代々木上原のイタリアン、アニモフェリーチェでご馳走になった。
色鮮やかなイタリアンで、目を楽しませてくれた。
美味しかった。
以前より 大河原さんから馬込でリーズナブルで結構いけてる日本食屋さんがあると聞いていた。
馬込駅より歩いて2分程の所にある 素敵な和食屋さん、梅もと。
その梅もとさんに、今日 遂に行ってきました。
美味しくて写真を撮るのを忘れてしまったくらい!
京都に来ている。
生憎の台風の影響で、仕事はキャンセル。
せめて、美味しい食事をと思い 友人に人気のイタリアン 「チェンチ」の予約を取って貰い、行って来た。
日本の食材も出来る限り生かしているように感じた。
なんと表現すれば良いのだろうか?
京都でこんなに美味しくて、満足出来るイタリアンをいただけるとは...
本当に心から満足した。
また、来たいと思わせてくれる味であった。
デルポトロは、手首を2度手術して3年余り苦しんだ。
休みを取ると言う事は、例えトップ選手であったとしても、復帰後トップへ返り咲くことは至難の技。
錦織も手首を痛めて、今年の試合は全てキャンセル。
来年の復活を待つばかりだが、トップに返り咲くのは、大変な道のりであることは確か。
でも、誰も持っていない マジックのようなストローク力が復活すれば、可能性は十分だと信じている。
頑張れ、錦織!
今夜、家に戻ってから 全米オープンの決勝戦、ナダル 対 アンダーソンの試合をもう1度見直した。
あの広いアーサー アッシュ スタジアムのセンターコートでしか見られない、ナダルの最後方に下がってのレシーブの位置。
レシーブをしてからのベースライン近辺に戻ってのストロークラリー。
ナダルのファーストサーブの確率とコントロール。
ナダルの素晴らしさをしっかりと見させてもらった。
ウィンブルドンの後、全米オープンに至るまでのナダルの試合を追ってみていて、ナダル優勝の予想は僕には 出来なかった。
今回の全米オープン、ボトムハーフのシードは総崩れ。
トップハーフは比較的順調にシード勢が勝ち上がってきた。
フェデラーもベスト4決めで敗れ、ナダルが優勝するように流れが 向かって行った。
決勝のビデオを見ても、「これなら優勝して当然だね!」という内容の試合であった。
今年の4大大会は終わってしまったが、来年もナダル、フェデラーのビッグ2、マレー、ジョコビッチを含むビッグ4が活躍するのか?
ますます男子テニス界から目が離せない。
株式会社ダンロップがローランギャロスのパテントを買っていた時期があった。
皆はもう覚えていないかもしれないが、ダンロップは「ローランギャロス」と言うラケットも販売していたし、僕も 一時的に使っていた。
以前僕はダンロップと契約していて、このローランギャロスのボールにもNISHIOのネームのロゴを入れて使っていた。
「実家を整理していたら、このローランギャロスのボールが沢山出て来た。」と姉から連絡があり、写真も送って来てくれた。
懐かしい....