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	<title>サーブの構えは前から へのコメント</title>
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	<description>テニス技術の解説者でもある松原コーチがテニスクラブでの指導等を通じて、感じたことやテニスの技術解説、テニス人生の楽しさを伝えていく。</description>
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		<title>レフティスタイル より</title>
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		<dc:creator>レフティスタイル</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2016 00:17:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[松原コーチ、お早うございます。早々に解説いただき有難うございました。

＞上体の前方向からラケットを持つ手を上げていくのは
＞ここ４０年くらい、男子プロの大原則ではないでしょうか。
えっ？そうなの？という感じです。

＞スマッシュのように打つということですが、最近のプロはむし＞ろ、そんな形の人が多いですし、
＞腕を痛めたときの対策やテイクバックの苦手なプロの対策とし＞てスマッシュ並みのシンプルテイクバック、
＞余計なことをやめてエラーを減らすため。これもごくごく当た＞り前にあるようです。

安心しました。このコメントのおかげで心おきなく練習できます。
私は顔の前にセットしたラケットをそのまま一直線に肩の上に持って行き、立てたラケットヘッドをダウンさせて打ちに行くという形にしています。
ここしばらくの練習で、このヘッドダウンを十分に行うことが一番重要で、もし厚く当てたいなら打点は後ろ目になる（依然松原コーチの仰っていた通り）ということを実感しました。

サークル仲間から、サーブ以外はそこそこ上手い(？)のに、サーブは並以下と評価されていますので、大きく前進する取っかかりがつかめたようで喜んでいます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>松原コーチ、お早うございます。早々に解説いただき有難うございました。</p>
<p>＞上体の前方向からラケットを持つ手を上げていくのは<br />
＞ここ４０年くらい、男子プロの大原則ではないでしょうか。<br />
えっ？そうなの？という感じです。</p>
<p>＞スマッシュのように打つということですが、最近のプロはむし＞ろ、そんな形の人が多いですし、<br />
＞腕を痛めたときの対策やテイクバックの苦手なプロの対策とし＞てスマッシュ並みのシンプルテイクバック、<br />
＞余計なことをやめてエラーを減らすため。これもごくごく当た＞り前にあるようです。</p>
<p>安心しました。このコメントのおかげで心おきなく練習できます。<br />
私は顔の前にセットしたラケットをそのまま一直線に肩の上に持って行き、立てたラケットヘッドをダウンさせて打ちに行くという形にしています。<br />
ここしばらくの練習で、このヘッドダウンを十分に行うことが一番重要で、もし厚く当てたいなら打点は後ろ目になる（依然松原コーチの仰っていた通り）ということを実感しました。</p>
<p>サークル仲間から、サーブ以外はそこそこ上手い(？)のに、サーブは並以下と評価されていますので、大きく前進する取っかかりがつかめたようで喜んでいます。</p>
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