本日は東京国際大学硬式庭球部の男子キャプテン、女子キャプテンを連れて、倉田理事長総長への決意表明をして来ました。
2人とも頼りになるキャプテンなので、心配はしていませんでしたが、立派にやってくれました。
倉田理事長総長は、なかなかお目にかかれる方ではないので、両キャプテンにとって、とても良い刺激になりました。
今度は、彼らがどう倉田理事長総長のお言葉を部員たちに伝えるか。
そこに私は興味があります。佐藤直子
おはようございます。
乗り慣れた「かがり火1号」で金沢から七尾市へ向かいます。
茶谷義隆市長にお目にかかってから、その後数カ所をまわりますが、少し厄介な話し合いが午前にあるので、それでなくても頭痛気味の頭が、少しヒクヒクと痛いです。
ただ、こういう時は、ビジネスウーマンになったようで、少しカッコいい自分を感じています。
これは、鵜原謙三先生(元デ杯選手、後にデ杯監督)に教えて頂いた作戦です。
私が1人での海外遠征でホームシックになっていたときに、「そういう時は、寂しさに酔いしれなさい。」と言って下さいました。
当時は、この寂しさは体験したものにしかわからないと反発していましたが、そのうち、海外を1人で飛行機や電車を乗り継いでテニスの大会へ向かう自分をカッコいいと(少し無理矢理)思うようにしたら、寂しさが緩和されました。佐藤直子