普及活動も7年目に突入しましたがまだまだ序走段階。
でもありがたい事に今年の冬は例年に比べて新たに体験会に参加される方が
多くなってきています。
一発逆転はない地道な練習会や普及活動は昨年は122日間そして試合やイベントを
入れたらそれ以上となります。
今年も多くの人達の協力によりもう一回り大きくなれるようにスタートしましょう。
まず一発目は鵠沼WINTER第1戦
1月19日(日) 鵠沼海岸 男子12組 女子12組
エントリ受付中!
beachtennisjapan@yahoo.co.jp
JFBT神奈川では新たな普及の場所、冬場のトレーニングの場所として
藤沢市にある秩父宮記念体育館のサブアリーナで体験練習会を不定期ではありますが
開催していきたいと思います。 学校帰り、お仕事帰り、夕食後の運動として
お気軽に参加してください。
第一弾は 11月25日 19時から21時
第2弾は 12月23日 19時から21時
基本ショットの練習とゲーム会を時間目いっぱい楽しみたいと思います。
普段スポーツ好きの集まる場所でプレイすることで競技の広報活動にもなれば一石2鳥。
参加申し込みは開催日の前日までに。メールにて。
beachtennisjapan@yahoo.co.jp
新しくビーチテニスを始める人が増えるのは実は夏が終わったあと。
10月後半くらいからぼちぼち体験会の問い合わせやら、いままで関心はあったけど
なかなか海に来る機会がなかった人達が来たりします。
東京では仕事帰りに楽しむ人達も増えつつありこのままいくと羽田の夜は
毎晩パーティー状態になるかもしれません。
寒さを吹き飛ばしてこれから来る厳しそうな冬を乗り切りましょう。
現在開催中のARUBA大会はライブストリーミングで見られます。
夏を感じたい方はご覧ください。
http://divibeachtennisaruba.com/
年々進化するビーチテニスラケット。
カーボン、グラスファイバー、EVA、等最先端素材がふんだんに
使われています。ビーチテニスの場合はパデルテニスのボールに比べて柔らかいので
耐久性はパデルに比べても3倍強。とても経済的なスポーツです。
ラケットがどうやってできるのか? 工程はパデルテニスラケットと同じ。
興味のある人はご覧ください。