隆信が慶應大学OBの友岡くんとシングルスで対戦した。
友岡くんもファイターではあるが、やはり20歳年下の隆信には、スピードでは勝てなかったようだ。
でも、テニスを愛する気持ちが強い友岡くんは、隆信と対戦することを楽しみにしていたようだ。
俺も彼とは対戦した事がある。
負けたこともある。
今度は対戦して、ボコボコにしてやらなきゃいけないね!
隆信が慶應大学OBの友岡くんとシングルスで対戦した。
友岡くんもファイターではあるが、やはり20歳年下の隆信には、スピードでは勝てなかったようだ。
でも、テニスを愛する気持ちが強い友岡くんは、隆信と対戦することを楽しみにしていたようだ。
俺も彼とは対戦した事がある。
負けたこともある。
今度は対戦して、ボコボコにしてやらなきゃいけないね!
ラグビーワールドカップの決勝戦、南アフリカ 対 イングランドは、南アフリカが見事に勝利した。
前評判は、オールブラックスを破ったイングランド優勢との見方が強かったが、蓋を開けてみると南アフリカがイングランドを圧倒、優勝した。
日本で開催したワールドカップは、日本全体がラグビーのファンになったのではないかと思われる程、大成功となった。
その立役者は、やはりホスト国の日本チームであろう。
日本チームが見事にベスト8に残った事が、ラグビーファンが増大した一番の理由だ。
日本のラグビーにとって、これからがもっと大切。
頑張れ日本のラグビーチーム!
小学4年生の時から、240テニスカレッジのトーナメントクラスに入り頑張ってきた彩も、今日でテニススクールを卒業。
残り少ない学生生活ではあるが、明日からは、今までやりたかったことを思い切り出来るよ。
お疲れ様!
僕達の240テニスカレッジのトーナメントクラスの名称がTENNIS TEAM NISHIOである。
このチームの名前が広がっていくように、今後 特にジュニアに力を入れようと思っている。
色々と大変なこともあると思う。
ジュニア本人との関係、親との関係。
年齢に応じての教え方、マナーの教え方等、色々と大変だ。
特にに大変なのは、自分達が それぞれのジュニアに対し、未来を見据えて、 分かりやすく教えていけるかどうかだ。
スタッフ一同、頑張る所存です。
僕はあまり優勝カップとかには固執する性格ではなく、現役時代 は優勝カップを人にあげたりもしていた。
ただ、今はリビングに ベネチアングラスと一緒に、全日本で優勝した時のクリスタルとか 優勝カップのレプリカを飾っている。
先日のイベントは、本当に楽しかった。
プロ選手によるテニスクリニック、ヨネックスの試打会、シューズの試履き、抽選会等 本当に盛り沢山。
何と言っても、多くの方が集まってくれたことが こんなに盛り上がった理由であろう。
特に、240テニスカレッジの生徒さん、ジュニアが集まってくれたのが嬉しかった。
スタッフの精力的なバックアップのお陰でイベントが成り立っていることにも感謝したい。