京都の哲学の道です。
ここの「哲学の道」の碑を書いた西田幾太郎さんという哲学者は、父と親交があり、父宛の手紙があります。
桜が満開で沢山の人がいました。インバウンドも沢山写真を撮っていました。佐藤直子
東京国際大学硬式庭球部の大坪花・星野桃花が、倉田理事長総長特別賞を受賞しました。
駅伝部のリチャード君(箱根駅伝で区間賞を取った)と、サッカー部からプロチームの下部チームは行った学生の4名の受賞です。
駅伝部の田中監督、サッカー部の前田監督は代理で監督が授与したので、うちのモモハナはすごく目立ってカッコよかったです。
関東学生ダブルス優勝、インカレ室内ダブルス準優勝という、これまでテニス界で誰も聞いたことのなかった「東京国際大学」の部員がそれらのタイトルを手にしたり近付いたりしたこと、すごいです。彼女たち2人だけではなく、テニス部全員のテニスに取り組む姿勢がこの賞に結びついたと信じています。佐藤直子
昨日、なんと私のファーストサーブの入りが悪く、シングルスで良い展開ができませんでした。
ファーストサーブが入らなければ、打ち方を修正するのか、打点を高く意識するのか、回転をかけてファーストとセカンドサーブの間で打つのか、何か考えなくてはいけません。でも、昨日は「はいらないなぁ」と思うだけでそのまま。という情けない、私らしくないプレーでした。
今日は反省して、打点を高くして思い切り振り切る。それを意識したらファーストサーブがよく入りました。
せっかくテニスのサーブは2本打てるのに、ほとんどのポイントををセカンドサーブで勝負している学生が多いです。
学生も、頭を使って考えて欲しいです。
今日の写真はテニスボールの缶が飛んでいて面白くありません?
いつも同じ写真にならぬよう、苦労しているのです。
長瀬くんはいつも同じで、つまらないわん。(笑)佐藤直子