カテゴリー別アーカイブ: 鈴木貴男プロ

秋空とか、楽天オープン本戦その1とか。

朝ラン。
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空が高くなった。
秋である。
気温も湿度も控えめで走りやすい。

たまに思う。
いつまでこうして走るんだろうと。

まあ、ルーティンに意味を求めちゃいけないな。
汗をかくのが気持ちいいからってことにしておこう。

 

さて、楽天ジャパンオープン、本戦2日目にお邪魔した。
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荷物検査があるのに以前より入場がスムーズなったような。

有明といえばのケバブも健在。
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今年もロイヤルボックスに入れていただいた。
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前から2列目。
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改装で椅子が置き椅子になっている。
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クッションも効いていてとても快適。
今年もありがとうございます。

作り付けのシートも改装でクッションがあるものになっていた。
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以前は座布団だったもんね。

コートでは内山選手の1回戦が始まっていた。
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予選を勝ち上がっての本戦。
なんとしてでも勝ちたいところ。

コーチには鈴木貴男プロ。
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増田健太郎プロとのトロイカ体制である。

対戦相手はペール。
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圭ともよく当たっている印象だが、なかなかの曲者。

が、試合は内山選手ペース。
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良いところでサービスがガンガン決まり、ゲームを重ねていく。

一方のペールは荒れ模様。
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ミスを連発。
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ボールは観客席に打ち込む、ラケットは投げるなど気持ちも大荒れ。

どうにもならんて感じ。
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メディカルタイムアウト。
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スライドした時に痛めたっぽい。

内山選手は気にせず攻め続ける。
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ペール、またラケットを投げる。
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しまいにはチェンジコートでベンチをスルーし、反対側へ。
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最後のゲームは投げたようなサービスでダブルフォルト連発。
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ネットの真ん中あたりにフォルト。

そして勝利。
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本戦1回戦突破。
素晴らしい。
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ペールも荒れていたが、そこをしっかりものにした内山選手。
いい勝利だった。

鈴木プロも拍手。
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おめでとうざいます。

いやぁ、初っ端からいい試合見られた。
ちょうど昼だし、お腹もすいた。
レストランでも行こうかな。

カテゴリー: Team REC, テニス, ランニング, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

Tシャツとか、楽天オープン予選2勝!とか。

道後温泉の商店街にて。
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大丈夫?これ。
怒られない?

買いませんでした。

 

さて、そんなわけで、楽天ジャパンオープン予選。

新しくなった有明コロシアムをチェックしつつ観戦。
オープニングマッチは内山選手の予選1回戦。
この試合が杮落としだよね。

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対戦相手はスティーブ・ジョンソン。
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昨年は本戦で観戦した。
そういう意味でも予選は超お得。

試合は互いにキープのイーブンペース。
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後半、内山選手が要所を押さえてファーストアップ。
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ベンチには鈴木貴男プロ。
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セカンドセットも内山選手が手堅くまとめ、
最後は怒涛の攻め。
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見事初戦突破。
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縁起の良いコロシアムの幕開けになった。

第二試合は伊藤竜馬選手。
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危うい場面もありつつ、セット終盤をきっちりまとめる。
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そして見事に勝利。

ナイスゲーム2連発のコロシアムだった。

それにしても日向は暑い。
オリンピックは灼熱だよね、きっと。
観戦するほうも大変だ。
きっとTVで見るのがいいよ・・
って、チケット取れなかった僻みね。

カテゴリー: Team REC, テニス, , 街歩き, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

準優勝とか、楽天オープン予選とか。

ITF World Tennis Tour “GD TENNIS CUP SERIES”
(トルコ・$15,000 USD)
Team RECサポートメンバーの西郷幸奈プロがダブルス準優勝!
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前週に続いての決勝進出。
2週連続優勝といきたいところだったが、
惜しくもファイナル8-10で負けてしまった。

しかし妹の里奈プロとの姉妹ペアはいい感じのようだ。
今週はシングルスも勝ち星は欲しいね。
ガンバれ!

 

さて、テニスの秋たけなわである。

東レPPOは大阪での開催だったが、
楽天ジャパンオープンは有明に戻ってきた。

圭の欠場に続いて、ラオニッチ、ワウリンカも欠場などネガティブなニュースも多く、
加えてジョコビッチも万全ではないので果たして出場するんだろうかと
心配事が尽きない状態でのスタートなのがちょっと残念。
せっかく新しくなった有明なのに。

ということで、土曜日の予選に行ってみた。

今大会から鈴木貴男プロが内山プロのコーチについている。
前日、とあるイベントでお会いした時に聞いてみたら、
まだWCももらえていないので、出場できるか分からないとのこと。

ドローを見たら、無事に予選に入れていたのでひと安心。
天気も良いし、予選はほとんど行ったことがないので、
行ってみることに。

1週間ぶりの有明。
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先週はテニスの日のイベントだった。

この正面につながる階段、すごくいい。
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今までみたいに横に回ってのアプローチは面倒だった。

メーカーさんへの挨拶も兼ねて芝生広場へ。
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天気が良いのでまあまあの人出なんだろうか。
これまでの予選を見ていないので比較が分からない。

ひと通りご挨拶。
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コロシアム正面から入ろうとするもチケット売り場が見つからない。
係員の方に聞いたら、歩道橋側のエントランスにチケット売り場があるのだそうだ。

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当日券1,500円。
席はすべて自由。
予選といっても顔ぶれは豪華だし、日本選手も出る。
運が良ければトップ選手の練習も見られるし、これかなりお得だと思う。

ということで入場。
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コロシアム前にもビジョンが。
芝生広場にもあるし、試合の状況が見えて便利。
ここで食事もいいけど、もう少しテーブルが多いといいかな。

新しくなったコロシアム全体を見たいので、上層フロアへ。
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あざやかなブルーに大会カラーのレッドが引き締めている。

観客数は・・
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まあ、こんなものじゃないだろうか。
全日本選手権を思えば、ありがたい限りである。
って、どんな比較だ。

ちょっと下に移動して試合を見ることにしよう。

長くなったので、ひとまずこのへんで。

カテゴリー: Team REC, テニス, 西郷幸奈プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

第3弾公開とか、PURESTRIKE インプレとか。

鈴木貴男プロ&関口周一プロのインタビュー動画。
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第3弾を公開した。

https://www.youtube.com/watch?v=8erQ0F8BHAQ&t=298s

トーナメントの練習事情やら、あれこれ。
練習コート争奪戦もあるのね。
やっぱりプロは大変だ。

ということで、ぜひご覧ください。

 

さて、ダンロップさんからお借りしたPURESTRIKE100。
レックインドアテニススクール上石神井で早速張り上げ。

ストリングはエッグパワー。
テンションは43ポンドにしようと思ったのだが、
細川コーチの強い要望で46ポンド。
キミのセッティングってだけだろ。

張り上がり。
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さっそく試打。

おっ?ガツガツしない。
想像よりはマイルドになっている気が。

初代のPURESTRIKEはけっこうガチガチのフレームで、
つかむとか、乗る感じが正直ほとんど無かった。
たしかに攻撃的ではあるんだろうけど、これはシンドイって感じだった。

マイナーチェンジの度にきつい角が取れてきて、
この3代目はかなり扱いやすくなった感じ。

ガツガツした打感はほとんど消えて、その代わりボールの乗り感が出た。
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ボックス形状の良さというか、この適度なノリは大きな安心感。

しかし、フレームがしなって負ける感じはない。
特殊なフレーム形状のためなのか、基本剛性は高いように思う。
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このフェイスへの乗りがあれば、フレームは過度にしならなくて良い。
100平方インチモデルってこともあると思うが、
とてもオールマイティな扱いやすいモデルに仕上がっていると思う。

しっかりフラット系に当てれば潰して叩く感触。
スピン系も引っ掛けるというよりは、潰すイメージで掛ける感じ。
手先でちょろっと引っ掛けても思い通りのスピンがかかるわけではないのは、
やはり楽チンモデルではない証明。
しっかり振って、ボールを感じて、自らスピンをかけるべしって感じだ。

ネットプレーは一瞬のくわえ感が心地よい。
相手の打球を自分のものにして弾き出しているような気持ちになる。
少し押し込んであげればベースラインに深く滑っていくし、
攻撃的なネットプレーになりそうな印象。

ただし、ここでも楽をしようとすると、そのままボールは行ってくれない。
ちゃんと当てて、ちゃんと握って、ちゃんと送る。
ちゃんとプレーすることを要求されるのはネットでも同じである。

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サービスは最初、バックアウト連発だった。
ヘッドが勝手に回ってくれないのかと思い、
意識的にヘッドを走らせてみたら、徐々に鋭い打球に。

なんとなくコツを掴み、ワイドへのスライス。
めっちゃキレてサイドラインから外へ出て行った。
うーん、ハマるといいボールが行くなぁ、やっぱり。

初代のPURESTRIKEを打った時には、
これは自分には縁のないラケットだなぁと思ったが、
今回のPURESTRIKEはちょっと別モノ。

楽はさせてくれないが、ちゃんとプレーすれば
しっかりそれに応えてくれるラケットだと思う。

ルックスも良いし、使えそうだし、欲しくなってしまった。
やっぱりこれ系のモデルって気合いが入るよね。

ということで、レックテニススクールでは試打ラケットをご用意しているので
(ちゃんと)打ってみたいかたはコーチにお申し付けください。

あなたもティームになれるかも。
ちなみにワタクシはなれませんでした。

カテゴリー: Team REC, インプレ, テニス, テニス用品, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ズベレフとか、インタビュー第2弾公開とか。

話題のHEADのニューモデルラケット GRAVITY。

さらなる情報公開が。
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本シリーズの看板選手はズベレフだそうだ。
使用するのはGRAVITY PRO。
開発にも加わり、シリーズをつくりあげたとか。

これまでSPEEDを使っていたので、将来的にはジョコビッチに代わって
ズベレフがSPEEDの看板選手になるのかと思っていたのだが、
ちょっと予想が外れた。

まあ、ジョコビッチも一時怪我もあったりしたが、
まだまだ盤石の強さを誇っているし、世代交代はもう少し先なんだろう。

ということで、新シリーズGRAVITY、セールスも好調だそうだ。
なによりである。

 

さて、ウインブルドンまら戻った鈴木貴男プロと、
ツアーから戻った関口周一プロへのインタビュー。

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ちょっとだけのつもりが盛り上がってしまって、
大幅に当初の予定時間をオーバー。
数回に分けて公開することになった。

ってことで、第2弾を公開した。

第2弾はグランドスラムの予選や宿泊事情、
コーチとの関係などあれこれ。

やっぱりツアーは厳しい世界。

飛行機に乗って出られるか分からない大会会場へ。
サインをして出場機会を待つ。
結局、ドローに入れずにそのまま帰ることも。

それがグランドスラムならなおさら悔しいよなぁ、やっぱり。

試合に出られなければ、当然、賞金もポイントも何も無しだ。
とはいえ、自ら行動しないことには道も拓けない。
それがプロの世界。

コーチを雇えばお金もかかる。
コーチの経費はすべて選手が持つから、交通費も宿泊費も倍。
トレーナーを雇えば3倍。

TVで観るトップ選手は、複数名のコーチとトレーナー。
マネージャーや栄養士などまさに陣営って感じだが、
多くの選手はそんなチームを組めるわけもない。

関口プロも昨年は海外のアカデミーを拠点にして
外国人のコーチを頼んでいたが、今年は国内拠点。
コーチも試行錯誤している状況。

そもそもツアーコーチがいないのだそうだ。
何かと大変な選手事情だ。

ちなみにプロ選手でも練習環境をつくるのは大変。
トップ選手であれば日本テニス協会のナショナルメンバーとして
ナショナルトレーニングセンターを使え、協会のサポートも受けらるが、
強化メンバーは10名程度。
やはりハードルは高い。

練習コートを確保し、練習相手を探す。
大学のコートで練習するプロも多いが、
学校によってはプロ同士ではコートを使えず、
必ず学生と打つことなどの制限もある。

スポンサー探し、練習環境づくり・・・。
とにかく試合をする以前にたくさんのことをしなければいけないのがプロ。
プロだから当然なんだけど、やっぱり大変だと思う。

試合会場に、そして試合にたどり着くまでに気の遠くなるような工程が。
最後は試合に勝たなきゃいけないし。
プロの世界は厳しいが、価値も大きいんだろうと思う。

今回のインタビューでは当たり前のこともたくさん聞いてしまっているけど、
なかなか面白い話が聞けたので、ぜひご覧ください。

カテゴリー: Team REC, テニス, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

ウインブルドン仕様とか、インタビュー撮影とか。

NEOインドアテニススクール西新井
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ウインブルドンにちなんでミニコート。
コーチたちが勢ぞろいだが、ちゃんと名札をつけている。
芸が細かい。

で、実際のコーチたち。
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白基調で揃えているそうだ。
さすがに今時は白いウェアを何着も持っていないので
数日持たすのは難しいとか。

ソトヤマコーチ、ちゃんとシューズも白なのね。
素晴らしい!

 

さて、先日のレックインドアテニススクール上石神井

鈴木プロがウインブルドンから帰国し、ジュニアチームの練習に参加予定。
その前に一平コーチと練習をするというので、
ならば少し早めに来てもらってのインタビュー動画の撮影をお願いした。

どんな話になるか分からないが、そこは安定の鈴木プロ。
ある程度の質問を揃えておけば大丈夫だろうってことでセッティング。
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人手がワタクシだけなので、カメラは固定。
話を伺いながら、写真も撮りつつ、
iPhoneで押さえの動画も撮るというマルチタスク。
鈴木プロのトークに不安がないからこそ出来る技である。

約束の時間、鈴木プロ来場。
と、一緒に関口プロも来た。
練習帰りに鈴木プロと会って食事をしていたらしい。

「ちょうどいい。ユー、一緒に出ちゃいなよ」
とジャニーさんばりに言うと、「いいっすよ」と快諾。
さらに豪華なインタビューになった。

撮影開始。
きっかけを振っただけで、出るわ出るわ色んな話。
ツアーやグランドスラムの裏側、コーチと選手の関係や練習環境などなど。
非常に興味深い話を聞くことができた。
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当初は15分くらいとお願いしていたが、
結局40分超のロングインタビューになってしまった。
両プロ、ありがとうございました。

 

インタビュー後は、一平コーチと練習。
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カーペットコートって芝っぽいなぁなんて言いながら汗を流していた。
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長時間に渡りありがとうございました。
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ちなみに関口プロは新しいラケットが届いてご機嫌だったが、
実は先日発表になったGRAVITYもお気に入り。
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「PRESTIGEが廃盤になったらGRAVITY使います」だそうだ。
PRESTIGEは廃盤にならんよ。

 

このインタビュー、撮って出しで良いかなと思っていたが、
さすがに編集を入れないと長すぎる。
分割して順次公開ということになった。

公開はTeam REC YOUTUBEチャンネルで。
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お楽しみに!

カテゴリー: Team REC, テニス, テニス用品, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

打ち上げとか、BREAK BACKとか。

無事に閉幕したREC FESTA2019。

片付けを終え、スタッフで軽く打ち上げ。
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プロの皆さんも参加してくれた。

軽く飲みながら、最後は鈴木プロのウェア争奪じゃんけん大会。
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かなり盛り上がった。

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宇野プロも参加してる。(笑)

 

さて、そんなREC FESTA。

「テニスの拳」さん以外にも、もうひとり影のゲストが来られていた。

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少年チャンピオンで連載中の漫画「BREAK BACK」の作者、KASAさんである。

BREAK BACKはテニスをテーマにした物語。
かつて天才と呼ばれ、世界ランク7位まで上り詰めたたテニスプレーヤー、
上條紗季が、1億円の借金を返すために、無名の高校のテニス部を
日本1位にさせていくというストーリー。

現在、コミックは4巻まで発売されていて、話はまだ序盤という感じだが、
それぞれのキャラクターも確立されていて、読み応えじゅうぶん。

この漫画を描いているKASAさんが実は来場されていた。

もともとテニスプレーヤーだったKASA先生。
一時は、ギレルモ・コリアのテニスキャンプに武者修行に行っていたなど本格派。
当然、漫画に出てくる技術論もホンモノ。
テニスの知識がある人も違和感なく、いや入り込んで読める内容になっているのは
そういうことなのだ。

KASA先生は、他にもテニスクラシック誌で「NO TENNIS NO LIFE」という
実在の選手やコーチを紹介するコーナーも担当している。
そのうち、Team RECの選手やコーチも登場するかも。
先生、お願いします。

当日はコミックを寄贈いただき、その場でサインもしてくれた。
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このサイン本は、レックインドア上石神井、ネオインドア西新井、高島平インドアの
フロント周りに置いてあるので、ぜひ手にとって見てほしい。

実はコミックに加えて原画サインもくださった。
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これはレックインドアテニススクール上石神井に飾ってある。

シャイなKASA先生は顔出しなしで活動されているが、
コミックは各書店で絶賛販売中。
ぜひとも手にとっていただきたい。
面白いよ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 守谷総一郎プロ, 読書, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

幌とか、さらなるゲストとか。

スズキ・ジムニー幌タイプ。
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昔は運転席の上も幌のタイプのジムニーがあったが、
安全基準やらの関係でなくなったとか。
やっぱり幌タイプがジープ系っぽくていいよね。
楽しそうなクルマだ。

 

さて、REC FESTA2019。
表には出ていただくことはなかったのだが、
さらなるゲストが来られていた。

テニスYOUTUBERの「テニスの拳(けん)」さん。

テニスの拳

少し前までは「テニスのゴンちゃん」としてチャンネルを開設。
様々なテニス動画をアップしていた。

会社の先輩後輩で始めたYOUTUBEだったが、
すごい勢いでチャンネル登録者が増え、一気にメジャーYOUTUBERに。

実はTeam RECの一平コーチもゴンちゃんと対戦で出演。

ワタクシも2度ほど出演させていただいたこともある。

まあ、ワタクシの出演が何かの足しになったのかはわからないが、
とにかく人気テニスYOUTUBERの位置を確立していた「テニスのゴンちゃん」。

がしかし、本業も忙しくなったこともあってか、ゴンちゃんが引退。

テニスのゴンちゃんも閉鎖か!と思いきや、
プロデューサーとして裏方だったKさんが演者になり、
「テニスの拳」として再スタート。
現在も様々なテニスネタを配信し続けている。

それにしてもチャンネル登録者数31,000人てすごいな。

そんなテニスの拳さんとのやりとりの中で、
「REC FESTA来ませんか?」と聞いてみたら、
「ぜひ!」ということで、今回の取材が実現した。

鈴木プロに張り付きで撮影しているのが、テニスの拳さん。
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近々、当日の模様がアップされる予定である。

で、せっかくなので、視聴者プレゼントをしようという話になり、
こちらを用意させていただいた。
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ゲストプロのサイン入りREC FESTATシャツ。
サイズは小さいものしかないのだが、
ぜひ動画が公開されたら応募してほしい。

今後もテニスの拳さんとは、様々コラボしていく予定。
お楽しみに!

ということで、テニスの拳さん、ありがとうございました!

カテゴリー: Team REC, インターネット, クルマ, テニス, 仕事, 守谷総一郎プロ, 西郷幸奈プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

大吟醸とか、REC FESTAスナップとか。

最近のちょっとしたお気に入り。
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大吟醸のちょい飲みボトル。
ワインみたいで美味しい。

日本酒を飲めるようになったのは、ここ1年くらい。
昔は嫌いだったんだけど・・なぜだろう。
とはいえ、飲みすぎるとえらいことになるので要注意だ。

 

さて、REC FESTA2019のスナップなど。
今年はゲストプロが4名と豪華な布陣だった。
そのため、多くの皆さんにプロと触れ合っていただけたんじゃないかと思う。

鈴木貴男プロ
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REC FESTAだけは毎年スケジュールを空けてくれる鈴木プロ。
メチャクチャ忙しいのにありがとうございます。

宇野真彩プロ・西郷幸奈プロ
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宇野プロはHEAD Japanさんのご協力で参加が実現。
西郷プロは拠点のスペイン・マヨルカから帰国中という奇跡のタイミング。

守谷総一郎プロ
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守谷プロもツアーから1週早く帰国したタイミングでの参加。
超ラッキーなタイミングだった。
怪我での帰国だからラッキーじゃないか。

とにかく全プロが全力フル稼働。
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クリニックでのアドバイスから、皆さんとのラリー。
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コーチ陣も参加者の皆さんと楽しく打ち合った。
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そしてダブルスでプロに挑戦コーナー。
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鈴木プロと組むのは緊張するだろうなぁ。
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昔、イベントで福井烈プロと組んだ時、
生涯で一番緊張のダブルスだったことを思い出した。

 

エキシビションも見応えがあった。
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プロも楽しんでくれているのがとても良かったかな。
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ここまでゲストプロが揃うのはなかなか無いかもしれないが、
こんなに盛り上がったのは人数じゃなくて、
プロの皆さんそれぞれのホスピタリティと
エンターテイメント性があってのこと。
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本当にありがとうございました。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 守谷総一郎プロ, 西郷幸奈プロ, , 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

股抜きとか、エキシビションとか。

REC FESTAにて。
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守谷プロ、股抜き!
うまいなやっぱり。

鈴木貴男プロから「違和感あるなら打たなくていいよ」と言われながらも、
少しでも空きがあるとついラリーをしてしまう守谷プロ。
どんだけテニスが好きなんだ。

 

さて、そんなREC FESTA2019。
メインイベントとも言えるエキシビションマッチ。

今年は鈴木プロの提案もあり、タイブレーク形式のショートゲームを
組み合わせを変えつつ、たくさん見ていただくことに。

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序盤はダブルス。
コーチ同士、プロとコーチのミックス等々。
様々な組み合わせで楽しんでいただいた。

実況席には試合の無いプロに入ってもらった。
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「今日はトークで勝負します」の守谷プロ。
けっこう辛口で笑えた。

大活躍の角田コーチ。
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男子プレーヤー相手にリターンエースを連発してた。

貴男さんもビックリである。
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いつも全力プレーの西郷プロ。
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さすがダブルスが得意というプレーの連発だった。

宇野プロ。
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スマートでクレーバーなプレーが光った。

貴男さんと組むのは緊張するよね。
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今回は宮田コーチがその任を。
鈴木プロの圧に負けてダブルフォルト。
パートナーなんだけど。(笑)

 

ファイナルは、鈴木プロと一平コーチのシングルス。
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この試合は見応えがあった。

一平コーチがサービスエースを連発し、序盤は鈴木プロを圧倒。
鈴木プロは着実にサービスキープし、勝負所を伺う。

ここぞというところで一平コーチのサービスをブレーク。
最後は怒涛のサービスゲームで有無を言わさず締めた。

いやぁ、すごい!
プロの試合運びってこういうことなんだな。
ぐうの音も出ない。

この日、この試合を生で見た方は幸せ者。
これぞエキシビという素晴らしい展開だった。

そんなREC FESTAもそろそろクライマックスだ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 守谷総一郎プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。