この上の写真は左が卒業して行くこれまでの男子NO1で、私の右側がこれからを引っ張って行く男子NO 1です。
真ん中の写真の私の右側は、卒業生ですが、トレーナーの勉強をしていて、テニス部のトレーナーとして残ってくれる茂木くんです。
1番下の写真は、卒業していってしまう(でも卒業できて良かったですが(笑))、卒業生全員です。
いてもみていた顔が、テニスコートへ行っても居ないのは、とても寂しいです。
でも、世界へと羽ばたいて行って貰わないとね。
卒業生の皆さん、おめでとう㊗️佐藤直子
この上の写真は左が卒業して行くこれまでの男子NO1で、私の右側がこれからを引っ張って行く男子NO 1です。
真ん中の写真の私の右側は、卒業生ですが、トレーナーの勉強をしていて、テニス部のトレーナーとして残ってくれる茂木くんです。
1番下の写真は、卒業していってしまう(でも卒業できて良かったですが(笑))、卒業生全員です。
いてもみていた顔が、テニスコートへ行っても居ないのは、とても寂しいです。
でも、世界へと羽ばたいて行って貰わないとね。
卒業生の皆さん、おめでとう㊗️佐藤直子
卒部式を終えて外に出て、「写真の時だけマスク外して良いよ」と決めて、みんなで名残惜しい時を過ごしました。
女子は特に色が白くなっていて、マスクはしているし、誰が誰だかわからないくらいでした。
みんなテニスと勉強も頑張って卒業した自慢の卒業生達です。佐藤直子
卒業式を終えた4年生の部員達が拍手で迎えられ、東京国際大学硬式庭球部の卒部式が始まりました。
3年生たちが「是非対面でやらせて下さい。」と、頑張ってアレンジした卒部式です。
密にならぬよう、席を一つ開け、全員マスク着用での厳かな式でした。佐藤直子
フラワーアレンジメントがお仕事のアンコさんから、コサージュを頂きました。
この素敵なフラワーアレンジメントもアンコさんの作品です。
今日は、丁度東京国際大学の卒業式、卒部式があるので、この素敵なコサージュを付けて行きます。佐藤直子
こんなに素晴らしいお弁当でした。
テニスの練習の後、母を送って行く車の中で、
「今日は、私は大忙しだから協力してね。」
「なにがあるの?」
「11時からグランドプリンスホテル新高輪でミズノスポーツメントール賞の選考委員会、1時半から日本スポーツ仲裁機構の会議。夜も服部真二スポーツ文化財団のイベントがある。でも、ミズノスポーツメントール賞のお弁当は、いつもすごいから楽しみ。」
「あら、お弁当が出るならママも行くわ。」
「母上、行っても、お弁当は出ないからね。」。
今日が東京国際大学硬式庭球部女子の合宿最終日ですが、あんなにに頑張ってくれた彼女達に食べさせてあげたいと思いながら、しっかりとご飯一粒も残さずに私が頂きました。佐藤直子
11時からミズノスポーツメントール賞選考委員会がありました。
このミズノスポーツメントール賞は、今の日本のスポーツ界の縁の下の力持ちとなっている指導者に目を向けて、その長年の貢献を讃えて表彰しようという賞です。
JSPO(日本スポーツ協会)、JOC(日本オリンピック委員会)からの推薦を受けて選考しました。
山下泰裕さん、上治丈太郎さん、水野英人さん、小谷実可子さん、ヨウコゼッターランドさんなども委員です。
私は、昨日までの東京国際大学硬式庭球部女子の合宿で、学生ほどやっていないのに筋肉痛で、時々腕や脚のツボを押しながら(内緒です!)、いろいろな意見を言いました。
柔道のというか、今やJOCの山下泰裕さんが委員長で会議を取り仕切りましたが、これがまた素晴らしく、沢山の意見がでて論議されるなかなか素晴らしい会議でした。
山下泰裕さんは、人間的に本当に人の良さが身体中に出ていて、しかしながら、しっかりした一筋通った哲学も持っている。私はすっかり山下ファンになりました。
会議が終わってから、小谷実可子ちゃん、山下さんとお話ししたり、ランチ後のミズノスポーツライター賞委員の長田渚さんと話したり、とても楽しい時間でした。佐藤直子
なんと、今日は昨晩合宿から帰って、久々の神宮テニスクラブでの朝練でしたが、相手の長瀬くんだけ気取って写り、肝心な私が写っていない!
セルフタイマーでやったので、レンズの方向を間違えました。
残念。
今日は9時40分に練習を終え、最後の10分だけ長瀬くんにお許しを得て、母と打ちました。
猛スピードで帰宅して、お風呂に入って、11時からのミズノメントール賞選考委員会のあるグランドプリンスホテルへ向かいます。
昨日までの東京国際大学硬式庭球部女子の合宿のお陰で、私のテニスは絶好調!佐藤直子
よく動き、よく走るり、よく食べる。
食べることの重要性を話したら、それまで残していた学生も、頑張って食べてくれました。
そして以前はあまり真面目にトレーニングをやらなかった学生も、すごくやる気を出してくれていて、私はもう涙が出そうになるくらい嬉しいのです。佐藤直子
うちの女子部員達が、あまりにすごい練習をしているので、鹿ちゃん達がコートサイドに励ましにきてくれました。
大野コーチが発見して、「ほら、鹿が来たゾォ〜」と教えてくれ、その時だけみんな可愛い鹿達を見て、大喜びし、ほっこりした時間でした。佐藤直子