土曜クラスの生徒 戸井さんが、どうやらテニスコート近くに畑を借り、野菜を作っているらしい。
今日、本当に嬉しそうに、収穫した野菜を持って来られた。
まるで、苦手のバックハンドを決めたような笑顔で。
本当に嬉しそうな笑顔だ。
土曜クラスの生徒 戸井さんが、どうやらテニスコート近くに畑を借り、野菜を作っているらしい。
今日、本当に嬉しそうに、収穫した野菜を持って来られた。
まるで、苦手のバックハンドを決めたような笑顔で。
本当に嬉しそうな笑顔だ。
ムゼッティは、全仏オープンでベスト4に進み、準決勝戦であるアルカラスと対戦したイタリアの選手。
シナーやアルカラスと比べると、4大タイトルもとってないので、無名と言われればそうかもしれない。
ただ、彼の力強い片手打ちのバックハンドと強烈なフォアハンド、更にフットワークは必見だ。
現に準決勝戦では、優勝したアルカラスと第1セットと第2セットは互角以上に戦えていた。
ただ、アルカラスとシナーには、体力と精神力で、まだ経験値の差があるような感じがした。
これから、フェデラーのように片手バックハンドの美しいフォームで、世界を席巻してもらいたい。
ムゼッティ、俺の一押しの選手だ!
今年も隣の井田さんから、梅を沢山頂いた。
昨年は梅ジュースと梅酒を作り、大満足であった。
今年は、梅ジュースだけを作ろうと決意。
早速梅を天日干しして、作業に取り掛かろうと思う。
美味しいのが出来たら、皆に是非飲んでもらいたい。
全仏が終わり、6月30日からは舞台がイギリスに移り、ウインブルドンが始まる。
コートサーフェスが遅くてボールが跳ねるレッドクレイコートから、ボールは跳ねなく滑る天然の芝のコートに変わる。
選手はその調整のために、わずか3週間の間でトーナメントに出場して、準備する。
サーフェスが変わるため、勝つ選手も変わってくる。
でも不思議なことに、最終的に残る選手はお馴染みの選手達だ。
今年のウインブルドンは、誰が勝つのかな?
想像するだけでもワクワクするね。