手、＞技術を上手マスターできない　ということに関しては、私にはコーチが、松原コーチと回りのお上手な方しかいないので、今後もご意見をお伺いしながら、試行錯誤でやっていこうと思います。どうか、よろしくお願いいたします。</p>
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