先週の土曜日、母を神宮テニスクラブへ送りに行くついでに、少し(本当はTIUのトレーナーの吉村健児くんに、階段を登るのが痛くなくなったら少しずつボールを打ち始めて良いです。と言われましたが…)壁打ちをしてみました。
軽い壁打ちでしたが、意外とサーブもジャンプしていて、自分でも驚きました。
やっぱりテニスは楽しい。 数日ぶりにボールを打って、スッキリしました。佐藤直子
私がもう50年近くもヘアカットをしていただいているプレジールの多田さんです。 私がちょっと気にしていることがあって、頭のてっぺんのつむじのところがね、ちょっと薄くなっているんですよ。 だけどそこを「カットでどうにでもなりますよ」って言ってくださって、すごくきれいにしてくださいました。
嬉しいです。佐藤直子
近頃の東京の空は綺麗ですよね。
私たちの地球はどうしてこんなに美しい?と思えるほどの鮮やかな青です。
絵に描いたような空の色ですね。佐藤直子
今私にテニス禁止令が出ていて、母が外に出るチャンスが減っています。 家でもやることがいっぱいあって楽しいと言いますが、少し歩かせないとテニスもできなくなってしまうといけません。 ランチに誘いました。
母がメンバーなので、昔から時々行くレストランですが、物価高騰の折か、すごく高くなっていました。 自分で払うなら良いですが、だいたい母が支払ってくれるので、あまりしょっちゅうは行けないなと思いました。
「昔はパパと週2回は来ていたのよ。」と母は言いますが、その頃の3倍の値段となっています。佐藤直子
今、関東学生テニス連盟の新進戦の予選が始まっていて、テニス部練はありませんが、昨日は自主練の部員を応援に行きました。 オーストラリアンオープンで見て来たショットを教えました。
東京国際大学は、かなりレベルが高くなっているので、結構うまくやってくれました。 私も、なにか自分のことのようにワクワクするのです。
私の親も私がうまくなるたびにワクワクしてくれていたのかな。と思います。佐藤直子
東京国際大学2キャンに入る前の入間川にかかる橋から、美しい富士山が見えました。
ラッキー!佐藤直子
世の中にこんなに辛いものがあるのか! というほど辛く痛いマンモグラフィーの検査です。
4回の撮影をどうにか耐えました。
後はもう一つ大変なのは胃カメラです。 一年に一回、頑張らなくてはなりません。佐藤直子
今日は、これから人間ドックです。
大学の関係で毎年受けなくてはいけないのですが、いつも忙しさのあまり忘れて、このギリギリのタイミングとなってしまいます。
今年は今年中に受けられるように、今日予約して帰ろうと心に誓っています。佐藤直子
友達からもらった豆を使って「鬼は外、福は内」をやりました。 鬼は外は結構思い切り。 福はうちは遠慮気味にやって、すぐ拾って食べました。佐藤直子
2月の始めは入学試験の季節ですね。 私も中学受験だったので、懐かしいです。 受験は辛い思い出ですが、なんかうまくいったなみたいな気楽な部分もありました。 私の受験番号は96番。 合格発表の日に、自分の番号を発見した時はすごく嬉しかった。
大会を優勝した喜びとは、うまく表現はできませんが、全く違うタイプの喜びでした。
優勝は自分が1番になった喜び? 入試合格の喜びは、たくさんの人と一緒に選ばれた喜び?落ちなくてよかったという喜び?かな? 全く違う感情でした。
喜び、悲しみ、苦しみ、怒りなどにも、いろいろなタイプがありますね。佐藤直子