カテゴリー別アーカイブ: 鈴木貴男プロ

アイスとか、トロフィーとか。

ファミマ(だったかな)で買ったアイス。
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コーヒールンバーって、何とも言えないネーミングセンス。
ダジャレの寒さと、昭和な感じがどうも・・・

味は良いのにね。
いつまで生き残るか楽しみだ。

 

さて、先日のグアムフューチャーズの写真。
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鈴木プロ

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竹島プロ

入賞トロフィーがちょっと変わっていた。
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サーモボトルだよね?これ。

どこの何なのかなと不思議だったのだけど、
ウォーキング途中のメルセデスのディーラーのウインドウに。
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おっ、これそうじゃない?

調べてみたら。

Hydro Flask

オレゴン州発祥の保冷保温ウォーターボトルなんだそうだ。
コーヒー用、コールドドリンク用、ビール用まであるらしい。

製品の信頼性は折り紙つき。
ハワイで大人気の商品で日本にもようやく上陸したとか。

で、各種ブランドとのコラボバージョンも。

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メルセデスのロゴ入りもそうなんだろう。

グラムフューチャーズもオリジナルのプリント。
オシャレだな。
こういうのいいよね。

何かの賞品かノベルティで作ってみたい。
Team RECバージョンとか、良さそうじゃない?

何個くらいからつくれるのだろう。
コラボってうたってるくらいだから数量の問題じゃないのかな。

とある展示会で実物触ったけど良さそう。
欲しいな、Team RECバージョン。
自分のだけならステッカー貼れよって話もあるけど、
ステッカーチューンとは違うよなぁ。

カテゴリー: Team REC, スポーツグッズ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

惜しかったとか、最終戦とか。

杉田、3回戦進出ならず。
某所での楽しそうな飲み会をパスして帰宅。
ずっと観てたんだけどホントに惜しかった。

最後はフィジカルか。
足が止まりかけていた。

5セットマッチって本当にキツイのだろうな。
練習でも5セットマッチはほとんどやったことがない。
ダブルスならまだしもシングルスはねぇ。
グランドスラムは本当に過酷だ。

杉田は週明けのランキング何位になるのだろう。
USオープン、全豪オープンとグランドスラムは
余裕で本戦からになるのだろう。

日本リーグは出るのかな。
さすがに出ないのだろうか。
気になるところだ。

とにかく素晴らしい。
28歳での快進撃。
Team RECの選手にも刺激になっただろうか。

ちなみに斉藤貴史選手は次は深センに出場予定。
まだ試合感覚は戻りきっていないようだけど、
勝ち星も増えて行くだろう。

関口周一プロももうすぐ遠征に出る。
竹島プロは8月に遠征予定。
頑張れよ。

鈴木プロはグアムフューチャーズの準優勝で
ランキングもジャンプアップ。
スゴイな。

 

さて、東京実業団春季リーグも最終戦。

メッチャ暑い日の午後に西川口のテニスコートに集まったメンバー。
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昇格のためには勝利は必須。
今日負ければプレーオフのチャンスも潰える大事な一戦だ。
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とにかく総力戦で勝とうと気合を入れる。

ダブルス2 成田・宮田
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キッチリ締めて勝利!

ダブルス1 武田・奥田
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力のある相手だったが、勝利!
王手を掛けた。

 

シングルス2 宮田
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安定のプレーで勝利。
チームの勝利も決めた。

シングルス3 西川
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出だしから接戦模様の展開。

ファーストセットを取るも、セカンドセットで様子がおかしくなった。
足が踏ん張れないらしく、動きが止まってきた。
これ以上は無理と判断し、リタイヤ。

シングルス1 奥田
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ダブルスでも対戦した、
おそらく相手チームのナンバー1と対戦。
激しい打ち合いを制して勝利。

リーグ最終戦は勝ち切った。
これでプレーオフに持ち込めれば、まだ昇格の目はある。

とにかく今季はきつかった。

メンバー選出も大変だったし、
出場メンバーもかなり無理をして来なければならならず、
試合を終えてスクールにとんぼ返りもざらだった。

まあこれも仕事柄仕方ない。
とにかく今の条件の中で全力を尽くそう。

まずはプレーオフに向けて整えることかな。
しかし暑いぜ。
往復12kmのウォーキングは身の危険を感じたぞ。
(歩いたのかよっ!)

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

マリブとか、決勝進出とか。

ランニング中に遭遇。
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Chevrolet Malibu

初代型かな。
だとすると1960年代のクルマだ。
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ホイール以外は変にドレスアップしていないのがGOOD。
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燃費やら故障やらを思うと、とてもじゃないが乗れないけど、
昔のアメ車ってなんかイイよね。

調べてみたら、マリブって中型車のカテゴリで、
今もラインナップにあるらしい。
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なんかフツー。
昔のとんがったクルマの方がいいな。

 

さて、Team RECプロメンバーの動向。

関口周一プロは先週のATP CHALLENGERでダブルス準優勝だったが、
鈴木貴男プロと竹島駿朗プロはグアムフューチャーズに出場。

竹島プロは、シングルスは3回戦で井藤選手に敗れてしまったが、
笹井選手と組んだダブルスでは快進撃。
決勝まで進んだ。

決勝戦は2セットともタイブレークの大接戦。
がしかし、もうちょっとが取り切れずに敗退し準優勝。
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とはいえ、準優勝は立派。
相変わらずダブルス巧者な竹島プロである。

そして鈴木貴男プロ。
いきなり第2シードを破って、以降も快進撃。
決勝に進んだ。

とはいえ、本大会の一昨年のチャンピオンだしね。
暖かいのもあるし、相性も良いのかもしれない。

ということで、決勝は江原プロと対戦。

試合がなかなか始まらず、また雨かなと思いながら待つ。
試合が始まった。

自宅〜外出先でライブスコアとにらめっこ。
数字の展開にハラハラドキドキ。

ファーストセットはタイブレークで江原プロ。
セカンドセットは鈴木プロ。

ファイナルセット、江原プロに先行を許すも、
長いデュースの末、土壇場で追いつく。

どっちに転んでもおかしくない展開。
ゲームポイント、マッチポイント、ブレークポイント、
もう何が何だか、ジェットコースターのような試合。

最後は江原プロが押し切って試合終了。
鈴木プロの2年ぶりのグアムフューチャーズタイトルはならなかった。

しかし、40歳でツアー決勝ってスゴイな。
やはりテニス界のキングタカだ。
尊敬します。
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先週の関口プロのATP CHALLENGERダブルス準優勝に続いて、
グアムでもダブルで準優勝。
出来れば優勝が良いけど、やはりうれしい。

皆さん、お疲れ様でした!

カテゴリー: Team REC, クルマ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

解説とか、選手動向とか。

今月号のスマッシュ。
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ネオインドアテニススクール西新井の白川コーチが
巻頭技術解説を担当している。
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ぜひお手にとってご覧・・じゃない、ご購入ください。
よろしくお願いいたします。

 

さて、Team RECメンバーの動向。

関口周一プロは、ATP CHALLENGER フェルガナ・ウズベキスタンで
吉備選手とのダブルスで準優勝。
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決勝は相手のリターンが当たりまくって挽回しきれなかったそうだが、
チャレンジャーでは初めてのダブルス決勝、つまり初準優勝ってことだ。
お疲れ様!

ちなみに、フェルガナからの帰国は、
タシケントまで5時間半の車、
タシケントから仁川まで6時間、
成田まで2時間半だそうだ。

ツアーって大変だね。
気をつけて帰っておいで。

そして、ITF グアムフューチャーズ。

鈴木貴男プロがシングルスで準決勝に進出。
明日は井藤選手と対戦。

鈴木プロ、グアムフューチャーズは一昨年のチャンピオン。
コートとの相性も良いのだろうか。
ぜひ優勝してほしい。

同じくグアムフューチャーズ、竹島駿朗プロはダブルスで決勝進出。
明日、決勝を戦う。

シングルスは昨日、井藤選手と対戦し、フルセットで敗れてしまった。
ファイナルセットのスコアが0-6だったので、
どこか怪我をしたのかと心配したが、
メールによればそういうことではないようなのでひと安心。
ダブルスタイトル、持って帰って欲しいぞ。

二人とも頑張れ!
応援よろしくお願いいたします!

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

勝利とか、反省会とか。

Team RECメンバー、鈴木貴男プロ、竹島駿朗プロは
現在、グアムフューチャーズに出場中。

雨のためにスケジュールがかなり変わっているようだが、
昨日は二人とも2回戦を勝ち上がった。

竹島プロは第6シードの選手と対戦。
このところ、結果が出ないこともあったが、
前大会あたりから復調の兆し。

ぜひとも良いところまで行って欲しいの思いもあり、
レック本社ではライブスコアを見守っていた。
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そして勝利!
良かった、またポイントゲットである。
しかし、ここ最近は一番のファーストサービスの確率だなぁ。

続いて鈴木プロ。
こちらも6-3 6-2で勝利。
映像はないので、どんな試合だったかは分からないが、
数字の進行だけなのに、竹島プロのライブスコアより
安心してみていられるのはなぜだろう?(苦笑)

とにかく、二人とも勝ち残った。
こうなったらもうひとつずつ勝って、二人の対戦を見たい。
頑張れ!

 

さて、負けられない戦いを終え、近所の飲み屋で反省会である。
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勝っても負けても必ずこのパターンだ。
まあ、これが楽しいんだけどね。

が、ワタクシどうしてもやっておかなければいけない仕事が。
「メール2通だけつくらせて。感じ悪いけど、ゴメン」

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ってことで、形ばかりの乾杯をしてPCを開く。
何とかレポートを送信し仕事終了。
ちなみに、目の前の方にも送ってるメールなんだけどね。

いつものように楽しく日本酒。
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しかも2本目。
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K女史のせいで最近日本酒飲むようになっちゃったなぁ。

今日のあのホールは何だとか、欲出しちゃダメだよとか、
うるさいな、分かってるよとか、ゴルフ後の飲みは楽しい。

とにかく早くリベンジしなきゃってことで、
飲み屋から次のラウンドも予約してしまった。
次は絶対負けないぜ、待ってろよ!

カテゴリー: Team REC, ゴルフ, 仕事, 仲間, 竹島駿朗プロ, , 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

コートとか、手応えとか。

昭和の森テニスセンターのコートがリニューアル。
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レッドクレーに見えるが、砂入り人工芝コート。
かなり砂の量が多いように見えるので、レッドクレーっぽいのかな。

選手によればバウンドは高めだそうだ。
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確かにスピン系のボールはよく跳ねているように見える。
まだこなれていないのか、イレギュラーも若干多いかな。

国際大会ではめずらしいサーフェースだけど、
これから色んなことが変わっていくのかもしれない。

さて、そんな昭和の森フューチャーズ。
竹島駿朗プロの2回戦。

対戦相手は、前日に斉藤貴史プロを破った中央大学の望月選手。
オムニやクレーを得意とした威力のあるグランドストロークを持ち、
何より半端じゃないコートカバーリングを持つ選手だ。

互いに譲らず試合は進む。
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とにかく暑い。
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かなりの消耗戦だ。
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ファーストセット、あと少しを取りきれず3-6で落とす。
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鈴木プロも見守る。
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セカンドセットはリード。
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しかし望月選手も硬軟混ぜ合わせて攻める。
繋いでいたかと思えば、一気に強打と気が抜けない。

竹島プロも攻めの姿勢を貫き、踏ん張る。
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一時はリードされるも追いつき、あと一歩でセット奪取まできた。
が、望月選手のまくりに追いやられ、4-6でゲームセット。
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残念ながら2回戦で敗退である。

ただ、この試合、収穫も多かったように思う。
かなりの比率で攻めのパターン、攻撃的な打球が多かった。
これまで以上にハイレベルのプレーに身を置いていたように見えた。

鈴木プロによれば、
「あのレベルのことを終始続けられれば変わります。
負けても勝っても、いつもよりも相当疲れたはず。
意識的、無意識に関わらず、妥協せずに
そのレベルのプレーに身を置けるかが勝負です」
とのこと。
本人次第でまだいけるってことだろう。

朝は鈴木プロ、斉藤プロで練習。
試合後はミーティングをしたようだ。
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せっかくのチームだ。
相乗効果でさらに上を目指そう。

斉藤プロは2週間ほど練習をして次へ。
鈴木プロ、竹島プロは来週のグアムフューチャーズに出場。
関口プロはATPチャレンジャー(ウズベキスタン)に出場。

国内での大会は終わってしまったが、
皆、それぞれの場所で頑張って欲しい。

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

蕎麦とか、敗退とか。

軽井沢駅には立ち食い蕎麦屋がある。
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かなりこじんまりしたスペースで、
こんなところで立ち食いできるのかなと思ったら、
裏手の待合室の回るのね。
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生麺なので茹でるのに時間がかかるらしい。
しばし待っての天ぷらそば。
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飛び抜けてではないけど、まあ普通に美味しい。
何より安くていいよね。
とにかく軽井沢での食事は高すぎる。

 

さて、ITF JAPAN F7 FUTURES 東京有明国際オープン、
金曜日はシングルス準々決勝。

Team REC関口周一プロが綿貫陽介プロと対戦。
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今大会、関口プロは第2シードだが、
このレベルは力が拮抗していて、
やってみなければ分からない。

綿貫プロも若手で爆発力のある選手なので、
この大会の大きな山でもある。

試合はいきなり関口プロのサービスダウンで始まった。
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綿貫プロは落ち着いたスタート。
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序盤から長いラリーが続く。
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そして機を見てネットへ。
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展開は悪くないように思うのだが、
最初のブレークを返せない。
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しかし暑いな、今日。
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ファーストセット途中でワタクシは仕事のため会場を後に。
頑張れ、周一!

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ライブスコアで応援するも、フルセットで敗退。
途中、メディカルタイムアウトも取ったようだ。
初日から腰のあたり気にしてたからなぁ。
大丈夫だろうか。

続く、竹島プロ・菊池プロのダブルスもフルセットで敗退。
Team RECのメンバーは金曜日で終了となった。

この後、竹島プロは昭和の森フューチャーズへ。
鈴木プロは次はグアムフューチャーズ。
関口プロは海外へ向う。

そして、昭和の森フューチャーズでは斉藤貴史プロが復帰戦を戦う予定。
とても楽しみな大会になった。
とにかく皆頑張って欲しい!

カテゴリー: Team REC, テニス, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 菊池玄吾プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

YOHKANとか、2回戦とか。

YOHKAN.
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予感ではなく羊羹。
宇宙食なんだそうだ。

宇宙でも甘いものが食べたくのか。
結構色んなものがあるらしい。
飛行機でも大変なワタクシには宇宙は遠い世界だけどね。

 

さて、ITF JAPAN F7 FUTURES 東京有明国際オープン。
この日はシングルス2回戦に関口プロが登場。

ワタクシはあれやらこれやら展示会やらがあり、
会場に行くのは厳しいかなと思っていたら、
前の試合が大接戦で展示会終わりでも間に合いそう。
しかも、会場も近くってことでダッシュで有明へ。

間に合った。
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練習を終えた鈴木プロ、竹島プロもいた。
「ためブロさん来ないですねって、ちょうど話してたところです」だそうだ。

鈴木プロは所属プロ選手であると同時に、
Team RECメンバーへのアドバイスもしてもらっている。
本当に有り難い。
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この日、関口周一選手は松尾選手と対戦。
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松尾選手は体はゴツいが、礼儀正しいナイスガイである。

試合は関口選手のリードで進み、一気に4-1に。
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積極的に前に出てポイントを獲るのもここ最近のテーマ。
鈴木プロも「アプローチが上手くなりました」とのこと。

途中、あれこれと試しているふうで、少し足踏み。
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しかししっかり要所を押さえてファーストセットを取る。

セカンドセットも自分のペースでチャンスは前に。
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松尾選手も粘る。
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しかし最後まできっちり締めて勝利。
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今日の綿貫陽介選手との3回戦に駒を進めた。
関口プロが第2シードとはいえ、このレベルもランキングだけでははかれない世界。
その日のコンデションや流れも大きく左右する。

まずはひとつずつ勝ち上がろう。
ガンバレ!

カテゴリー: Team REC, テニス, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

勝利!とか、敗退とか。

ITF JAPAN F7 FUTURES 東京有明国際オープン、
この日はダブルスでTeam RECメンバーが登場。

朝方は曇っていたが、
昼頃から晴れた有明テニスの森。
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ここ最近は空気が乾燥しているからか、
日向は暑いが、日陰はすごしやすい。

大会序盤から熱戦が多く、遅れ気味の進行の中、
竹島駿朗・菊池玄吾ペアの試合が始まった。
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二人はジュニア時代からペアを組み、
練習も一緒にしている仲。
互いを知り尽くした鉄板ダブルスでもある。

試合は終始、竹島・菊池ペース。
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対戦相手の松尾選手・住澤選手に隙を見せずの展開。
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ファーストセットを6-1で取る。
良い感じである。
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セカンドセットもペースは崩れず、リードを保つ。
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セカンドも6-1で取り、勝利。
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まずは初回戦クリア。
良かった。
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次も勝とう。
お疲れ様!

 

さて、熱戦続きでさらに開始が延びたのが、
Team REC的にはかなり期待の鈴木貴男・関口周一ペア。
コート割りが変更になり、照明に火が灯った頃に
ようやく試合開始となった。
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対戦相手は奥・長尾ペア。
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昨年の全日本選手権優勝ペア、
そして今大会第1シードの強豪だ。

このペアも長い。
というか、違った相手と組んだのを見たことがない。
とにかくテッパンの二人である。

対する鈴木・関口ペアは今年の全日本選手権を見越しての出場。
この二人で公式戦に出たことがあるのかはわからないが、
まずはここで組んでおこうということになったそうだ。

長尾選手のサービスで始まった試合は、
さすがのコンビネーションで奥・長尾がリード。
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鈴木・関口も挽回を図るが、なかなか許してくれない。
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ファーストセット、3-6。
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うーん、厳しい。
というか、奥・長尾がテッパンすぎる。

セカンドセット、リードされるも、追い上げムード。
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あと一歩で追いつきそう。
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しかし突き放されて、4-6でゲームセット。
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残念。
しかし奥選手・長尾選手は強かった。
これぞダブルスというプレーはさすがだった。

竹島・菊池もそうだけど、コンビネーションをつくっていくのは
本当に大事なんだなと思った。

試合後、鈴木プロから「色々と見えたので、ここからつくっていきます」
とメールをいただいたが、やはりそういうことなのだろう。
地力のある二人がどんなコンビネーションをつくっていくのか
とても楽しみだ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

暑いとか、本戦へ!とか。

ITF JAPAN F7 FUTURES 東京有明国際オープン予選決勝の日。
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DRKさんと電話しながらコートを見下ろすと、
鈴木貴男プロと関口周一プロが練習していた。
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まだ9時過ぎなのにもう暑い。
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良い調整が出来ているようだ。
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鈴木プロ・関口プロのダブルスは本日NB15時30分。
楽しみである。

 

さて、前日の激戦を制し、予選決勝に進んだ竹島プロ。
何としてでも本戦に進みたい。
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対戦相手は田代選手。
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たしかプロ2年目の若手選手。
日本リーグにも出場している。

ファーストセット、イーブンの展開ながら、
なかなか振り切れない時間が続く。
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田代選手もミスが出ているが、竹島選手も勝負所でミス。
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ファーストセットを4-6で落とす。
うーん、厳しいなぁ。

セカンドセット。
徐々に竹島選手のペースに。
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ラリーの引き合いから一気にネットへ。
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少しずつリードを広げる。

鈴木プロもコートサイドで見守る。
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セカンドセットは6-2。
良いペースになってきた。

ファイナルセットは竹島選手のペース。
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関口プロもコートサイドに。
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「駿朗のペースになってきましたね」

一気に突き放しにかかる。
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ファイナルセットは6-0。
本戦進出である。
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いつも長い試合だけど、勝ってよかった。
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そして昨日は本戦1回戦。
残念ながら竹内選手に敗退。
ポイントゲットはならなかった。

今日はダブルスに出場予定。
頑張ろう。

カテゴリー: Team REC, テニス, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。