対ドイツ戦、昨日のシングルス0-2を受け、ダブルスで勝利し、奇跡の挽回を図りたいところであった。
世界で活躍しているドイツのダブルスペアに対し、柚木、綿貫ペアで臨んだが、結果は3-6. 6-7で負け。
トータル0-3で完敗。
世界8カ国で争われる決勝大会には進めなかった。
やはり錦織の怪我で欠場の代償は、大きかった。
錦織がベストの状態でも勝てたかどうかは分からないが、チャンスがあったことだけは確か。
世界に通用する日本の若い優秀なプレーヤーが育つことを、期待したい。
対ドイツ戦、昨日のシングルス0-2を受け、ダブルスで勝利し、奇跡の挽回を図りたいところであった。
世界で活躍しているドイツのダブルスペアに対し、柚木、綿貫ペアで臨んだが、結果は3-6. 6-7で負け。
トータル0-3で完敗。
世界8カ国で争われる決勝大会には進めなかった。
やはり錦織の怪我で欠場の代償は、大きかった。
錦織がベストの状態でも勝てたかどうかは分からないが、チャンスがあったことだけは確か。
世界に通用する日本の若い優秀なプレーヤーが育つことを、期待したい。
今日、有明で Davis Cup 日本 対 ドイツ戦が行われた。
当初、錦織が出場の予定だったが、今回は不参加。
このところ調子の良い望月と西岡が出場した。
ドイツは、ズベレフこそ出場していないが、調子が上がってきているシュトルフとハンフ
マンがシングルスに出場した。
このところ決して調子が良いとは言えない西岡だが、錦織が出場しない今回、大黒柱として戦って欲しい。
第1試合 西岡 対 シュトルフの試合は、西岡にチャンスはあったが、サーブの良いシュトルフが 6-4. 6-7. 6-4 で勝利した。
第2試合は、望月 対 ハンフマン。
ハンフマンもサーブがよく、このサーブが望月を苦しめ、6-3. 6-3 で勝利した。
日本は後が無くなり、明日のダブルス、シングルスに連勝するしかない。
明日こそは、絶対に頑張って勝つしかない。
頑張れ日本!
勝利を頼む!
今回絶好調のアルカラスが勢いそのままに、シナーを 6-2. 4-6. 6-1. 6-4 のスコアーで勝利した。
現在の世界のテニス界を引っ張っているトップ2の対決は、アルカラスが全米のタイトルを取ったことで、アルカラスが全仏、全米の2つ、シナーが全豪、全英の2つのタイトルを取った。
全くの互角の勝負だ。
これからも2人のテニスから、目が離せない。
アルカラスは、木下ジャパンオープンに出場するよ。
全米オープン女子準決勝で、大坂ナオミはアニシモバに 7-6. 6-7. 3-6 で敗れた。
身長180センチある、大柄でビッグショットを持つアンシモバ。
迫力ある試合であったが、大切なところで、ポイントが取り切れず敗退した。
でも、このところの大坂なおみは、トップ10に入って行くであろうテニスをしている。
近い将来、又グランドスラムのタイトルを取ることも、十分可能であると思われる。
是非、頑張って欲しい。
全米オープン女子シングルス準々決勝で日本の大坂なおみがチェコのムチョバと対戦。
6-4.7-6で勝ち切った!
私としてはウィンブルドン以降、調子が上がって来たと感じていたが、遂に全米で準決勝まで勝ち進んだ。
以前より落ち着きプレーもしっかりとして、安心して見ていられる。
優勝してもおかしくないプレーを続けている。
是非決勝に進んで欲しい。