室内コート

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奥の建物が室内コート6面です。佐藤直子

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レッドボールようのこーと

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レッドボール用(子供用)のコートもありました。

日本なら、普通のコートの中にレッドボール用のコートを作るのに、こちらは初めから小さなコートを作ってあります。

なんと贅沢な。佐藤直子

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一般の人用のコート

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一般の人用のコートのヘッドクオータービルの上には大会を開催する時用にドリンクや軽食を売るためのカウンターがありました。

ここで数百人規模の試合は頻繁におこなわれるそうです。佐藤直子

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大学リーグ戦

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湖の向こう側に大学生用のコートがあり、ちょうど対抗戦が行われていました。

こちらのコートは全てにカメラが付いていて、試合の様子が全て見られる。しかもスタッツもでてくるので、試合終了後に自分の試合のファーストサーブの率やアンフォーストエラーの数は勿論、各ショットのボールの回転数や強さまで分かるそうです。携帯でスキャンもできるそうです。

アメリカはなんでも技術的に進んでいますね。佐藤直子

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USTAテニスキャンプのテニスコート

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USTAテニスキャンプのテニスコートを少し高いオフィスビルから眺めた景色です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 03:54 | コメントをどうぞ

USTA

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案内してくれているキャシー・コランキウィチさんです。

今回ここに来ることが決まって、甘露寺圭郁ちゃんに、「だれかUSTA の人知らない?」と聞いたら、「カテリーナ・アダムス(元選手)が今か会長ですよ!」と教えてくれて、繋いでくれたのです。お陰ですごく親切に案内してして貰っています、

IMGも、日本のIMGから繋いで頂き、盛田ファンドの盛田さんからも連絡を入れて頂いたお陰で、本当に親切に案内してくださり、もう幸せの極致です。佐藤直子

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スタッフのためのジム

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ここはスタッフのためのジムです。
驚きですね。

選手のためではなく、働いているスタッフのためのジムですよ!

今度、日本スポーツ協会のビルが青山に新しくできますが、スタッフのためのジムは、まさかないでしょうね。

あったらいいのに。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 03:42 | コメントをどうぞ

スケジュール

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上が今日1日のスケジュール、下が1年のスケジュールです。

年間250日間に125のイベントをするそうです。

今日も大学の対抗戦やクラブチームの対抗戦が行われていました。

このUSTAテニスキャンプでは、プロを育てることよりも、テニスというスポーツの底辺を広げる仕事が主です。

もちろん設備が素晴らしいので、マディソン・キーズや、フランシス・ティアフォーなどもここをべースにしているそうです。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 03:40 | コメントをどうぞ

USTA ナショナルキャンパス

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USTA ナショナルキャンパスに着きました。

ここはディレクターのキャシー・コランケウィッチさんが案内してくれました。

これまた目から鱗で、ナショナルキャンパスの運営部分と、ナショナルキャンパスと全く関係ないUSTA のヘッドクオーターの事務所部分のビルがありました。

ここには、100面のテニスコートがあります。

アメリカのすごさに、腰が抜けてしまいますね。佐藤直子

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ワッフルハウス

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今日はUSTAテニスキャンプの視察です。

ホテルの部屋にはほとんどいない慌ただしい旅ですが、見るもの全てエキサイティングなので、時差もあまり感じないし、充実しています。

今日の朝はサドルブルックの中ではなく、USTAテニスキャンプへ向かう途中のワッフルハウスで食べました。

今回東京国際大学の国際交流課課長の篠原さんが同行してくださっています。

移動の時は運転してくださるので、すごく助かっています。

篠原さんはラッキーなことに、私がこちらにきてから風邪で声が出なくなり、歌が歌えなくなり、私の歌を聞かないで済んでいます。

2日目にサドルブルックからIMGテニスアカデミーに向かう時、すでに喉が痛かったのに、私がスタジオエクセの中野先生から借りたスピッツのCDをかけながら18番の「チェリー」(スピッツは男性なのになぜかすごく音が高いのです)を無理して何回も歌ったのが命取りだったと思います。

今は、森進一さんもびっくりぐらいの声で、声はほとんど出ません。

篠原さんは、スピッツのCDを聞きながら、とてもリラックスして運転してくださっています。佐藤直子

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