道路は短くて

あなたは日本に今以上の道路は必要だと思いますか?

まぁ必要か不必要かは自分の住んでる地域によっても考え方はかなり違いますよね。

それを日本にはこれ以上道路は必要ないどころか今でさえ多いと言うことを「可住面積あたり道路延長」と言うもので示した人がいるそうです。

これはどういうことかというと日本は他国に比べて面積が小さいし、「可住面積」つまり人が住めるところも小さいから道路は短くていいと言うことらしいです。

つまり「人が住める土地=道路=人が住める土地」の道路距離が日本は長い(多い)からこれ以上道路は要らないと言うことらしいです。

一見もっともな意見かなと思うけど私は(ニートだから)暇なので計算してみました。

とりあえず基準となる可住面積と道路距離を①として可住面積が増減した時と道路距離が増減した時を比較します。

カテゴリー: long | 投稿者huikiwreo 18:17 | コメントをどうぞ

新聞の社説みた

若いころ、小さなミニコミ誌の編集室でアルバイトをしていた事がある。

そこは、編集長を含め3人だけ、うち一人は営業で、

実際、記事を書いていたのは1人だけ魚油

私も、いきなり、カメラを持ってお店のオープン情報の取材に行かされた。

そこで、見たもの、聞いたことを書くだけなのに、それが書けない。

家に帰って一晩中考えて機票、やっと書いて持って行ったのに、

編集長は、ほとんど、赤いペンでバツをいれて、

残ったのは、たった2行だけ。

何回書いてもOKにならない。

それで、もうこれで止めようと思って暗瘡、上手に書こうなんて思わずに、

見た事、聞いたこと、自分の思った事だけを素直に、簡単に書いた。

それが、OKだった。

私は、いい文章を書いて、褒めてもらおうと、肝心なことよりも、

わざと難しい言葉を選んで書いたり、うっとりするような言葉で飾ったり、

余計なことばかり書いていたのだ。

それが良い文章だと思っていたのだ。

編集長の書く、編集後記は、新聞の社説みたいな文かと思いきや、

誰もが読めるような、簡単な言葉で、最後は、クスッと笑えるようなユーモアがあった。

今、思えば、文章を書くのは、考える訓練だったと…

カテゴリー: kiewrui | 投稿者huikiwreo 15:15 | コメントをどうぞ

雄は水辺に降り

昨日23日福島東京機票民報Timeに載った「蝶」の漢字アローを載せます。挑戦してください。

5000種もいるガ以外チョウ目の昆虫の総称で、鱗粉と麟毛の4枚の羽根と2本の触角を持ち日本には250種ほどの蝶が生息している。モンシロ、アゲハ、タテハが代表で、大変美しい色合いをしている。

ウグイス、スズメ、そしてツバメの飛来、蝶もそこここ美容保養品に見受けられるようになった。世界には1000種がおり、日本に土着しているものは23種で、幼虫が青虫として、アブラナ科やマメ科の野菜や草などで餌にして成虫する。

成虫になると花の蜜を求めて集まり、雄は水辺に降りて吸水、雌は野菜の葉の裏に卵を産み埋線邊間好付け子孫を増やしている。

カテゴリー: huierkioro | 投稿者huikiwreo 11:51 | コメントをどうぞ

Hello world!

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カテゴリー: 未分類 | 投稿者huikiwreo 02:46 | コメントをどうぞ