フェデラー ジョコビッチ ダブルスに出場

トッププレーヤーが集結する、インディアンウエールズ
 シングルスも面白いが、注目したいのはダブルス。
 ここはマスターズ1000の試合で、トッププレーヤーのほとんどが出場する。

 好調のR.ナダル
 第2シードのN.ジョコビッチ

 調子を上げている、R.フェデラー
 全豪優勝のS.バブリンカ
 G.デミトロフも登場  

 錦織圭は、勝ち上がると、T.ハース、R.フェデラーと当る可能性がある。
 錦織圭は予定していた試合をパスして、ここに備えている。

 ダブルスのスペシャリストも登場するが、
 シングルスのトッププレーヤーが、ダブルスにエントリーしてる。

 彼らのほとんどは2回戦から出場で、1回戦を免除。
 その余裕を利用して、足慣らし、手慣らしをするためだ。

 デビスカップを控えての出場はスイスペアだろう。

 ダブルスの効用 シングルスの練習になる
 

 シングルスとダブルスは違う  
2112

 錦織、内山ペアの成功 デビスカップ
 

 彼らはダブルスの戦績が少ないために、シードがなく、当然、面白い組み合わせ、
対戦が実現する。

ダブルスのスペシャリスト
 第1シードSrydbcomic

  ブライアン.ブラザーズ

 第2シード
  A.ペヤ、B.ソアレス

 第3シード
  I.ドディグ、M,メロ

 第4シード
  パエス、ステパネック組
 基本的に、男子ダブルスらしいペアが多い。並行陣を多用する。

そしてシングルスのトッププレーヤー
 N.ジョコビッチ、
 S.バブリンカ、R.フェデラー組 オリンピックのダブルスで優勝している。
  2008 北京
  

 この時はR.フェデラーが司令塔。今はS.バブリンカが上だけれど。
 A.マレー ペアーはウィンブルドン優勝のジョナサン
 J.D.ポトロ
 M.ラオニッチ
 J.W.ツォンガ
 R.ガスケ

 そしてN.ジョコビッチ組は1回戦でM.ラオニッチ組と激突する。

 J.イズナーとS.クエリのビッグサーバー二人がダブルスに出場しているが、
 ビッグサーバー二人でも、ダブルスはそれほど簡単ではないようだ。
Saydbno2s

 インディアンウェールズ 公式サイト 

 シングルス ドロー
 

 男子ダブルスドロー 

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カテゴリー: 未分類 | タグ: , , | 投稿者tsukky 06:42 | コメントをどうぞ