久しぶりに1人の夕食を楽しんだ?
家族がいるということは、縛られる時もあるが、はやり素晴らしいことだ。
今晩は、偶然にもそれぞれが忙しく、1人で寂しく食べることとなった。
「美味しいものでも 食べちゃおうか?」とも思ったが、やはり1人でご馳走を食べる気にもなれなかった。
結局、龍という 行きつけのラーメン店でラーメン ライスを頂いた。
何となく ニンニクをたくさん入れて....
つまんなかったけど、大変 美味しゅうございました。
久しぶりに1人の夕食を楽しんだ?
家族がいるということは、縛られる時もあるが、はやり素晴らしいことだ。
今晩は、偶然にもそれぞれが忙しく、1人で寂しく食べることとなった。
「美味しいものでも 食べちゃおうか?」とも思ったが、やはり1人でご馳走を食べる気にもなれなかった。
結局、龍という 行きつけのラーメン店でラーメン ライスを頂いた。
何となく ニンニクをたくさん入れて....
つまんなかったけど、大変 美味しゅうございました。
スタッフの名村の毎トーのベテラン 40歳以上の試合で昭和の森に同行した。
結果は 6-3.7-6で辛くも勝利。
満足は出来ない試合であったが、勝つと明日があるので、240テニスカレッジに戻って、練習あるのみ。
毎トーの ディレクター 元Davis Cup監督の森さんにお会いした。
以前、Davis Cupの試合中に喝を入れられたことを思い出した。
相変わらず お元気そうで、写真を一緒に撮らせて頂いた。
明日は 森さん始めとする 毎トーのスタッフに差し入れでもしなきゃね。
ヒルトン2階にある「 王朝」の和牛冷やし中華が美味い!
お見舞いの帰りに、ヒルトンの冷やし中華を頂いた。
冷やし中華に和牛が乗っており、繊細で かつ 大胆な味であった。
新宿のヒルトンに寄ったら、食べてみてはいかが?
「一生に一度、聖地ウィンブルドンで優勝出来たら....」
そんな夢を抱くことが出来るプレーヤーもそんなに多くはいないはずだ。
僕の場合で申し訳ないけど、「ウィンブルドンの本戦に 出場が出来れば、どれだけ幸せだろう!」と考えていた。
毎年、毎年 当たり前にウィンブルドン本戦に出場出来るプレーヤーだけが、抱ける夢なんだろうか?
過去15年間の優勝を辿ってみても、フェデラーが8度、ジョコビッチが3度度、マレーが2度、ナダルが2度で、たった4人しか優勝出来ていない。
フェデラーのように、皆が抱く夢を8度も経験出来るプレーヤーの気持ちになろうと思っても、なれない。
それでもあえて、 ウィンブルドンで優勝した時の あの瞬間の気持ちをフェデラーに聞いてみたい。
どんな気持ち?
「今年は誰が優勝するんだろう?」
「フレンチオープン優勝の勢いを借りて、ナダル、フェデラーのゴールデンカードで締めくくるのでは?」なんて思ったりしたが、、。
でも 現実は厳しく、ナダルはミューラーに足元をすくわれ敗退した。
その中で1セットも落とさず、決勝戦に進出したフェデラーがチリッチに完勝。
ウィンブルドンで8度目の優勝を飾った。
19度目のグランドスラムタイトルを獲得。
もし、フェデラーがもう1つ グランドスラム タイトルを取ると20度目のタイトル獲得となる。
20度目と簡単に言うが、年に4回 しかグランドスラムイベントはない。
1年間で全てのタイトルを取っても5年はかかるのだ。
フェデラーのようなプレーヤーは2度と現れない。
きっと....
ウィンブルドンが終わった。
ウィンブルドン、男子シングルスの優勝は やはりフェデラーであった!
フェデラーは好調のチリッチを完璧なまでにねじ伏せ、8度目の優勝を飾った。
35歳になり、フレンチオープンをスキップしてまでフェデラーは、ウィンブルドンに賭けた。
その甲斐あって、フェデラーはウィンブルドンで躍動し、1セットも落とさず 優勝した。
誰もが認めるしかない、素晴らしいサービスゲームとレシーブゲームであった。
本当に素晴らしい選手である。
心からおめでとう!
第1セットが山であった。
ビーナスがムグルッサのサーブを破るチャンスか2ゲームあったが、そのチャンスをものに出来なかったことが最後まで響いた。
それにしてもムグルッサは、ブレイクチャンスにも動揺せず、最後までストロークを打ち切ったことが勝因につながった。
またムグルッサのファーストサーブの確率が本当に素晴らしく高かった。
そのサーブを武器に 更にストロークが冴え渡った。
ムグルッサの今後の活躍に期待がかかる、素晴らしい優勝であった。
この暑い中、ジェイがテニスカレッジに遊びに来た。
でもあまりにも暑く、事務所の冷房の中に入りっぱなし。
何をしに来たのか?
犬はそんなに怠け者だったっけ?
夕方、テニスコートに出て来たジェイに、嫌な顔でお出迎え。
奴にわかったか?
わからなかったか?