カテゴリー別アーカイブ: Team REC

準備とか、スケジュールとか。

いよいよ来週に迫ったREC FESTA。
各所で担当部門の準備が進んでいる。

ワタクシもあれやこれやでバタバタ。
しかし年中バタバタしてるな、オレ。

この日は音響設備の確認。
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実は今年、PA系ももう少しグレードアップしようってことで、
システムを組み直し&増強の予定。

機種選定から、組み方からあれこれ思案中。
時間も無くなってきて若干焦り気味である。
なんとかしなきゃ。

 

さて、そんなREC FESTAも今年で3回目。
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第1回のゲストプロは、昨年の全日本ダブルス覇者の奥プロ、長尾プロ。
昨年はTeam RECプロメンバーの竹島駿朗プロ、菊池玄吾プロ。

そして今年は、鈴木貴男プロ、竹島駿朗プロ、斉藤貴史プロと
Team RECメンバーが揃い踏み。
もしかすると、関口プロも・・・ツアー日程次第だけど。

と言うことで、超豪華な1日になること間違いなしなのだが、
さらに豪華メンバーが加わった。

まずは、MCに吉崎 仁康アナウンサーが登場。

フリーアナウンサー 吉崎よしやす ヨシヨシブログ。

WOWOWなどのテニス実況や各種トーナメント、イベントでも
お馴染みのテニス大好きアナウンサーである。

ご自身も同志社大学体育会テニス部出身とテニスも本格派。
テニスプレーヤー側のこともよく知っている吉崎氏に期待である。

先日、打ち合わせに来ていただいた時のショット。
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「思い切りオフな感じなので」というところを撮らせていただいた。
笑顔が素敵な爽やかな吉崎アナ。
当日が楽しみである。

そしてさらにこちらのお方。
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ピラティストレーナーの玉乃真理子さん。
鈴木貴男プロのピラティス指導をされている縁でご登場いただくことに。

クリニック参加者の方にはウォームアップ&クールダウンで、
アトラクションコーナーでもピラティス体験会を実施。
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テニスに、健康に、美容に、ぜひ体験を。
オススメです。

ということで、さらに盛りだくさんのREC FESTA。
当日のスケジュールはこんな感じ。
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一日中楽しむも良し、お好きな時間に来られるも良し。
駐車場は数に限りがあるので、公共交通機関でのご来場をお願いします。

5月4日はREC FESTA!
たくさんのご来場をお待ちしています!

カテゴリー: Team REC, スポーツ, テニス, 仕事, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 菊池玄吾プロ, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

美味いとか、アップとか。

美味いもの発見。
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PABLO 黄金ブリュレチーズプリン

実際はパッケージとは違うけど。
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それほど高くはないのに、
味はコクあり、粘りありの高級アイスのそれ。

ブリュレ系って美味しいよね。

 

さて、某日、鈴木貴男プロ、関口周一プロが
レックインドアテニススクール上石神井に来場。

二人で練習だそうだ。
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関口プロは中国遠征、鈴木プロは柏フューチャーズに向けての調整。
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関口プロがボールを出してきた。
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会話をしつつ、サッカーでアップ。
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遠征先でもよくサッカーでアップをするそうだ。
テニスボールでやることが多いみたいだけど。

ちなみに鈴木プロも関口プロもアップは本当に入念に行う。
フィジカルにはとても気を使っているのが分かる。
プロ意識を垣間見る瞬間である。

カテゴリー: Team REC, 鈴木貴男プロ, 関口周一プロ, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

メダルとか、コートとか。

竹島プロに見せてもらった。
早稲田フューチャーズ、ダブルス準優勝のメダル。
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ん?CHAMPIONて書いてある。

優勝と入れ替わってないか?
若干不安が・・・。
その後の顛末は聞いていない。

 

さて、某日。
早朝にクルマを北へ走らせる。

那須高原SAで休憩。
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ちょっと寒いね。

しかし最近のSAはキレイだな。
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ドッグランまである。

目指すは実家。
長男の受験も終わり、報告がてらの帰省である。

渋滞を避けるために早く出たから、
9時前に福島に着いてしまった。

こんな時間に帰ってもってことで、
市営テニスコートへ行ってみる。
ワタクシがテニスを始めた原点の場所である。

クラブハウスに入ってみると、受付待ちの列。
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並んでいる高校生に「ここに並べば使えるの?」と聞くと、
「はい。コートが埋まってしまわなければ」とのこと。

受付方法も昔のままなんだな。
どうして予約制にしないのだろう。

受付カウンターへ。
ギリギリ最後の1面が取れた。
2時間3人で400円ちょっと。

安さに感動。
いつもは、3,500円/hだもんね。

と言うことで、ネット張り。
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そうそう、そんなシステムだったっけ。
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と言うことで、早速プレー開始。
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長男は受験明けで半年ぶりくらいのテニス。
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次男(14歳児)は、ほぼ毎日プレーだから、その差は歴然。
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まあ、仕方ないよね。

30分ほど過ぎたあたりで長男が離脱。
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手の皮が剥けたらしい。
すっかりヤワになっちまったなぁ。

仕方がないので、ワタクシと14歳児で試合。
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それにしても肘が痛い。
加えて、コートの砂が均一じゃなくてバウンドが暴れるもんだから、
オフセンターでヒットが多く、なおさら肘に響く。

結局、良いところ無くワタクシの負け。
勝ち誇った顔の14歳児。
まあ、肘痛いからね。(言い訳)

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実家を目の前にしてまずテニスってのもどんだけって感じだけど、
久しぶりの家族テニスは楽しかった。

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 竹島駿朗プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

準優勝!とか、自己分析とか。

関口周一プロが、ITF China F4 Futures(LUZHOU)シングルスで準優勝。
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準決勝では、慶應チャレンジャーで接戦を演じた相手と戦ったり、
現地は日本人が自分だけだったり、地元ジャッジがあったりと
なかなか厳しい状況の中での準優勝である。

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決勝は「完敗でした」とのことだが、
次週に向けての感触も掴めたようである。

オフィシャルから写真をもらえるとのことで、
届いた写真にプレー中のものは1枚もなかったそうだ。(なんで?)
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今週も同会場での大会に出場予定。
今度は優勝して欲しいな。
頑張れ!

 

さて、客観視って難しい。

特に自己客観視は難しい。
しかしとても大事なことだと思う。

望むと望まざるとにかかわらず、
リーダー的なこともするような年齢になった。
年取ればリーダーになるってわけでもないが、
単純に年齢が上ってだけでもそれはそれで立場。

そして段々と耳の痛いことを言ってくれる人がいなくなる。

ともすれば、周囲が勝手に答えを探し始めたりする。
どの答えが正解?とか、喜びそうなことを言ってみたり。

そんなことが続くと徐々に感覚が麻痺してくる。
そして裸の王様の出来上がりだ。

「自分は信任を得ている」

「自分は立派なリーダーである」

「自分は皆から慕われている」

「自分は仕事ができる」

「自分は能力が高い」

そりゃ、誰も面と向かって悪いことなんて言ったりはしない。
年下や部下ならなおさらだ。
良いこと言うに決まってる。

分かりやすくヨイショする人間もいれば、
あえて人間の悪口を言ってみたり。
「あの人より、あなたの方が素晴らしい」とかね。

人間は自己評価が高めなことが多いそうだ。
表面に出すかは別として、願望も含め自己評価は高めになるらしい。

それが周囲のヨイショで増幅されたり、
勘違いの確信になったりする。

そういうことがとっても怖い。

自分はどれほどのもの?
肩書きがなかったら評価は?
そんなに立派な人?

人はウソつきとは言わないが、
それなりのバイアスが掛かっていることは普通。
上位者には取り巻きが出来て持ち上げたりもする。
そんなものに囲まれて、乗っかって喜んでちゃダメ。

出来るだけフラットな感覚でいたいと思う。
あえて人から離れようとは思わないが、
心地よいことを言ってくれるところだけにいないようにしたい。
子分も派閥も取り巻きも勘弁だ。

勘違いのままに人生を終えるのも良いのかもしれないけど・・
うーん、やっぱりそれは嫌だ。

自分なりの裏付けが欲しい。
それは誰かに褒めてもらうことじゃなくて
どれだけ自分でやったかってことでしか得られない。

承認欲求が先に立つと自分が見えなくなるし、苦しくなるだけ。
そして周囲は言ってくれないけど、
本人のいないところで「しょうがないなぁ、あの人」となる。
それこそ裸の王様である。

つまらないヤツでもいいけど、
バランスが悪い人、ブレる人、勘違いしている人にはなりたくない。
周囲の余計なものを取り払って自分を見直すことかな。
取り払ってみたら、あまりに何も無さに驚いたり、凹んだりだけど。

これって、日常だけじゃなくて、テニスコーチって仕事でも同じ。
コーチは自分のレッスンで良いって言ってくれるお客様ばかりが周りにいるから、
持ち上げられて勘違いしやすい。

特に若い頃はそうなりやすい。
「オレって人気もの」とか、「皆がオレについてきている」とかね。
そう言うコーチ、たくさんみてきたし、今もたくさんいる。

今はコートに立つことはないけど、現在の仕事においても
とにかく勘違いはしないようにしようと思う、今日この頃。

大したことないのよ、オレなんてってのが正しい分析。
だから、サボらず誠実にやるしかないのだ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 関口周一プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

好物とか、事業所対抗戦とか。

トマトはちょっと・・なんだけど、トマトケチャップは大好きだ。
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ステーキ屋さんによくあるタイプのこれ。
隣に同じタイプのマスタードがあれば最強である。

自宅にも欲しいな。
って、そんな感じの食事ばかりじゃないけど。

 

さて、JAPANフューチャーズもひと段落。

すっかり前の話になってしまったけど、
3月上旬、Team REC事業所対抗戦が開催された。

この大会は今年で28回を迎える歴史あるイベント。
各スクールの代表のスタッフたちが名誉をかけて戦う。

本戦当日の朝。
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緊張した面持ちの選手たち。

実はこの本戦大会の前には予選がある。
つまりここに来るのも大変という大会なのだ。

予選を勝ち上がった各校代表。
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今年もここに来れてまずは良かった。
頑張れ!

ということで試合開始。
試合は男子ダブルス、ミックスまたは女子ダブルスの3本。
2本取れば勝ちである。

定番の円陣。
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各校で掛け声もそれぞれ。

ユニフォームを揃えているスクールも多い。
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2月で閉校したした厚木校。
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お客様の寄せ書きかな。
ありがとうございます。

チェンジコートのベンチコーチも熱い。
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仲間の激励や戦略、テクニカルなアドバイスと様々。

試合は徐々にヒートアップ。
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いやぁ、みんな若いなぁ。
うらやましい。
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応援も熱い。
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ここ最近の傾向だが、女子選手が強いところが勝ち上がる。
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で、みんなメチャ上手い。

これまでも全日本選手やインカレ選手、県チャンピオンなど
錚々たる顔ぶれの女子選手が出場。
かなりのレベルなのだ。

決勝は、7CC浦和校と7CC武蔵小杉校。
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浦和校が接戦を制し優勝。
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優勝した7CC浦和校。
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どれも素晴らしい試合だった。
仲間の思いを背負って戦う選手たち。
熱い応援。
お客様もたくさん来てくださった。

Team RECを代表するイベントのひとつだ。
ワタクシも若ければ・・いや、ハハハ。

来年はどこが優勝するかな。
本戦にたどり着くのはどこだろう。
今から楽しみである。

カテゴリー: Team REC, テニス, 仕事, 仲間, 食べ物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

シェフとか、買い替えとか。

先日のREC FESTAのご案内記事

ブログを読んでいた外山コーチからクレーム。

「ボクの担当パートの記載がありませんが」

申し訳ない。
もちろん恒例の「外山シェフの美味しいなにか」もあります。
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「裏で一人で作っていると寂しいんですよねぇ」

「表でオープンキッチンやる?手際とか色々とバレるけど」

「やめときます」

ということで、お楽しみに!

 

さて、このところ我が家の家電が次々に壊れていく。
経年といえばそれまでなのだが、物入りの春に出費がかさむのは正直痛い。

次は掃除機。
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妻によれば、
「毎日、頑張ってと声をかけながら使っているけど、最近吸引力が・・」
とのこと。

そりゃ10年も使ってればね。
・・ではなく、ボースがボロボロ。
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恐ろしく貧乏くさい補修がしてある。

犯人たち。
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大きな音がダメなのか、掃除機は敵らしい。

掃除を始めるとワンワンと大騒ぎ。
怖いのか周辺を駆け回るだけで近づかないのだが、
電源を切った瞬間に噛み付いてくる。
そしてボースがボロボロにというわけ。

さすがにもうダメだねってことで、いよいよ買い換えることに。
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妻が以前から欲しがっていたダイソンである。

なんかすごい形状だな。
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デザインなのか、機能ゆえなのか分からないけど。

決め手はここ。
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ホースではなく金属の筒になっている。
これなら噛まれても安心。

ということで、使ってみた。

当たり前だけど、吸引力は素晴らしい。
音は、まあこんなものかな。

ゴツイ外観通り、ちょっと重い。
バッテリー内蔵だから仕方ないけど、
長時間は厳しいんじゃないかなってくらい重い。

犬たちは・・相変わらず吠えまくる。
そして噛み付く。
今度は穴はあかない。

ほとんどがキミたちの抜け毛の掃除なのだよ。
むしろ味方だと思うんだけどね。
ネットの動画だと掃除機に吸われて気持ち良さそうな犬もいるのに。
掃除機でブラッシングが出来たらどんなに楽だろうと思うが、まず無理だ。
仲良くしておくれ。

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 買い物 | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

パックマンとか、本戦とか。

今年のエイプリールフールはあまり話題がなかったような。

朝、妻が「なにこれ?」と。
iPhoneを見るとGoogle Mapをパックマンを走り回っている。

変なウイルスでも踏んだかと、自分のiPhoneを見ると。
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ホントだ。
検索してみたら、エイプリルフール企画らしい。

プレーしてみた。
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本物の地図を上を走り回るパックマン。
ビジュアル的には面白いけどすぐに飽きた。
もともとゲームはあまりしないのだ。

その他はあまり面白いネタ無かったな。

ITF、プロテニス選手の数を大幅削減へ 1万4000人から1500人に
って記事が出てて、これもエイプリルフールネタかと思ったら、
どうやらそうではないらしい。
プロツアー、どうなっちゃうんだろう。

 

さて、かしわ国際テニストーナメント。
月曜日は本戦1回戦。

鈴木貴男プロは試合無し。
竹島駿朗プロは2ラウンド目にオーダーされた。

対戦相手は菊池玄吾プロ。
ジュニア時代からの盟友、ダブルスのパートナーでもあり、
昨年まではTeam RECの仲間である。

ここで玄吾かぁと思っても仕方ない。
このドロー数じゃ、じゅうぶんあることだよね。

朝、会場入りの前にコンビニに寄ったら、
奥プロ、竹島プロ、菊池プロが買い物してた。

歩いてきたらしいので、「乗ってく?」と言うと、
3人仲良く乗ってきた。
まあ、それほどの仲ってこと。
とにかくお互い頑張れって感じだ。

会場入り。
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本戦からは入場料が掛かるのね。

試合開始。
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互いに固い感じもあるが、より固かったのは竹島プロ。
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序盤はまったく噛み合わずミスを連発。
なんとファーストセットは0-6。
マジか。

お互いを一番知っている対戦とはいえ、それは無かろう。
なんとかセカンドセットをと思いつつ見守る。

セカンド序盤も上がり切らず悪い予感。
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鈴木貴男プロも見守る。
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「駿朗、どうでしょう?」と聞くも、
「ファーストは見てないので、何がどうしたのか分からないです」って。

セカンドもサービスを落とし追いかける展開に。
と、ここで開き直ったか、積極的な攻めに出始める。
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徐々に菊池プロもミスが出始め戦況が変わり始めた。
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しかし勝負どころで菊池プロのサービスが連続して
際どいところに決まり、万事休す。
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セカンドセット4-6で敗退である。
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これで竹島プロの5週間のJAPANフューチャーズシリーズは終了。
シングルスはきびしい局面が多かったが、ダブルスは早稲田で準優勝。
微妙な成績かもしれないが、次に向けて頑張って欲しい。

ちなみに、昨日に本戦1回戦を戦った鈴木貴男プロは岡村選手に勝ったようだ。
さすがレジェンド。
何とか2回戦は応援に行きたいが、ちょっと無理かなぁ。
ぜひこの先も勝ち上がってください。
どこかのタイミングで行きますのでお願いします。

それにしても、このシリーズ期間は何かと予定が詰まって大変。
もうあっぷあっぷだぜ。

ガンバレ、オレ。
駿朗もガンバレよ。

カテゴリー: Team REC, テニス, 携帯電話, 竹島駿朗プロ, 菊池玄吾プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

オフショットとか、予選決勝とか。

かしわ国際オープントーナメント。

写真は試合後のオフショット。
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試合を振り返る貴男さんとボス。
激闘の様子は後述。

芝生で寛ぐ竹島プロ。
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優しい視線の先には昨年誕生した長男くん。
メッチャカワイイ。

厳しい戦いの中、つかの間の時間だ。

 

さて、大会2日目は予選決勝。
前日の極寒&雨天とは打って変わっての素晴らしい天気。
春の大会らしくなった。
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この日は竹島プロと鈴木プロが横並びで試合。
運営側の配慮ではないと思うけど、見やすくてありがたい。

竹島プロは前日の好調を維持。
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粘り系の相手に付き合いつつ、しっかりポイントを重ねていく。
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ファーストセットは6-1。
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セカンドセットに入っても竹島プロのペース。
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そしてセカンドセットも6-1。
無事に本戦進出を決めた。
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「ラリーに付き合っていっても問題ないと思いました」とのこと。
思うようなプレーに近づいてきたようだ。

一方、鈴木貴男プロは大接戦。
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互いに譲らすファーストセットはタイブレーク。
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鈴木プロのネットプレーが炸裂し、ファーストセットを取る。

セカンドセット。
互いにブレーク、そしてブレークバックという譲らない展開。
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なんとセカンドセットもタイブレークに。
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このセットは僅差で落とす。

バスルームブレイクを取り、ファイナルセット。
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離せそうで、なかなか突き放せない。
それにしても鈴木プロの試合はいつも観客が多い。

ファイバルも序盤は一進一退。
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終盤で鈴木プロが相手サービスブレーク。

試合時間はもうすぐ3時間になる。
鈴木プロもポイント毎に呼吸を整え、自らに気合を入れる。
かなり苦しそうだ。
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5−4からのサービスゲーム。
ネットラッシュでプレッシャーを掛ける。
まさに怒涛の攻め。
すごい圧力。

マッチポイントを押さえゲームセット。
最後まで攻めを貫いての勝利。
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思わずコートに倒れこむ。
試合後、声を掛けたら、「テニス人生で一番疲れました」とのこと。

観ている方は3時間も楽しませてもらって良かったけど、
そりゃあシンドイよね。

2人揃って予選を勝ち上がった日曜日。
しっかり体力を回復させて本戦に臨んで欲しい。
ガンバレ、Team REC!

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竹島プロとか、鈴木プロとか。

かしわ国際テニストーナメント。
JAPANフューチャーズシリーズも最終戦である。

予選初日の土曜日の朝は雨。
ただし予報は昼で回復ということで会場へ。

到着時はやはり雨。
しかし程なくあがり、選手も練習を開始。
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鈴木プロ、竹島プロも隣同士で練習。
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そして、竹島駿朗プロの1回戦が始まった。
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序盤から攻める竹島プロ。
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なんか、ピリッとしてるかも。
咳き込んでるのを除いては・・ね。

対戦相手のミスを引き出す。
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竹島プロのペースで試合は進む。
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試合は、6-1 6-1で竹島プロの勝利。
良い出だしである。
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明日の予選決勝も頑張ろう。

 

さて、竹島プロがセカンドセットに入ったところで、
5番コートを見ると鈴木プロがアップ中。

あれ?早い。
前の試合の選手がリタイヤしてしまったらしい。

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思い外の早い出番にも対応する鈴木プロ。
いつでも出られるようにとの準備もプロである。
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鈴木プロの試合はいつも観客も多い。
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ネットプレー、ドロップ、アングル、鬼スライスと、
この日も貴男劇場の開幕である。
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いやぁ、楽しい。
いつまでも見ていたい感じ。

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マッチポイントもキッチリとネットで決め、6-1 6-4で勝利。
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素晴らしい試合だった。
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Team RECの両プロが勝って、ほっと一息の初日。
さあ、明日も勝って本戦に行こう!

カテゴリー: Team REC, テニス, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。

体幹とか、REC FESTAとか。

毎晩、うめき声が聞こえる。
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振り向けば14歳児。
体幹トレーニングをしているのだそうだ。

すでに腹筋はシックスパッド状態の14歳児。
次は体幹か。

コーチからの宿題なのかな。
ちゃんと毎晩やるところかがエライ。
のん気なCooさんとの対比も良い。

 

さて、ようやく春の陽気。
RECの春の一大イベントといえばこちら。

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今年で3回目の開催になるREC FESTA。
会場は、レックインドアテニススクール。
日時は5月4日10時から。
入場は自由である。

初年度は、昨年の全日本選手権ダブルス優勝の長尾プロ、奥プロを
ゲストに招きエキシビション、クリニックを実施。
昨年のゲストプロは、Team RECの竹島駿朗プロ、菊池玄吾プロ。

そして今年は、Team RECプロメンバーが3人。
鈴木貴男プロ、竹島駿朗プロ、斉藤貴史プロが参加。
もしかすると・・・関口周一プロも来れるかもしれないが、
こちらはツアーの状況次第なので、期待せずで。

ということで、目玉企画の一つ、クリニックの告知が始まった。
recfestaproclinic
今年はコートを分けずに3名のプロ全員と触れ合えるパターンを予定。
ラリーで挑むもよし、アドバイスを受けるもよし、記念撮影もよし。
思い切り堪能していただけるように準備中である。

申し込みは各校にて受付。
希望者多数の場合は抽選になるのはゴメンなさい。

ちなみに、クリニック参加の方には、
REC FESTAオリジナルTシャツを進呈。
recfestatshirts
ちなみに、Tシャツのプリントは、
「食って!遊んで!レックフェスタ」という意味。

クリニック以外にも、綿菓子、かき氷、的当て、スピードガン、
エキシビションマッチ、ダンボール迷路、巨大だるま落としなど、
たくさんのアトラクションを予定。

一日中、一緒に遊びましょう。
お楽しみに!

カテゴリー: Team REC, テニス, ファミリー, 斉藤貴史プロ, 竹島駿朗プロ, 鈴木貴男プロ | 投稿者Tameblo 05:30 | コメントは受け付けていません。