ここ数ヶ月。

 はたまた、ブログを長らくお休みにしてしまっております。フェイスブック、ツイッター、ホームページ、など様々方法で情報発信出来る便利な、便利すぎる世の中になり、どこをどう発信してゆくか迷うこのごろです。フェイスブックしかり、個人用、研究室用(メンバー内)、研究室用(外部向け)と。あり、うかつに写真掲載、コメント掲載し、情報発信出来にくい立場であるのもまた真実。子供の運動会など、撮影禁止、SNS禁止とくれば、、、、数年前まで、便利になったなと思うブログなどは、写真掲載するのに一苦労。一苦労。いまは、ツイッターなんか手っ取り早いし、LINEなんかほんとに便利。(両方ともやってませんが、、)

 さて、春より、朝練、授業、研究準備、(毎週、木曜は委員会、教授会、各種委員会)をこなし、夕方練習とフル稼働に だっこして、ユニバーシアード帯同、帰国後リーグ戦と入れ替えせん。今年は、心労関連の大きな体調不良は無く、(常備薬のおかげか??主治医のおかげか?)首のケガ(1週間運転できないくらいのひどいむち打ち???)はなく、過ごしておりましたが、人生発のひどいぎっくり腰に見舞われました。(娘の体操教室を引率中)首、のストレッチ?後、、、10分後には倒れてしまうくらいの激痛に、、、、4日間はほんとに トイレも行けず、匍匐前進(片手)でした。毎年、身体にがたが来て (毎週、トレーニングはかかさず、ロードバイク通勤で有酸素運動)実践していますが、これまでの蓄積ははんぱでは無い事だったのでしょうか????

さて、このたび、HP関連リニューアルしました どうぞ!

大体大テニス部;体大テニス

宮地コーチング研究室;コーチング

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 16:06 | コメントをどうぞ

今年度の活動 インカレまでの道のり

はたまた、久々の更新になります。4月の春関では、4人の本戦シングル、2組のダブルス本戦、→ 実際にはまだまだの本戦数欲しかったが、(松岡、中井(高松北、東山)の1年生ペアはマッチポイントから敗退、、、本戦シングルで 安藤がベスト16を決め インカレ本戦の切符を獲得。徳光は、インカレ予選に回り残念ながら出場を逃す。仁坂は1Rで同志社の1年生にファイナル57で敗退。小林(体育1)は思い切りのよいプレーで優勝した 松本(近大2)に46 67 セカンドは52リードから、、、ダブルスは2組とも関学相手にマッチポイントを握りながら敗退、、、後少しがどうも勝ちきれない。

続いて、スペインフューチャースWc 選手権 優勝すれば、スペインFの本戦WC 世界ランキング獲得のチャンス。学生からでもテニスは伸びる。様々な機会や環境にどん欲に入り込む事が成長の1歩に繋がる。 安藤、小林がベスト8 惜しかった、、、

夏関 予選。 シングルス7名が本戦(安藤、徳光は本直、中川、仁坂、佐藤、新出、小林) ダブルスは5組予選の決勝で敗退。 1年生ペアの 新出 古川(柳川)はインカレダブルスの近大ペア(小山、合田)にマッチポイントから敗退。特に、中川、佐藤はやっと本戦の切符を手に。正直、高校時代チームのトップでは無かった彼らが、有名選手 有名大学の選手を追い越したことは大きな収穫。

日々の細かい積み重ねが実を結んだ事でしょう。

北海道選手権 徳光、山崎がトライ。徳光は決勝で(シングルス)やぶれるものの、熱中症のためリタイア、、、東日本選手権の切符を手にする。

スカウト、、、インターハイ、、、会津若松、、、、母校柳川は団体ベスト8、個人戦では奮闘!

インカレ、、安藤(体育1年)1回戦 田代(鹿屋体育大学)九州ベスト4 九州高校個人Sベスト4の実績  63 62のストレート勝ち。2回戦は 甲斐直人(慶応大NO3) に46、64 16 ファーストセット41にできるチャンス、ファイナル11で日没でインドアへ 球速の早いサーフェイスに対応出来ず、、、、 様々な状況に対応出来る選手になる為に日々、色々な事に挑戦するしか無い、、、、初めてのインカレは 悔しさが有るだけ満足、更なる結果を期待しただけに 不満足。4年前着任したときに比べれば、大きな前進だが、正直このレベルに 4−5人土俵に立つ選手が居るのも事実、、、、だが、どれだけ意識があるか、意識を持たせるかが我々の仕事。 他の試合も、地方大学の活躍が目立った前半戦のインカレ。強豪大学だけでない、という 指導者や選手の執念が感じられた大会でもあった。

関西ではそんな中チャレンジテニストーナメント開催。昨年よりもタフな戦い。春本戦でない、夏本戦の選手が出場(例年は春、夏本戦でない選手が出場資格)ダブルスでは 小林、中井がベスト4 明日は シングルス5、6R (染谷、辛島、佐藤、中川、柿本、田口、新出、石島)

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 21:34 | コメントをどうぞ

2017年スタート

2017年スタート
 1年ぶり以上に ブログを再開。 昨年は1部リーグ 入れ替え戦 甲南大に1-5負け。インカレインドアに(予選)シングルス出場。

新年度がスタート。職階も教授へ昇格し、学内委員会 業務にも 責任あるポジションにということで、教育(授業・学生指導)研究 現場指導(テニス部)学外社会業務(テニス協会・ナショナルチーム)と一層 多忙な生活を送る中、やりがいのある仕事に精進するのみです。

さて、さて、
新一年生は14名。(うち2名は私の母校 柳川高校から。大学テニスに従事し早13年 初めての関わりとなります。)更に、体育大学は、スポーツ推薦枠の少ない中 縁のある恵まれた年でした。 関東遠征から合宿と瞬く間に過ぎ、春関予選がスタート。インカレを決める大会でもある中、ダブルスに2組。明日からシングルスの予選がスタート。今年こそ、1部復帰できるよう 本戦にどれだけ上がり、かつ本戦でどれだけ勝てるかが鍵。そして、今年 8月は台湾でのユニバーシアード 代表も決定し 前回を上回ること シングルスで銅メダル以上、ダブルスで銀メダル以上、混合では金を目指し、個々のランキングをS500D300内を目指し! 後厄も終わり そろそろ 運も味方してくれる年になってくれるのでしょうか??

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 15:33 | コメントをどうぞ

ご無沙汰に投稿です。

 ほんとに久々の投稿となります。新年度が始まり、春関(インカレを決める大会)が終了しました。本校からは、シングルスに本多(体育4)安藤 徳光 柿本(体育2)ダブルスに 徳光・仁坂(体育2)柿本・山崎(体育2・1)のシングルス4 ダブルス2が出場。昨年から見ると大幅に(シングルス2ダブルス1)ボトムアップ。本来ならば、まだまだ、狙っていただけに正直残念な部分も有るが、個々に、チームにと考えると年々向上が見えるのでよしとしたいと思います。本戦での結果は、3回戦に安藤のシングルス、2回戦に、徳光 仁坂のダブルスが進出したのみ。インカレ選考に安藤が近大の1年生に奇しくも敗退し、インカレの道は来年以降に持ち越し、他の選手も同じく持ち越し。狙って結果を得るにはまだまだ、我々の実力、底力の無い証拠。まだまだ、やる事は山積み。

 そんなことをよそに、春関の本戦を逃した猛者が関西チャレンジに奮闘、Spain future wc選手権に本校からも10名(本多、安藤、徳光、柿本、仁坂、中村、染谷、辛島、野口、山崎)が参加。関西チャレンジでは、中川(体育2)、山村(体育1)がベスト4シングルスに進出。他にも、仁坂も良いテニスをしていただけにベスト8止まりは残念。それぞれ、部員の思いの有る中(伸び悩みや、思うようなテニスが出来ない中)でのチャレンジでタフな試合数をこなし、自信をつけたもの、そうでないものと様々。Spain Futures も同じく。8月の夏関で大暴れしてもらいたいものです。

うれしいニュースも、、、、安藤(体育2)が、香川県の国体選考で、瀧本(立命大)、寒川(法政大)に勝利し、白井(日大)には惜敗したが、1位通過(見事です)これまで、テニス人生の中で一度も勝利した事の無い選手、しいては、高校の先輩で関東1部(法政大に進学した)の強敵を打破した事は、今後に繋がる1歩になることでしょう。

私は、12月に有るはずの学会が、6月に移動した為、岩手大学でのテニス学会。総監督の梅林先生、M1修士の川上T と学会発表。今後の体育系大学の使命(ジュニアテニス選手のパフォーマンス向上に関する要因)に関して発表してきました。

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 22:37 | コメントをどうぞ

新年度突入

 新年度突入し、現在は1週目のオリエンテーション真っ最中です。テニス部も新入生を迎えチーム層も厚くなり皆、切磋琢磨しています。今週末からインカレにつながる重要な大会(春関予選がスタートします)まずは、昨年よりも多くの本戦出場者、インカレを見据えた、トレーニング、練習をきっちりやっていきたいと思います。先日は、Intelligence Coaches Programに参加し、現代のテニススタイル、それを見据えたトレーニング(Jr期からの)に関して、アンテナを張りに行って参りました。体育系の大学においてこれからの世代のコーチにとって(ジュニアを育成する)一つの材料としていきたいと思います。

ゼミ(研究室)のサイト更新しました。
宮地研究室

テニス部(新入生更新しました)。
大体大テニスHP

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 10:44 | コメントをどうぞ

関東遠征終了

 大体大に着任し、2年目の関東遠征が終了した。2/年実施する(春・夏)中で、毎回テーマを持ち望む。春よりも夏、夏よりも春にかけて個々のスキル・チームのボトムがアップしていることが伺える。今回は、慶応、日体大、日大と(指導者が居る大学)3校対抗戦、マッチ練習を行った。各チームともにほぼフルメンバー(インカレ上位選手、インカレ選手)で対応してくれて、非常に感謝している。特に、競ったゲームを展開、インカレ選手への勝利等、練習試合とはいえこのような経験は大きい。関西の上位でも自信を持ちプレー出来るであろう。勿論その中で、勝ちこした選手、負け越した選手様々。そこは、特に問題ではなく、問題はこの3日間で何か1つ何かを得る事である。毎回感じる事はミスしない、ミスが早い、当然戦うステージが違う選手が多いので、ミスは出て当たり前。問題はなぜミスしているのか?(プレッシャーをかけられての焦り、打ち急ぎ、など、、、)そこを理解することが大事である。基本的なベースを上げ、(まだまだ、けがへの意識普段のケア、、食事、睡眠、ケガの原因など)インカレで戦うステージを目指し、チームとしても”1部へ復帰”(昇格ではなく、、)簡単な事ではない、簡単なことではない、チーム力の底上げ(立ち振る舞い、言動や行動)→ そんなことをしながらも、あと2、3日で新入生が入学。まだまだ、課題だらけであるが1つ1つ4月に向けて準備してゆきたい。

練習試合の結果大体大テニスhP

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 21:37 | コメントをどうぞ

大体大学内合宿終了(男子部)

 15日〜18日にかけて、男子部大学内合宿終了しました。 本合宿のテーマは『70%』 個々のベースアップを(年間通じて)図る為に、とにかくマッチ練習を数多く盛り込んだ(新一年生も参加)。日々変容するパフォーマンスを 体力が続かない、調子が悪い、ハード面での因子を 理由にせず その時で出来るパソーマンスを最大限に発揮させることを目的とした。(勿論、人間の形成、特に体大における特性を掲げ、実践型のコーチングを現場で獲得する為に、予備、予行演習はばっちりのはずです。(データを生かす、練習の創意工夫をこらすなどなど、、)皆、身体にむち打ちいい雰囲気で実践できたことと思います。明日は一日オフをとり、身体を休め翌日からの基本の反復を行っていきたいと思います。

 さて、私は今週末より 福岡へ選抜視察に向け移動し、そのまま、新2年生から4年生の関東遠征へ引率します。身体には留意してじっくりいきたいと思います。では、、では、、

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 21:54 | コメントをどうぞ

今年度もあと少しで終わり

 先週、新進テニストーナメントが終了した。(7名が本戦でプレイ)(昨年はダブルスで1組)だけを考えるとこの、2年で大きく変わろうとしている。結果はシングルスベスト16に本多(体育3)安藤(体育1)、2Rに徳光、柿本、仁坂(体育1) 1R 中村(体育2)。ダブルスは 2R 徳光 仁坂(体育1)、1R 田中 中村(体育2)という結果に終わった。シングルスベスト16の2人は、高校時代はエリートの部類に入るのであろうか???(勝手に私の判断であるが、、、こんちくしょう的な根性論← 今時はやらないと言えばそうかもしれないが、、実際 学問、研究も効率的な方法論は有るが、基本 根性も必要だと自分で勝手に思っている。)第6シード 加藤(関大)前回準優勝の高木(近大)にそれぞれ勝利。関西のトップに勝利したことは非常にすばらしく、名前に負けず同じ土俵で戦えたこと、成長を伺えた。次のラウンドもチャンスもあったが、フィジカルに難あり、思うようなプレーが持続できなかったようだ。このレベルで慣れる事が必要だし、(このフィジカルは厄介であり、自分自身の経験でも、アップセットを120%出し切り遣り切った翌日の試合は、股関節が肉離れしたような、日々のトレーニングでどんなに追い込んでも、この痛みは無いぐらい厄介な物で、、、交通事故で歯を食いしばりすぎて、ものすごい筋肉痛(打撲のような)痛みと表現した方がいいかもしれない。(ゲームでの緊張感、普段とは異なる空間での動きに身体を慣れさせるしかない。)日々のトレーニングや練習での考え方も改善してくれるであろう。(気づき)他の選手、ダブルスもそれぞれ、収穫、課題、発見があり、4月の春関(インカレ)に向けて精進してほしい。まだまだ、1部、王座で戦うチームには意識を改善してゆくことが必要であり、今月の関東での遠征でもそれぞれ、考える時間となってくれればよいが、、、この恵まれた施設やコーチング研究、体育学など様々なソフトをフル活用することが上達に繋がり、しいては、エキスパートな(体育教員、コーチ、トレーナー)人材になることには他の大学には『ない』環境であり、自分としてもうらやましく思うこのごろである。

TAIDAI Tennis

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新進戦予選終了

新進の予選が終了し、シングルスは6名(うち本直2名)、ダブルスは2組が3月1日からの本戦へ出場する。実際のところ、もう少しの本戦への切符を手にしたかったのは、本音であるがとりあえずは最低目標はクリアできた。(スキー実習等で練習が満足できない状況であったが、とりあえずはというところで)(某大学も不参加、4年生もいないという点では非常にチャンスであったが、現実狙って上がる、なし得るというには、簡単なことではない)
 今回の新進は、来年のインカレを決める(春関本戦)トーナメントに大きく関係する。ここで、どのくらいポイントを獲得し、ランキングを上げて行くかがキーとなる。大会前のミーティングにおいて、年間の目標、2−3年後の目標設定をし、そのためにどのくらいのポイントが必要であり、そのための練習やトーレニング、個々の得意 不得意の強化を掲げさせ、現実的な実際を可視化させた。チームの目標としても今年は何としても1部復帰、来年は、王座に出場するチームとなるならば、本戦においての上位進出が必至である。今週から、来年度の入学生が練習参加し、4月からよいスタートを切れるようにしてゆきたい。

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 19:52 | コメントをどうぞ

スキー実習

昨日より、10日まで菅平にてスキー実習です。昨夜は、教員と学長先生のすべてで懇談会?でした。今日は、ラングラーフ(午前) 午後はゲレンデ トレーニングです。あさってより学生が実習です。

先日は 神戸学院と 立命館と練習マッチ。それぞれの課題が浮き彫りです。まだまだ、個々のベースをアップしなければなりません。

31日アウェーで神戸学院と練習マッチ 15勝 19敗
(ダブルス)
本多・柿本 (4)6-7.3-6 西川・福本 負け
田中・中村 3-6.6-4.8-10 川井・坪内 負け
仁坂・徳光 6-2.6-3 比嘉・水田 勝ち
辛島・森 0-6.4-6 前川・佐藤 負け
出来・山本 3-6.4-6 澤・永田 負け
佐藤・染谷 3-6.4-6 安井・鶴田 負け
仁坂・徳光 5-7.3-6 前川・佐藤 負け
辛島・森 6-2.6-3 西村・坂口 勝ち
田中・中村 7-6(5).7-5 松折・三村 勝ち
出来・山本 1-6.2-6 鶴田・安井 負け
本多・柿本 (4)6-7.6-4.8-10 村田・東川 負け
佐藤・染谷 3-6.6-4.8-10 川井・坪内 負け
安藤・中川 1-6.3-6 前川・佐藤 負け
(シングルス)
徳光 6-3 佐藤 勝ち
田中 4-6 澤 負け
仁坂 6-4 水田 勝ち
辛島 5-7 比嘉 負け
佐藤 6-0 徳野 勝ち
山本 0-6 西村 負け
染谷 (5)6-7 安井 負け
出来 4-6 水田 負け
本多 6-3 坪内 勝ち
柿本 6-4 川井 勝ち
徳光 7-5 東川 勝ち
佐藤 6-2 三村 勝ち
仁坂 6-2 石川 勝ち
田中 4-6 鶴田 負け
柿本 6-4 石川 勝ち
山本 2-6 松折 負け
中川 6-4 水田 勝ち
出来 2-6 村田 負け
辛島 4-6 坂口 負け
安藤 6-3.5-7.10-6 西川 勝ち

2月3日 立命館 24勝 11敗
【シングルス】
中村 63,62 河西 勝ち
柿本 62,62 榎本 勝ち
本多 75,60 高橋 勝ち
山本 64 栗栖 勝ち
柿本 60 宇田 勝ち
徳光 63 高橋 勝ち
仁坂 63 榎本 勝ち
山本 26 里 負け
佐藤 61 市川 勝ち
染谷 46 古川 負け
丸谷 62 川手 勝ち
辛島 26 中山 負け
山本 63 増田 勝ち
仁坂 75 中山 勝ち
染谷 57 市川 負け
柿本 16 高橋 負け
安藤 46 瀧本 負け
山本 64 川手 勝ち
佐藤 62 河西 勝ち
中川 (1)67 宇田 負け
辛島 06 古川 負け
中川 75 西野 勝ち
本多 62 榎本 勝ち
山本 06 宇田 負け
佐藤 46 松本 負け
【ダブルス】
本多・柿本 75,36,10-5 榎本・高橋 勝ち
徳光・仁坂 26,62,10-7 西野・瀧本 勝ち
中川・安藤 62,63 中山・宇田 勝ち
辛島・森 64,63 川手・里 勝ち
丸谷・山本 63,64 増田・栗栖 勝ち
佐藤・染谷 64,16,13-11 古川・市川 勝ち
中川・安藤 57,61,10-6 西野・瀧本 勝ち
中村・丸谷 64,76(6) 松本・河西 勝ち
徳光・仁坂 64,63 中山・宇田 勝ち
佐藤・染谷 63,75 川手・里 勝ち
辛島・森 36,26 古川・市川 負け
中村・丸谷 61,62 増田・栗栖 勝ち

カテゴリー: 日記 | 投稿者宮地弘太郎 08:13 | コメントをどうぞ