鹿ちゃん

IMG_5126.JPG

うちの女子部員達が、あまりにすごい練習をしているので、鹿ちゃん達がコートサイドに励ましにきてくれました。

大野コーチが発見して、「ほら、鹿が来たゾォ〜」と教えてくれ、その時だけみんな可愛い鹿達を見て、大喜びし、ほっこりした時間でした。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 19:27 | コメントをどうぞ

笑顔の女子部員達

IMG_5123.jpg IMG_5124.jpg IMG_5125.JPG

私が本当に心配して、大野コーチに「本当にあんなにやらせて大丈夫?」と言うと、大野コーチは「大丈夫です。まだ笑っていますから。」。

いやぁ、本当にすごい合宿です。充実しています。

2キロのメデシンボールで体の使い方を習っては、ボールを打つ。
各種ジャンプ、走る、走る、走る、階段の駆け登り…。

確かに笑っていますね。

でもみんな「足がもう上がりません!」「お尻がパンパンです!」。

今日の朝、私が「自分の限界を超えてしまっていると思う人、手をあげて。」と言ったら、全員が手を上げました。

彼女達にとって、この合宿は一生の自信、誇り、喜びとなるはずです。

東京国際大学硬式庭球部女子は、みんなで励まし合い、助け合い、高め合って、強い絆を確立しています。

1番下の写真は、部員の1人がTOEICを受けに行くので、みんなで励ましのT、そしてTIUの Tを作って励ましました。

スポーツの東京国際大学、英語力の東京国際大学です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 19:24 | コメントをどうぞ

もう走っています

IMG_5115.jpg

おはようございます。

東京国際大学女子部員達、もう走っています。

この部員達の頑張りに、私は感動しています。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 08:49 | コメントをどうぞ

また走る

IMG_5103.jpg IMG_5104.jpg

午前の最後にまたランニング!

私だったら、とっくのとうに死んでいます。

しかし、これが自信となって、力となって部員達が試合に勝てた時、その喜びは大きいはずです。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 12:18 | コメントをどうぞ

監督も少しテニス

IMG_5105.jpg

監督も少しテニスで頑張りましたが、また膝に負担がいきそうで、途中棄権。

でも、股関節からの回転、左足を大きく踏み込む、クロスステップでかえるなど、それを意識したらうまく打てました。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 12:15 | コメントをどうぞ

トレーニング

IMG_5096.jpg IMG_5097.jpg IMG_5098.jpg

これでもかというほどのトレーニング。

私は部員の身体を心配していますが、コーチ達は「まだ笑っているから、大丈夫です。」

いやぁ、逞しい部員達です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 12:05 | コメントをどうぞ

ラケット持ってぇ〜

IMG_5101.JPG

「しゃあ、ラケット持ってぇ〜」の声に大喜びの部員達。

「やっとボールが打てるぅ!」
「私たちはテニス部ダァ〜。」

なかなかラケットを持たせて貰えない、トレーニング、トレーニングの修善寺合宿です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 12:00 | コメントをどうぞ

ウォームアップ

IMG_5095.jpg IMG_5094.jpg

もうウォームアップが始まりました。

合宿3日目。

部員の身体はピークを迎えているはずだから、怪我に気をつけましょうと、茂木トレーニングコーチからも注意がありまします。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 08:52 | コメントをどうぞ

おはようございます

IMG_5093.jpg

微かに見える富士山、みえますか?

昨日は、えっ!また走るの?しかも階段のぼり?と、私が途方に暮れるような練習メニューでしたが、朝食で挨拶してくれた部員達はすごく元気でびっくり。

若さですね。

東京国際大学硬式庭球部の合宿は、我が校の駅伝部も腰を抜かすほどの(ちょっと大袈裟?)、充実した合宿です。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 07:54 | コメントをどうぞ

東京国際大学女子合宿

IMG_5086.jpg IMG_5087.jpg IMG_5088.jpg

午前はほとんどボールも打たずにトレーニングでした。

私はさっそくメデシンボールのランジで左膝の腱を痛めて、運動禁止になりました。

女子の合宿の間に、しっかり自分のテニスを高めようと思っていたのに。
残念。佐藤直子

カテゴリー: 日記 | 投稿者佐藤直子 15:54 | コメントをどうぞ