以前ヘアカットを終えて母と2人に入ったレストランで(少し暗めの)、ジーンズをはいた若い女性のウエイトレスさんに「双子?」と言われて、憤慨したことがありました。
でも、ちょっと似ているかな。佐藤直子
開会式、やっていますね。
不思議なことがありめす。
どうして昨日葛西選手が飛んだジャンプなど、わざわざ予選をオリンピック中にやるのでしょう?
テニスみたいに、オリンピックは本戦だけで十分ですよね。
予選の選手は、その前に振り落としておけば良いのに。
今朝のフィギュアスケートの団体戦も「予選」と書いてありましたが…。あれはなんだったのでしょう?
しかも、スキージャンプのように、57人中50人が本戦にのこれるなら、初めから50人絞れば良いですよね。
オリンピックはオリンピック選手か、オリンピッではないかで良いので、「オリンピックへ行きましたが予選で負けました」はいらないと思うのは、私だけでしょうか?佐藤直子
髪を切りました。
ずっと切りたくて、なかなか来られなかったので、スッキリしました。
髪って、どうして伸びるのでしょうか?
面倒ですねえ。
でも、髪を切るたびに、爽やかな気持ちにはなりますけどね。
いつも私の担当は多田さんですが、いつも「前髪を眉毛の上まで切ってくださいね」というのに、「そんなに切ったら、大変なことになっちゃいますよ!」と言って、切ってくれません。(笑)
今日は、「清水の舞台から飛び降りたほど短くしてください」とお願いしたのに、まだこの程度でした。
いつも私が髪を短ーく切って京都へ行くと、中野先生に「金太郎!」と呼ばれます。
でも、最近はなかなかそこまで短くしてくません。
多田さんに感謝。かな?佐藤直子
テニスクラブでは、もちろんいろいろな方と会いますが、この写真の左側は佐伯康子ちゃんです。真ん中は、康子ちゃんの仲良しなのですが、私も今じゃ仲良しなのに名前をど忘れしました。ごめん。
康子ちゃんとは、小さな頃からいつも東京中学、関東中学、新人戦とか、(私は、中1からずっと中2中3と優勝していましたが。ごめんね。自慢しちゃったの。)、中3の時は、決勝とか準決勝とかで必ず康子ちゃんと当たっていた仲間です。
高校生になっても、そうでした。
康子ちゃんのパパと、うちの両親もテニス仲間の仲良しで、いつも神宮クラブで一緒でした。
康子ちゃんのパパは、テニスが強かったので、私は時々練習して頂きました。
康子ちゃんのパパは、一人っ子の康子ちゃんが可愛くて仕方なくて、試合中も「康子、無理することないよ。大丈夫?」と言いながら肩を抱いてチェンジコートしていたのを思い出します。
鬼のような私の母とは、大違いです。
うちの母は、「何が何でも勝ちなさいよ!」と、怖かったわぁ。佐藤直子