この赤い馬は、ハッピーバースデーの曲が流れてくるオルゴールなんだ。
誕生日に、馬から流れる素敵な音色に感動した。
このオルゴールは手作りで、気持ちが入っている。
この馬 、よく見るとおかしな顔でバランスも何か変なんだけど、愛くるしい。
可愛いんだよね!
この赤い馬は、ハッピーバースデーの曲が流れてくるオルゴールなんだ。
誕生日に、馬から流れる素敵な音色に感動した。
このオルゴールは手作りで、気持ちが入っている。
この馬 、よく見るとおかしな顔でバランスも何か変なんだけど、愛くるしい。
可愛いんだよね!
今日 5月23日が俺の誕生日なんだけど、先日も、先々日も祝ってもらったので、もう十分と思っていた。
でも、今日もジュニアとママ達がケーキを買って来てくれたり、クッキーを焼いて持って来てくれたり、本当にありがたい話だ。
心温まるおめでとうメールもたくさん頂き、心から感謝で一杯だ。
ありがとう!
ローマでのイタリアンオープンはドイツの新鋭ズベレフがジョコビッチを力で圧倒した試合であった。
「好調ナダルがイタリアンオープンを制して、クレーコートシーズン、無敗でフレンチオープンに臨むのでは?」と囁かれていた。
蓋を開けてみれば、本命ナダルがティエムに完敗。
ティエムが準決勝でジョコビッチに完敗した。
これでますますフレンチオープンの行方が分からなくなって来た。
やはり本命はナダル 対抗がジョコビッチ。
大穴がズベレフということか?
もう1人の大穴は、錦織か?
フレンチオープンは、大波乱が起きるかも。
あのビックサーバー イズナーがチリッチを倒し 準決勝へ。
クレーコートが決して得意でないアメリカ人のイズナーがチリッチに勝ったということは驚きであった。
ただ、1回戦からのイズナーの試合を振り返ると、イズナーが奪ったセットのスコアのほとんどが7-6であった。
イズナーは、サーブをキープして6-6のタイブレイクに持ち込むのが 勝ちパターンということか?
準決勝も、この形で決勝まで行ってもらいたい。
昨日 マレーに勝ったフォニーニ。
今大会の目玉と僕が豪語していたフォニーニだが、やはり激しい気性が災いしたのか?
1つのポイントに固執し過ぎ、自分をコントロール出来ず、売り出し中の若手、ズベレフに 3-6.3-6 で完敗した。
第2セットの第2ゲームでズベレフのサーブが入った入らないで主審ともめ、そのポイントから自分を見失い、試合を面白くなくしてしまった。
マッケンローも自分に不利な判定があると怒って 悪態をついたが、その後 自分をしっかりと立て直し、今まで以上の素晴らしいプレーを連発しで 観客を味方につけたものだ。
だからこそマッケンローのファンは多く、その人間性も評価されていた。
寡黙なボルグと度々対比された。
フォニーニは、才能溢れるプレーヤーだが、残念かな自分を見失いがちだ。
もう少し大人になってプレーしてもらいたいものだ。
僕はフォニーニがナダルと戦っている時が一番魅力があると思う。
もっと勝てるプレーヤーなのに、残念だ。
フレンチオープンでは頑張ってもらいたい。
前大会 マドリッド大会で優勝したナダルから唯一セットを取ったフォニーニ。
ローマ大会の2回戦で、第1シードのマレーと対戦。
フォニーニが見事にマレーを倒した。
フォニーニという選手は不思議な選手。
対戦相手が強ければ強いほど闘志を燃やし、頑張る傾向にある。
ただ、気分屋で突然プレーがラフになる事もある。
でも、ここ2,3大会でのフォニーニのテニスは素晴らしい。
今大会の台風の目になるかも....?