康子ちゃん祥子ちゃんとのダズルスの日でしたが、その前に母はいつものボレーで缶当てをしました。
なんとカン!カン!カン!と3回も当てました。
大したものです。
その後ダブルスをしました。佐藤直子
テニス部の成績がよくなっているのは、東京国際大学の自慢のコーチ陣の情熱のおかげです。
昨日は佐藤政大コーチ、茂木駿一トレーニングコーチが頑張ってくれました。
大野泰和コーチは、今開催されている関東学生テニス選手権に出場している選手たちに帯同してくれました。
江原弘泰コーチは現役プロながら学生をみてくれています。
吉村健児トレーナーは部員全員の身体を診て、トレーニングメニューを作ったり、怪我の治療に当たったりしてくれています。
監督の私がなんかあまり役に立っていませんが、東京国際大学硬式庭球部のコーチ陣は本当にすごいです。
下の写真は佐藤政大コーチと茂木駿一トレーナー(といってもテニス技術に関しても教えてくれています)が、「こう教えるのがいいんじゃないか?」
「そうですね。こういうメニューをやらせたらいいかもしれませんね。」
と熱く語り合っているところです。佐藤直子
昨日の東京国際大学デニス部練習の風景です。
みんなこんなに上手いのに。と思いますが、外の大会に出るとなかなか優勝というわけには行きません。
でも、今行われている関東学生テニス選手権でも、少しずつですがうちの部員が以前よりは勝ち上がるようになりました。
嬉しいことです。佐藤直子
宝塚歌劇団繋がりで、ラインダンスを学生とやってみました。
これがすごく難しい。
宝塚歌劇団では80人ぐらいがピッタリと脚の高さも揃えて美しくやるラインダンスですが、実際にやってみると右足と左足を間違える人がいたり、高さは合わなかったり、もう散々でした。
でも私は楽しかった。佐藤直子
先週作った調光サングラスが今日できて来ました。
ただ。前のものよりも度数を少し強くして貰ったら、テニスボールを見るのがなかなかあわなくて、始めは1番得意なスマッシュを空振りしてしまいました。
まあ、そのうち合ってくるでしょう。佐藤直子
宝塚歌劇団の募集要項にこれまで入っていた「容姿端麗」を削除して、「心身ともに健康」と直したそうです。
宝塚のトップスターになった友達が「私の時から顔で取るようになったのよ!」と冗談で言っていましたが(笑)
「心身ともに健康」なら、私だって入れたぁ〜‼️佐藤直子
東京中日スポーツが、印刷を休止する。
とても寂しい。
私は東京中日スポーツの一面の下の方に載っていた「セブンアイ」という、月曜日から日曜日までの毎日7名の執筆者がエッセイを書く欄に、全部を含めると30年間近く書き続けていた。
私の担当は月曜日だったので、現役選手の頃は日曜日の18時には原稿を入れなくてはならず苦労した。
テニスの大会の決勝は日曜日なので、決勝を終えてから書く時間は短く、前の日の土曜日に、「やったー!優勝した。…」という原稿を書いてあとは送るだけだと安心していたら負けちゃったりして、慌てて別の原稿を書いて送ったこともあった。
海外遠征中は時差があるので、これまた苦労が多かった。
現役プロ選手の頃は、トーチューの企画で、中日ドラゴンズやジャイアンツの合宿に入れてもらって体験記を書いたりもした。
沢山の思い出のある「トーチュー」だ。
夫は海外に住んでいたので、ベルギー、マレーシア、コートジボワール、ヨルダンなどでも「トーチュー」を取っていたらしい。「えらい高かったよ。」とブツブツ言っている。佐藤直子
自分でもなかなか良い実行委員会だったと満足しながらの和倉温泉駅から金沢駅までの七尾線でした。
青空の下ゆらりゆらりと帰りました。
ところが、北陸新幹線に何があったのか東京に近づくにつれて到着時間がどんどん遅れて、どっと疲れが出てきて辛かったです。
明日も朝早いのに。とイライラしましたが、イライラしてもどうにもならないことだし。と思い直しました。佐藤直子