シングルスは、カナダ・シャポバロフとロシア・ルブレフが勝利して1対1になり、 勝負はダブルスに持ち越された。
カナダがジャポロフ/ ホスピシャル、ロシアがルブレフ /カチャノフペア。
総合力のカナダペア 対 絶対的なストローク力を誇るロシアペアの勝負。
もつれにもつれ、カナダがロシアに6-3.3-6.7-6で勝利した。
本当にしびれる素晴らしい試合であった。
どちらが勝ってもおかしくない、面白い 緊張感のある試合であった。
シングルスは、カナダ・シャポバロフとロシア・ルブレフが勝利して1対1になり、 勝負はダブルスに持ち越された。
カナダがジャポロフ/ ホスピシャル、ロシアがルブレフ /カチャノフペア。
総合力のカナダペア 対 絶対的なストローク力を誇るロシアペアの勝負。
もつれにもつれ、カナダがロシアに6-3.3-6.7-6で勝利した。
本当にしびれる素晴らしい試合であった。
どちらが勝ってもおかしくない、面白い 緊張感のある試合であった。
今日の雨で、インドアコートで雨漏りが...
これだけ雨が降ると、簡易のインドアコートでは、雨漏りが酷い。
でも、練習が出来ないより 出来た方が良いので、無理をしてもやった。
でも少し無理があったかな?
西岡は、昨日 フランスのモンフィスを倒したその勢いで、ジョコビッチと対戦した。
西岡は独特のストロークの間合いを持っていて、あのジョコビッチでさえ、最初やりにくそうにしていた。
だが、やはり世界でトップのジョコビッチは、格というか 他のプレーヤーとは全く違った。
結局はセルビアのジョコビッチに1-6.2-6で敗退した。
また、もう1つのシングルスは、杉田がクライノビッチに2-6.4-6で敗退、ダブルスも負け、日本はセルビアに0-3で敗退した。
各テレビ局 視聴率をどのようにしてとるか、四苦八苦している。
ドラマに良い俳優を使っても、なかなか視聴率を取れないみたい。
最近は、スポーツ・イベントをフォーカスした方が、悲喜こもごも ドラマがいっぱい詰まっていて、高い視聴率が取れているようだ。
ワールドカップラグビー、ワールドカップ サッカー、卓球の世界大会、そして野球のプレミア12等々。
日本人は世界大会が大好きかも?
プレミアム12の決勝戦、日本 対 韓国の試合は韓国に初回に3点を奪われる最悪のスタート。
でも、今回の日本は 本当にしぶとく、挽回して 8回を終えた時点では5-3でリードしていた。
9回の最後は ベイスターズの山崎が締めて、優勝を飾った。
素晴らしかった!
ロンドンでATPファイナルズをやっている。
今年は 錦織が出場出していないので、自分的には少しトーンダウンしていた。
現在、予選ラウンドのグループAの試合、ナダル対チチパスの試合を見ている。
チチパスは今年最も飛躍した選手の1人であろう。
ナダルと対戦していても、全く引けを取らない素晴らしいプレーぶりだ。
サーブ、フォアハンド、バックハンド、ボレー、どのショットもしっかりとしている。
特にフォアハンドとサーブは強力だ。
ナダルは、相変わらずのひたむきなストーロークで観客の気持ちを惹きつけている。
これに勝てば、決勝トーナメントに出場出来る可能性があるので、全力プレーだ。
チチパス、ナダル どちらが勝っても、良い試合だ。