夏の大会10戦目。
電車とバスを乗り継いで一人での参戦7大会目。
本戦が10月の為、年齢区分が1カテゴリー上に上がった扱いでの出場となる大会。
ということで完全なポイント稼ぎでU16へ出場。
予選1R
U16に出場したのに相手は同い年の12歳。
といっても実力は相手が全然上。
ハードコートに慣れてない弟君。
ハードコートなのにスライドフットワークをしてしまったそうで膝を痛めたらしい。
でも影響以前の実力差だったらしく0-6で敗戦。
遠くまでお疲れ様でした。
夏の大会6戦目。
この夏は最後の12歳以下を中心に参戦していたがこの大会は日程の都合で14歳以下へ出場です。
今回は妻が休みを取ってくれて帯同。
1R
2-6
試合前に2Rで当たるシード選手が欠場ということが判明し、これに勝てば3Rに進めてポイントを大量ゲットできる・・・
と考えてしまって消極的なプレーになってしまったらしいです (´Д`;)
ただでさえ1つ上のカテゴリーで1つ勝てるかどうかも怪しいのに・・・。
ポイントなんて強くなって勝てるようになれば勝手に増えていくから目の前の試合でいいプレーすることを心掛けて、と言いました。
ポイント計算なんて親やコーチが考えればいいんです。
夏の大会4戦目。
バスと電車を乗り継いでの一人参戦3大会目。
12歳以下に出場。
1R
6-7(2)で惜敗。
弟君曰く相手はイモラーだったようで・・・。
ロービングアンパイアが近くにいない時に限って何度もイモジャッジされた、と。
試合を見てたわけではないので何とも言えませんが
お兄ちゃんの時もイモジャッジで有名になってしまった子はいますし、どの時代もいるものです(大人でも(笑))。
でもそういう子って意図的じゃなくて、思い込みでジャッジするのが癖になっちゃってるだけだったりします。
思い込みでジャッジする子はそこで動きが止まるので最後までボールを追いかけることをしなくなります。
そういう意味で勝負弱く、強くなれない傾向が強いそうです。
悪い評判が広まると本人も辛くなるし、正しいジャッジができるように周りがうまく導いてくれるといいですね~(^^)