深夜の濁流とバック両手打ちの勉強

火曜日曇り 晴れ

深夜、家の前を濁流が流れたらしい。早朝、外に出ると道路と駐車場の段差を埋めるプラスチック版が一部めくれあがり、よく見ると何枚かなくなっていた。何度か経験したが、雨水に流されて視界のきく突き当りまでに発見できていたが、今回は何も見えない。

路の突き当りまで歩いて右折してメイン道路に近づくと、路の端にそれらしきものが目についた。車からはじかれたらしく損傷していた、我家以外のものも流されてきていた。

午前中はその修復に時間を費やした。コンクリートキリで穴をあけて、コンクリート用のビスで仮どめ。車が出入りするんで長くはもたないが、取りあえずの策はこれしか思いつかない。

昼からテニス、九州毎日で中途半端に使って墓穴を掘ったバックの両手打ち、ボールの下をラケットで鋭く真上に持ち上げてスピンをかける方法をまたやってみようと思い直した。プロの選手はバックの両手打ちででいろいろと打ち方をその場に応じて変えているのをようよう気がついた。

やっと近頃それが分かってきた。8年もかかったが、まだまにあう、時間をかけて二三種類は克服したい。

近々のF,Eの大会でそれを試したい、ヤバイかもしれないが、今度は生かしたいと思う。でなければぼくのバックの両手打ちは進化しないと考えるにいたった。

体がしんどかったのは午前中のせいだとあとで気が付く。心配したけど。

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カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 22:19 | コメントをどうぞ

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