副知事 東京都知事に挑戦 拍手拍手

火曜日 晴れ

福岡県ベテラン夏季大会、7月の日程がオンされていた。やっと復活したかと喜んで、プリントアウトしていた申込用紙を書き込み、振込番号を見ようとホームページを開くと、なんと赤字で申し込み停止となっていた。停止の事由も書いていたが、北九州のコロナの発生が火種かなと思っていた。
ガッカリ、目指して頑張ろうと思っていた矢先事。

近頃は日曜大工が忙しい。今日も屋上に大半はいた。コンクリートにカビが発生しているのを、ペンキを塗替えたりして防御していたつもりでいたが、放置しすぎていたのだ。

熊本地震でひび割れてはいないかと、心配するほど揺れたが、そっと外に出て見たが見かけは損傷な内容に見えた。
落下したコンクリの破片等から思えば、見えぬひび割れが生じていたかもしれない。見えにくいところで、赤さびの鉄筋が目についた。どうしたらよいか、ネットで調べている。
日曜大工で手直しするか、建てた業者に相談するか。

夕刊に副知事が東京都知事選に意欲を示すとあった。

小池都知事の対抗馬はいないと、自民党があきらめているくらいだから、それでも手を上げようとするのは、よほどの決断だ。

現在の知事に三下り半を突き付けたのだ。三期で有終の美を飾るであろうと思っていた、知事が4期目の手を挙げた、辟易していたに違いない。

蒲島郁夫知事の教え子だったという小野泰輔副知事は46歳、禅譲されていたら、一二期知事をやりそれから国政へと夢を描いていたかもしれないが、それがかなわないとなれば、袂をたつしかなかったのだろう。
自分の人生をかけたのだろう。頑張れと拍手をおくりたい。


カテゴリー: 日記 | 投稿者ていちゃん 21:34 | コメントをどうぞ

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