一昨日に続けて、昨日もナミちゃんと練習しました。
いつもは、母と練習前に少し打ちたいので神宮テニスクラブの室内コートで練習していますが、今母は兄夫婦と一緒で東京にいないので、東京ローンで練習するチャンスなのです。
そして、「連チャンねえ。でも軽くやろうね。暑いし。」と言っていたのですが、練習も終わり近くに、男性2人、佐々木さんと山口さんから「ダブルスやりませんか?」の声が掛かったのです。
ダブルスなんて半年ぐらいやっていなかったので、軽くやって頂こうかという話になりました。
ところが、簡単に負けちゃったの。
で、私はそういうのがあまり好きではないので、「ナミちゃん、セカンドやって頂いてもいい?」「もう相当疲れ切っていますが、ナナさんがやるというのならやります。」と言ってくれ、セカンドに入ったのです。
そして、大接戦の5-7だったかな、あまりの暑さと疲労にスコアも忘れてしまった。
そしてほんのちょっと軽い練習のつもりが猛暑のなか2時間。クタクタ。
ジュニアの頃、幼年幼女(15歳以下)と少年少女(18歳以下)の全日本の両方、しかもシングルスとダブルスに出て、毎日3〜4試合8月の暑い日に、来る日も来る日も決勝までやった頃を思い出しました。
そして、自転車で帰る途中に雷雨が!
坂の途中の知らない方のガレージで雨宿り。
バケツをひっくり返したようなすごい雨だったので、




