開店2周年を祝う食事会が、エネコ東京で催された。
著名人が集い、オーナーの松井夫妻の顔の広さが伺われた。
エネコがビルバオから来日して腕をふるった。
エネコと小松市にあるSHOKUDO YArn.がコラボしての食事会。
本当に素晴らしかった。
開店2周年を祝う食事会が、エネコ東京で催された。
著名人が集い、オーナーの松井夫妻の顔の広さが伺われた。
エネコがビルバオから来日して腕をふるった。
エネコと小松市にあるSHOKUDO YArn.がコラボしての食事会。
本当に素晴らしかった。
全米オープン4回戦のベストカード、ナダル対チリッチ戦。
お互いが全米オープンのタイトルを持っている、凄いカードだ。
ナダルが、チリッチのサーブをどのように攻略するかがキーだと思われていたが、ナダルはチリッチのサーブをしっかりと返して、粘り強いストロークでチリッチを圧倒し、勝利した。
ジョコビッチがリタイアし、 フェデラー対ナダルの決勝が俄然、現実味を帯びて来たのではないか?
大坂は全豪オープン以来、全仏オープンとウィンブルドンでは パッとした成績が残せずにいた。
昨年優勝した 大坂の一番好きなサーフェスであるハードコートの全米オープンでは、徐々に調子が上がって来ている。
大坂の調子を計る上でも、今日の相手15歳の新鋭ガウフは、もってこいの相手であったと思われる。
ほぼ完璧の試合であった。
スピードで圧倒して、6-3.6-0で完勝した。
全米オープンの優勝候補の筆頭、ジョコビッチも危なげなく 3回戦へ進んだ。
だが、肩の調子が思わしくないのか?
試合中にトレーナーを呼んで治療をしていた。
少し気になるが、全く戦えないのであれば、出場しないと思う。
やはり本命であろう!